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2007/01

■2007/1/31(水) 神の意思


次にhiroの顔を見るまでに何度ハリセンボンの顔を見ればいいのだろう。

× × ×

上原さんの南米行きは「チンパンニュースSP」撮影のためだった。
ほんの少しほっとした。ほんの少し笑った。ほんの少し残念。(笑)

まあ、何より。

と、それどころではない。
久しぶりにいわゆるhiro友さんから連絡が来た。
「東京一週間」を見たか?という問いかけで、何それ状態だったのだが
そこにDVDの宣伝でバックダンサーズメンバー3人で登場しているという。
しかしそんな名前の雑誌、地方で売っている気がしないと伝えると

1ページだしhiroちゃん微妙だから見なくていいよ


ということで携帯から見られる動画のURLを教えてもらった。
うわっほーいっ!(c)とアクセスしてみると

お客様の利用機種は当サイトに対応しておりません


ということで私はそこに神の力を感じ、素直にその意思に
従って今回のhiroは見ないまま やりすごすことにした。


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■2007/1/30(火) 南米か


上原さんの南米行きというのが、もう一段規制解除の写真集撮影の
ためのような気がしてならない。
ほんの少し悲しい。ほんの少し痛い。ほんの少しせつない。

いよいよ映画DVD発売も迫って、どこかで何かあるかもしれないと
ソニンやサエコのブログを見てみるが、それぞれに舞台や新しい
仕事を次々とこなすことに忙しく、あの映画はすでに2006年の
遠い思い出。

そのサエコが1/30分でとっても良いことを書いている。
そう、たとえばhiroが あれをやりたいとか こういう歌い手に
なりたいとか、それがファンが求めるものと全てが重なること
なんてまず無い。
こちらにとっても全てが叶うことなんかあるはずが無くて
ただ少しでもその夢にリンクしていればいいのだ。
hiroが、少しでもファンの夢とつながっていたいと思う部分が
あってくれればいいのだ。

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■2007/1/29(月) あの日の夢


メモ忘れ。
今月は誕生月で、見事ジャスト当日にバースデーカードが届いた。
濃いピンク地の半分ほどがケーキのイラストを持った寛子ちゃんの
バストショット。
顔はつるんとした写りで、今ひとつ今ふたつ今みっつ(笑)くらい。
メッセージに“いっぱい笑って いっぱい働いて ”とあった。
“勉強して”バージョンとかもあるのだろうか。まさかね。

というわけで年賀状といい発送作業モノはつつがなく進行して
いるのだが、会報は9月が最後になっている。
何か月ぶりかにFCインフォにかけてみると次号会報は2月中の
発送の予定ということで、これはもうクリスマスイベントの
報告しかありえないので楽しみに待とう。
あのイベントをどういうふうに綴るのか楽しみに待とう。
って意地が悪い。(笑)

メインは映画DVDの告知で あとは継続用紙の発送とか継続グッズの
発送とか そんな話を延々。
気持ちをつなぎとめようとか、関心を薄れさせないようにとか
そういうことは あまり考えないようで、ひたすらFCの事務手続きに
関するお知らせダイヤルのようになっていた。

× × ×

日曜にスポーツクラブに行って、そろそろ帰ろうかとロッカールームに
入った時。
たまたま無人だった その部屋に小さくhiroの歌声が流れていた。
それまで ここに有線が流れていることを意識したことさえなかったのに
その声は一瞬で この耳をとらえた。


このままずっといたいっていう気持ちと
何か変わりたいってうずく気持ち
キミは幸せですか?

それだけを聞いてみたい。


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■2007/1/27(土) 予約も完了して


昨日の新聞に一面広告で「大日本人」製作発表会見のやりとりの
全文というのが載っていた。
集めたマスコミの数といい、松本さんという人と そのバックに
あるものの力の大きさを改めて感じた。
まだまだ公開までに何度もマスコミを集めたいという様子が
伝わってきて、とにかく6月の公開まではいろんな意味で
彼は動けないのだろうな。

その会見文のバックは彼のドアップ写真で、当然写りの良いものを
チョイスしてあるから なかなか素敵な43才という感じ。
その微妙な長さにカットしてあるヒゲを見て、ちょっとここには
書けないような想像をしてしまったのはナイショです。

× × ×

それはともかく今週やったことといえば どう考えても平日に
CDショップに行く時間は無さそうなのでネットでオマケ映像付
バージョンのDVD「バックダンサーズ!」を予約したこと。

「ホント」は毎日チェックしているけれど全く更新無しで
これはもう外国に行っている可能性が高いのかもしれない。
一昨年秋に3週間もヨーロッパに行っていたことを知るのは
ずい分後になってからだし、今は物理的に更新できないと
考えるのが精神衛生上一番いい。(笑)

その彼女にとって今は たくさん働いた2006年の癒しの時期で
あることを認めなくてはいけないのだろうけど、実際の感情として
FCイベントを挟んだ秋以降の活動っていうか無活動は
非常に大きなポイントになってしまうような気がしてならない。
そういう存在の仕方を彼女自身が望んでいただろうから
誰が悪くもないし誰が残念がる必要も無いけれど。

まあ、次に前髪ありで可愛く登場してきたらそれでOKでもあり。
段々とノーテンキで盲目的なファンである自分というものが
苦でなくなってきたこの頃。
いいかげん(^^")早く会いたいわぁ。


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■2007/1/25(木) 大日本人


ダウンタウンが冠番組で大人気だったり著書が大ヒットした頃は
もうけっこう忙しい大人だったので、社会現象の一つとして
知ってはいたけど その笑いの世界には ほとんど興味を持てなかった。
だから むしろ松本さんというのはSPEEDを通して見ることになった
「HEYX3」という歌番組他での司会者としての印象が強い。


先日書いた松本さんの製作映画の会見というのがあったそうだ。
初監督作品会見
映像でも見たけれど、いっぱいいっぱいで妙なテンションだった。
この方、ツーショットで結婚会見とかしても、絶対に好感度上がるとか
ほのぼのとかテレビの喜ぶ爆笑会見にできない人なんだろうなあと思った。
やらなくていいよ。(笑)


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■2007/1/23(火) 輪


知らない間に事務所サイトに新人さんが載っていて
いかにも中ノ森BANDとかぶりそうなのだがw-inds.とLeadみたいな
関係で「アリ」ということなのだろうか。
VISION Fes VOL.2の時、寛子ちゃんが

>うちの事務所ってカワイイ女の子が多いのね♥

と、ホクホクしていたのを思い出してしまった。
どういうわけだか女の子好きなhiroさん(22)が幸せなら何より。


事務所といえば携帯サイトから1/28の安室奈美恵「HEYX3」観覧募集と
いうメールが来ていた。
新曲はフジ系ドラマの主題歌だから当然と言えば当然で、さて
今回はどんな突っ込みをしてくれるやら。

と、僅かなつてにすがりながら人頼みの輪はますます広がる。
FCイベントの不満など とっくに忘れた。ただ顔が見たい。思うツボなのかも。(笑)


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■2007/1/22(月) ど~もぉ~さくらだずんこですぅ


ミドル世代(笑)のファンの方はご存知だろうが、私たちが中学生の頃は
部活や運動中の水分はご法度で、その理由は運動中に水分を取ると体が
ゆるんで力を発揮できない、だったか?
それで取り合えず世の中全てが納得していた。
真夏の体育館で半日ボールを追い続けて、でも僅かな休憩にも
一口も水を飲ませてもらえなくて、せいぜいレモンの薄切りを
噛むことを許されただけ。
練習終了後の ほてった頬、水飲み場で一気に飲む水が段々と
お腹にたまっていく感触。
飲みすぎでだるくなった体に、「やっぱり運動中に水を飲むと
体が動かなくなるんだ」と納得していた頃。(笑)

今の時代、15分に一度は水分補給だとうるさく言われ、その水分も
ありとあらゆる講釈のついた ぜいたくな品々があふれかえっている。
人間の体は何も変わっちゃいないのに。

同世代の人と何度かこの話をしたことがある。
常識とか、何が正しくて何が間違っているのかなんて、実は誰も
決めることはできないのではないかと。
私たちの信じているものは、本当に真実なのか、って。

× × ×

桜田淳子、エッセイ出版の折りもマスコミは女優復帰は難しいだろう
という論調でまとまっていた気がするが、そんなこともなく順調に
今度はいろんな意味での“復帰”の人の登竜門、「婦人公論」に登場
となるそうだ。
これを受け、また別のメディアが取り上げては顔を見る機会が
増えていくのが常だ。

なんとなく伝わる順調に何かが進行している気配と、インタビュー中で
語られているという妻の心得なるものに苦笑しつつ、でも本当に
この人はミドルティーンの頃から変わっていない、と思う。
「変わっちゃったね」感が無いのは、本人も語るように元々持っていた
道徳観と宗教がうまく結びついたということなのだろう。
これもまた一つの幸せなのだろうなと素直に思える。
たぶん他人事だから。

× × ×

で、他人事でない島袋さんについては相変わらずで、ただ今週は
DT松本さんが製作の映画の件で記者会見があるかも?らしく
とは言っても この頃の芸能リポーター諸氏は完全にそれぞれの
バックの意図通りにしか動かない人が多いので無難に終わるんだろうけど。

なんにしても人を通してしか動向がつかめない、つかもうとしても
つかめないなんて、こんな猫も杓子もブログの時代に いい根性じゃあないか。
って、別にケンカは売っていないよ。(笑)

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■2007/1/21(日) 「Baby don't cry」リミックスを聴きながら


・・運動すると一分が長くて辛い。(笑)

風邪をひいたのか一昨日より鼻づまりで思考能力停止中。

そういえば昨年12/13の武道館でのAIのライブにたくさんの著名人に
混じってhiroも来ていたという普通の人のブログが何件かあった。
安室奈美恵とのつながりということもあるだろうけど、何か積極的に
動いた上で確信的に「自分の形」としてクリスマスイベントが
あったのかとも思うし・・・なかったのかとも思うし・・・鼻はつまるし・・
それはともかくエビちゃんだの山崎裕太だのリップスライムだのの
名前まであげてあるのに本人が日記で書いていた上原多香子の名が
無いのが気がかりだ。
「上原多香子」の名前がないのに「加藤あい」がいたことになって
いるのも気がかりだ。(笑)

× × ×

hiroご無沙汰の理由を考えてみた。
結局大した理由は無かった、というのが一番有力な理由なのだが
目のレーザー手術の術後の経過に不具合が起きたとか妊娠した(^^")とか
でなければ何食わぬ顔で出てくるのだろうし それを見てこちらも
何食わぬ顔で可愛かったとかイケてないとか平和なグチをこぼす。
そういうことを繰り返しながら人気はどこかで下げ止まるのだろうし
そのうちコーヒーショップも開店したりするのだろうし(笑)
まだまだiPodにたくさんの曲を提供してほしいから決して短気なことは
言わずにおこう、なんて鼻つまりながらも考えている。


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■2007/1/19(金) 待っています、と


芸能人目撃サイトには

>松ちゃんはヤッパリ大食い!

なんてのもあって、そんなわきゃないさ、これがあの松ちゃんのわけないさ
と思っていながら ついクリックしてしまった・・365日うらはらな心と体。(笑)


人生 一寸先はわからないから、思いやりの無い言葉で結んだ翌日は
妙に落ち着かない。
だから無難に無難にまとめようとする日が多くなる。
一年前の映画の件のように、ただこちらが知らないだけの仕事が
忙しく進行しているのか、ただ伝えるべき何かが無いだけなのか。
具だくさんの味噌汁を作ったとか、家には花がたくさんあるとか
そんな他愛ない日常をつづる元メンバーさんたちの日記同様の
静かな安らぎの日々であってもいいのかなと思う。
それをファンに届けるか否かには ずい分と気持ちの差があると
思うけれど。

× × ×

熱しやすい性格なのでスポーツクラブ通いも飽きるまでは(^^")
楽しめそう。
何より「こんなんいらん」と思って放置してあったVISION Fes VOL.2の
お土産のタオルとか、とりあえず買っただけのツアーグッズのタオルや
Tシャツ、パジャマ化を逃れてたまたましまってあったイベントグッズ
Tシャツとかが大活躍でありがたい。
「Save the Children 」のリストバンドは行方不明。(^^")

昨日は備え付けのテレビがつまらなかったので ずーっとiPodを
聴いていて、ここらへんでやめようかなと思った瞬間に好きな
「In Season」や「ME AND YOU」がタイミングよく流れるので
「もうチョイ」効果も大。

すごく純粋に、純粋にね、こういう音楽を残してくれたこと
自分にとってこういう存在の音楽を得ることができたこと
幸せだと思う。
そしてあと やるべきことは一つしか無くて、また「ホント」の
メールフォームから更新を楽しみに待っていますと送ってみた。
ただネットの片隅でグチっているのと、せっかく用意された場から
声を送ることにも ずい分と差があるのだろうと信じて。


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■2007/1/17(水) さよなら、ニャーコ


芸能人目撃サイトの

>テレビで見るより細かったHIROさん

そんなわきゃないさ、これがhiroのわけないさ、と思っていながら
ついクリックしてしまう・・いつだって うらはらな心と体。(笑)

昨日、帰宅して鍵の束を取り出そうとしたらチャリンと落ちた
ものがあった。
闇に光るニャーコ。
尻尾の上の金具が完全に折れてしまって もう使えない。
こんな継続グッズにどれだけのお金が使われたことか。


今、寛子ちゃんが歌を歌うこと、それが形になる前のいろいろな手順を
伝えることも含めて それよりも満たされる何かがあるとする。
ファンのどのくらいの割合だろうか、その当てのない歌を待つことよりも
満たされる何かを見つけてしまうということを考えたりはしないのだろうか。


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■2007/1/15(月) つながらない


文化庁主催の「親子で歌いつごう 日本の歌百選」という企画が
あったそうで、それにしてもこのラインナップの中に「いい日旅立ち」が
入るとは。
発売当時には想像もできない未来が待っていた。


昨年秋、サプライズゲスト、元SPEEDメンバー来場の上お手振り(笑)まで
あったellyライブの東京追加公演がかねてからの発表通りDVDとして
発売されるそうだ。
elly LIVE 2006 ~Neverland~
「1枚申し込み」「2枚申し込み」「3枚申し込み」の振込み金額
計算例が突っ込みどころらしい。(^^")

収録のライブ裏側他のオフショットが気になるところで、わざわざ客席に
揃ったんだもの、絶対にオフショットに映っているんだろうなあと
想像したりするけれど、前作の“hiroもコーラス参加”アルバムに続き
今一歩アクションを起こせない。
上手い下手じゃなくて好みの問題で、SPEEDの絵理ちゃんは心地よい
ポイントで出てきてくれるけど、絵理ちゃんがずーっと歌っていると
想像すると興味の対象外になってしまうのだよ。ごめんよ。

× × ×

考えてみれば大阪イベントからたったの3週間しかたっていないのに
hiroが長いこと何もしていないように思えるのはなぜだろう。
彼女がもし こういう不満の声を聞いていたら「ふざけんじゃないわよ!!」
と思っていそうな気がする。(笑)

つまり彼女にとってはプランを練って準備を重ねて迎えたステージで
あっても、しょせん現場にいない人間にとっては無かったも同然の
出来事であり、いや それがマスコミを通じてでも目にする機会があれば
また違うのだろうが、とにかくもう昨年の秋から音沙汰無しのような
感覚になってしまうのは仕方の無いことなのか。
濃ゆーいファンがこれでは世間の皆様など推して知るべし。
気持ちさえあれば いくらでもフォローできる、フォローするために
用意された有料コンテンツ「ホント」が放置なのも逆に不満を
増幅しちゃってるような気もするし。

オフなんだろう。オフだから仕事はしない。ってことで
コミュニケート云々はプロモーションあってこそ。ってことで。

書いてて淋しい。(笑)


4タイトルリリースの時の携帯サイトロングインタビューに
こんな言葉があった。

>歌うこと以外で満たされちゃったら歌わないかもしれない
>表に出ている歌手としてよりも自分の中でジャッジをしてしまう
>外側だけきれいにしてるっていうのが嫌 納得しないと嫌
>自分じゃなくてもいいものはやりたくない

満たされちゃってる、のかねえ。
歌うことより幸せな何かの前に ただ無力。

とりあえず今年はどこのどんな過酷な(^^")ステージにも耐えられる
ように体力をつけることにした。あくまで前向きに迷走。


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■2007/1/13(土) プライド


味噌かけピーナッツという千葉のお土産をいただいた。
素朴な甘さがおいしい。

昨日までの2,3日、またも体調悪く、これはそのうち脳内で何かが
起きるんじゃないかと本気で心配になってネットで いろいろ調べると
頭痛の原因にもいろいろあるものの、そういう病的なものは割合としては
ほとんど無いようなことが書いてあった。
つまりこれはきっと慢性寛ちゃん不足とか寛ちゃん欠乏症候群とか
寛ちゃん休業期障害とか そういう類のものじゃないかと判断し
夜は入眠効果抜群の「Coco d'Or 2」など聴いて早めの就寝を心がけたら
今日はとても快調。

なにげなくピーナッツの袋の裏を見ると製造元は「千葉県市原市」の
メーカーということになっていて

市原市→市原ぞうの国→hiro

という本来の私の脳の思考回路も回復したようで何より。
誰も言ってくれないので自分で・・・何より。

× × ×

PCサイトの日記は上原さん、今井さんともに快調に更新を続けていて
特に多香子ちゃんの(日記上の)元気回復ぶりがめざましく、その中で
1/11の
>どんなことに対しても自分にプライドを持ってやりたいなぁ~
という言葉にいろいろ思いをめぐらせた。


hiroにとってのプライド。
何があろうと過去がどうであろうと卑屈になる必要はもちろん無くて
ファンとか世間とかマスコミに対してのプライドではなく自分自身への
プライドを持って歌い続けることの大切さ。
それが てんで見当違いの高慢に見えることがあったとしても
まず第一に本人の中で揺るぎない必然性を持って歌っていてほしい。

そんなどこまでも甘くどこまでも楽観的なことを考えていたら
“hiroの明けない2007年”が もう1/24 過ぎちゃったよ。(笑)


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■2007/1/11(木) arie と KYOHEY


昨日の多香子ちゃんの福井行きって何だろうと検索したら
「福井テレビ年賀会」だったそうだ。


なんとなくずっと気になっている人に元FLAMEの金子と元Folder5の
アリサがいて、事務所に残って見方によれば厚い待遇を受けていた
アキナと違い、arie(アリー)というアーティストネームで事務所も
変わりインディーズデビューしたアリサは近頃では小さなライブハウス
だけでなく路上ライブも続けているらしい。(公式サイトより)

いつだったか彼女のブログにコメントしたファンの方の言葉に
メジャーデビューから逆のコースをたどっている珍しいケース
ですね、という言葉があり、それはもちろん励ましの意味の
ものだったけれど、この頃の元SPEEDさんたちの活動を見聞きすると
ふと そんな事が思い出されたり。

それでもどこのどんな仕事だろうと働くことは生きること(^^")
なわけで、VISION FACTORYさんはタレントに対しては誠意のある
会社だそうなので与えられた範囲でこれまた誠意をもって仕事に
取り組めば またそのうちいい事もあるんだろう。

ちなみに19才になった金子恭平くんは当初ネット通販の形で
アルバムを出したりライブをしたりしたけれど、そうそううまい
具合に行くわけもなく、焦らずゆっくりマイペースでという雰囲気。
詳細は明かしていないものの何かの学校に通ってもいるようで
考えてみれば漠然とミュージシャン目指して学校に通っていても
いい年頃なわけで、「中学生の決断」とは次元の違う「本人の意思」
のもと納得できる道を切り拓いてくれたらいいな・・と陰ながら
願いつつ紹介。

× × ×

芸能人ってストレートにお金を使ってくれる文字通り「お客さん」な
ファンが必要、大事な時期と、それを過ぎて仕事の質を決めるのは
対・業界的なものになってくる時期があるんではなかろうか。

hiroはもしかしたら活動に具体的なファンが必要な時期ではないのかも
しれないなあ。
自分の意思とペースと、それを受け入れてくれる業界さえあれば
とりあえず回っていく。

必要とされている実感がほしいね。勘違いでいいから。

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■2007/1/10(水) スイッチ


夕方になるとオリコンデイリーチャートの更新を今か今かと待って
いた頃があった。何度もあった。嘘のようだが(^^")あった。

その頃の名残で ずっとトップページがオリコンのサイトに
なっていて、今日 目についたのは好調・倖田來未が何かの
記録に迫っているという見出し。
なんとなく その記事を開いて、でも何も頭に入らなくて
ただ「やっぱり倖田來未はキューティーハニーだわ」とだけ思った日。

× × ×

働くことは生きること。

と篠原涼子のドラマ番宣が繰り返していて、いやたぶん寛子ちゃんは
どこかで元気で生きていると思うけど私共には知りようがないので
せめてどなたか・・と上原さん日記を見れば北海道に続き福井県日帰りの
仕事だの、elly日記を見れば なぜか一世帯を構えているはずのellyん家で
絵理母がカミナリ落としてるし、誰もhiroどころではない。(笑)


今は たぶんファンとしてもエアコンの省電力セーブ状態。
ここでもったいないからとスイッチを切ってしまった人は
次にスイッチを入れたとしても設定温度になるまでに多大な
エネルギーと時間を要する。

今 大切なのは、スイッチを切らせないこと。
だと思うんだけどな。
気にしちゃいないんだろうな。(笑)

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■2007/1/8(月) 恐い恐い


上原さんが日記に書いていたフィギュアスケートの番組が
放送になるとVISIONメールが来ていた気がするが見忘れた。

沖縄出身の彼女とスケートのつながりは「いしだあゆみ」
くらいしか思いつかないのだが、とにかく そのテレビ東京の
番組のコメントゲストのために北海道まで飛んだらしい。
あいかわらず「取って来た仕事」感ただよい、本気で
ジャニーズとの関係を考えてしまったりして。
やだなあ。恐いなあ。
気がつけば1/7付オリコンデイリーに年末年始効果とやらで
ジャニーズが5曲も入っている。

× × ×

初詣の際に寄ったマクドナルドには週刊誌が充実していて
有名女性週刊誌も一か月分のバックナンバーが揃っていた。
その年末から年始号までの4冊のうち2冊に“百恵さん”の
見出し。
最初に見た号には今まで知らなかった彼女の通うキルトの
教室が具体名で出ていて ちょっとした収穫・・何の。(笑)

今年の展示会の作品は海とイルカをモチーフにしたもので
次男さんの進学先や外国への家族旅行と関連づける非常に
平和な記事。
写真は市内の和菓子屋さんから出てくる姿の恒例隠し撮り
なのだが、この写真がなかなか素敵。
あまりのインパクト(笑)のゴミ出し写真の頃に比べると
スタイルも雰囲気もすっきりしている。

ってつまりこれは週刊誌側のさじ加減一つなんだろうなあ。
何枚も撮った中から記事の意図に沿った一枚を選び出す。
悪意を反映するのなんて簡単なことだ。逆もしかり。
マスコミ恐いなあ。

もう一冊の方の記事のメインは桜田淳子の自伝出版に際して
夫の東さんへのインタビュー。
もちろん正式なものではなくて後をつけたりしたあげくの
直撃で、その割りに東さんはよくしゃべってくれたらしく
百恵ちゃんから年賀状が来るとか昌子ちゃんからは来ないとか
その他もろもろは忘れたが、それだけで見出しに「百恵」が
踊る不思議。(笑)
いろいろささやかれていた東さんの収入源というのが
会社を整理した時の資金を運用している、というのが
目新しい話だったか。
女優復帰願望も否定していなかった。
この号の百恵ちゃん写真には愛車も写っていて、やはり
ちょっとした収穫・・・ってだから何の。(^^")

というわけで特に知りたくもなかった引退して26年もたつ人の
近況がこうして何もしなくても写真とともに目にとまる。
今 知りたい人の近況は自ら伝える術があるのに伝わらない。
2006年はよく働いたからねぇ、ふぅ・・なんて どこかで
楽しく散歩でもしているのだろうか。それも何より。
チョト投げやりな何より。(笑)


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■2007/1/7(日) この長さが好きみたい☆


今年早くも2度目の体調不良。
でも大抵が休日に起こるところが神の力を感じるところ。

今日の新聞に入っていたチラシ広告に目を引く一枚があった。

>「久保田早紀、異邦人」。
>あの頃の私は、行き先のわからない
>暴走列車に乗っていた。

>CCMシンガーソングライター 久米小百合


品の良いショートカットの奥様がピアノの前で微笑んでいる。
そして「久米小百合」の活字がものすごく小さい。
見てほしかったのは、明らかに「久保田早紀、異邦人」。

簡単に言えば久米さん(久保田早紀)が神を信じ救われる
きっかけとなった本をハガキを出した人に無料で送りますよ
というチラシ。
久保田早紀といえば
□2003/10/02 (木) 雑記「公園通りで会いましょう」を
思い出す。
あの時の彼女への違和感。
何を信じようと自由だが、なぜ それが いまだに
「久保田早紀、異邦人」の否定から入らねばならないのか。
否定しながら利用しようとするのか。

と、思ったのには理由がある。
たまたま届いて読んだカタログ雑誌に元ピンクレディのMIEの
長いインタビューがあって、その中でのピンクレディや
当時の周囲の人々に対するコメントが大人の愛情にあふれていて
本当に見事だったのだ。
もちろん そういう言い方をしない時期もあったと思う。
しかし人間 折り返し点を過ぎる年齢にもなれば自分の人生
やってきたこと全てに責任と、たとえ悔いることがあろうと
愛情と感謝の気持ちを持ちたいじゃーないか。

× × ×

暮れに見せていただいた映像に夏のCSの番組だかの公開放送が
あって、イケてない髪型も歯の浮くような司会の言葉も別に
いいのだけれど、たった一つだけ深く印象に残ったことがあった。
それは「(私の)周りのスタッフさんは私のこの髪の長さが
好きみたい」という つぶやき。

なんじゃそりゃ~

何かにつけ、その一言の重大さを思い知らされるわけです。
海よりも深く山よりも高く優先されるスタッフ様の好み。

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■2007/1/6(土) 特定少数ノキモチ


全速力で仕事を回す日々はやはり疲れるし、かといって曜日も
わからなくなるような休みが続くだけでは不思議と飽きる。
結局 昨日今日のように ゆっくりゆっくりと日常が回り始める頃が
一番 楽なのかもしれない。
それで生活が保てるならば誰だって このままいたいのだが
宝くじが3000円しか当たらなかったので まだまだ頑張らねば。(笑)

× × ×

KinKiの年末年始ドーム公演は2006年12/31でローリングストーンズの
25回を越えたとか、探してきたような(笑)記録大好きなジャニーズらしい
記事が正月に出ていた。
何年か前、大晦日の東京ドーム公演を観てホテルに帰ったらちょうど
テレビでSPEEDが紅白のトップとして「ALL MY TRUE LOVE」を歌って
いたわけだから、それからの時間を思うと人気の根強さというのは
すごいものだ。

そして続く元旦もKinKiドーム公演は行われて、そこでのちょっとした
事件・・・は、ネットで山ほどのファンサイトを調べていただければ
わかるだろうけど、その公演にPC通信時代の友人も行っていて一部始終を
読ませていただいた。
KinKiというより堂本剛という人の、私を含めた10年前のライトな
ファンを離れさせた一面がもろに出ていて、いやそれよりも もっと
感心するのが現在の多くのファンが非常に剛という人を理解しようと
大らかに受け止めていること。
公演そのものについても、休憩するにもほどがある、というほどの
ぐだぐだ長時間トークも余裕で流せる寛容さ。

これ全てKinKiという存在がファンにとって「一期一会」でないからに
尽きるのではないか。
重ねた過去があり、信頼の未来がある。
そしてそういうファンの絶対数がケタ違いに多い。
だから成立している。

たとえばhiroの今回のクリスマスイベントが、剛がそうであったように
精神的肉体的限界を踏み越えては留まりを繰り返しながらでも
積み重ねた道の途中であれば何も言われない。
少なくとも今回のような受け取られ方はしない。
積み重ねられなかったものを今さらどうこう言っても仕方ないけど
数少ない一つ一つのステージやイベントに対する集中力が
優しい言い方をすれば「空回り」しているような気がしてならない。

× × ×

なんで さっさと「次の何か」を出さないのかな、と思う。
出せる「次」が無いなら とりあえず「今」を出さないと。
簡単なことなのに。
12月のイベントを最後に存在したままだから延々 悲観的な
空気が支配してしまう。・・ってワシだけですか。(^^")

ellyBBSでは ずい分好評だったけど、あのイベントに
大満足だった客の割合はどれくらいだろう。

不特定多数のファン(客)の獲得・開拓はいつだって大事だけど
今の状況、特定少数対策を怠ると何も残らなくなっちゃう。
年一回クリスマスイベントでもやって不安無く集客できるのが
理想みたいだけど、それが息長くできるアーティストになれるか否か
今回ほど“目に見えるターニングポイント”は無かったかもしれない。


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■2007/1/5(金) 7泊OKの人


レンタルCD店の廃棄処分予定のCDをもらってきたそうで、親戚から
「寛・シングルコレクション」と倖田來未のベスト盤をもらった。

「ほら、承子姉さんhiroが好きって言ってたから。」
ということで。
「いらなかったら捨てちゃっていいから。」
ということで。(^^")

リリース時、何枚か並べ、ある期間を過ぎると人気のあるものは
ロングセラーの棚に行くのだが今回のhiro盤のように大抵は
一枚だけ残して あとはレンタル落ちコーナー行き、そこそこ過ぎれば
廃棄処分になるということだ。

「倖田來未は『キューティーハニー』だけ知ってたから録音したけど
hiroの曲はあまり聴いたことあるのが無かった・・あ、ごめんね。」

「別に。(笑) でも『Treasure』とか『AS TIME GOES BY』とかは
知らないかなあ。」

「聴けばわかるかもしれないけど・・ピンと来ない。」


80万、60万も、いつまでも しがみつくほどのヒットではなかったと
いうことか。
本人もさほど執着していなさそうなのは救いだが。

もちろん捨てるはずがない。捨ててしまえるわけがない。
そんなわけで大事に大事に手元に“7泊8日OK!”のシールを貼られた
寛ちゃんがある。
寛ちゃんがお泊りどころか7泊OK!と言っているのに・・。

× × ×

今年は縁があるのか珍しく続けて初詣に出かけ、これもまた
めったにやらない おみくじを引くと見事に「大吉」が出た。
待ち人来る。願いは叶う。失せ物出る。

待っているのは。
願っているのは。
失くしたくないのは。

ま、ま、とりあえず淡白な「更新待ってます」を「ホント」
感想メールから送ってみた。
これまた届く気がしない。

× × ×

「プレフォト」に なにげにhiroの枠が復活したそうな。
新作ナシ状態なので扱いが後回しだったのか。忘れていたのか。


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■2007/1/4(木) ルヴァン


公式日記で ともに本人が書いておられるので絵理ちゃんと
多香子ちゃんは沖縄で正月を過ごしているということらしい。
hiroさんは どうされたんでしょうねえ。
「ホント」はイベントリハーサルを最後に またひと月更新されず
イベントの感想も一年の締めくくりも年頭の挨拶もない。
12/23イベントで明らかに承知のようなことを言っていて
“開き直り”と表現したのだが、万事そうであるように
それが「可愛い」と思える時期と思えない時期というのが
あるんだろうな。
その判断のサポートをしてくれる方はいらっしゃらないんだろうか。

そういえばデビューから10年後の年末年始に彼女らを見かけたのは
「CDTV」特番のVTRだけになってしまった。
それだけの足跡を残したと喜ぶべき、か。

× × ×

食べたらすっかり書き忘れてしまっていたのだが「ホント」で
紹介されたパン屋さん=「ルヴァン」にも行ったのだった。
新宿から私鉄ですぐ。
小さな駅を降りるとけっこう静かでありきたりな住宅街が続き
店HPの簡略化された地図は頼りなかったが、ふと気がつくと
店の前だった、という感じ。

これもありがちな話で店は小さなビルの一階でかなり狭く
客が3人もウロウロすればいっぱいだし、パンそのものも
見本という感じでたくさん並んでいるわけではない。
混んでいたので味見を言い出す空気では無く なんとなく
なじみやすい種類のものを2本注文して量り売りで1000いくら
だったか。
店員さんは確かに元気ではきはきとしていた。
普通の感じのいい店程度に。

パンについては今時なので天然酵母のパン屋さんも近くに
あったりするのだが、さあどれほど違うかと問われれば
答えようもなく、「東京の有名店のパンよ。」と ありがたさを
強制(^^")して みんなでおいしくいただいた。
こういう店がこういう存在の仕方をすることこそが東京だよねと
納得したりして。

余談だが そのまま大雑把にしばらく歩いたら見覚えのある渋谷の
街並みにたどりついて、寛子ちゃんの言う“散歩”も こんなもの
だっただろうかと想像した。


というのは雑記に書いた推測の検証ごっこみたいな感覚で
やっているのだが一歩間違えればストーカーやで~と思われて
いるそうなので今後は ほどほどに。ほどほどに。
表立っての報告は ほどほどに。(笑)


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■2007/1/3(水) プレフォト


元旦。
恒例・hiroFCからの年賀状が届くが これもまた「経費節減」の
4文字が透かし絵のように浮かんでいて寂しい作りだった。

FC会員の分布がどのようになっているかはわからないが
大小イベントもテレビ出演さえも関東、せいぜい大阪までで
完全に会報と気持ちのみのつながりになってしまっている多くの
ファンがいるはずで、そこになんで恥ずかしいくらいの(笑)
hiroちゃん前面の年賀状を送ってくれないの。

そんなこんなで来客もあったりした後 慌しく親戚宅に集合と
なったのだが、そこで出たのが年末、それって絶対に流行の
ウイルスじゃないの・・という話で、姪が遊びに行った親戚宅での
一回の嘔吐をきっかけに二家族が全員またたく間に感染したという
恐いお話。

その後暗くなってから初詣に出かけると穏やかな天候のせいか
ずい分な人出。
家内安全・商売繁盛・交通安全・学業成就、あらゆるご利益が
あるそうなので100円玉を奮発しhiroの2007年の活躍もお願いした。

そして翌二日。
この日の夢が「初夢」となるそうなのだが、それどころでない
悪寒と頭痛で目覚めた。
特に予定も無かったので最低限のことだけして ひたすら休養。
それでも風邪薬も効かず頭痛はひどくなる一方で、例のウイルスの
心配はなさそうだったが、一日うつうつと臥せっていれば
あまり良いことは考えず、今抱えているあれこれの悩みや日々の
後悔ばかりに気がいく。
結局日付が変わる直前に単なる頭痛薬を飲んでみたら
真夜中に爽快に(笑)目が覚め、そうだ雑記帳だとPCを開く気力も
湧いてきた。
何事も健康第一、なのだ。

そして今年一番にメモっておきたいのは正月早々に知人からの
連絡で知った謎出来事。

コンビニ設置の機械でブロマイドを買える「デジフォト」と
いうのがあった。
それが昨年web上での展開を機に「プレフォト」というものに
移行したらしいのだが、その最新のプレフォトにhiroの商品どころか
「枠」さえ無くなってしまったというのだ。
まあ、でもそんなことも ありそな不景気な今日この頃なので
FCイベントの写真など準備中では・・とか たいした意味なく
復活するのではないの?とか やり取りしたが、重要なポイントは
上原多香子はともかく今井絵理子という枠がちゃんとあること。
引退とか何か事情があるのではないか・・って雑記帳に書いていいよ(笑)
と真剣なのかそうでないのか不明なテンションで知人は盛り上がる。
真相は如何に。
プレフォト

× × ×

昨年始めに自分の中で決めたことがあって、それは「顔文字を使わない」
ということで、一年間やり通せたのでもう すんごい自己満足。
もちろん そんなことで下手な文章が上手くなるわけでもないことが判明したので
今年は軽く軽く、あくまで長いファンレターを綴っていけたらいいなと思う。
あいかわらず届く気がしないけど。(^^")

今年もよろしく。

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