2007/10
■2007/10/30(火)
可愛い可愛い鬱袋サマ
製作発表翌日だというのに記事が少ない。
私が探せたのはこのくらいで、あとは東宝のHPに期待。
日刊スポーツ
スポニチ
スポーツ報知
TVライフ
TVライフの写真は小さいけれどまあまあの写りで、さらに録画した
「2時ッチャオ」で短いながらも動く映像を見ると これは可愛い!(笑)
久々に噛みしめる“寛ちゃんが可愛くて幸せ”な人生。
結果として昨日のオリコンHP記事の大きい写真は痛恨の極み。(^^")
その、ほんの少し映っただけの歌う映像で、例の左手がバリバリに
動いていたのには笑った。
ここ何年かはマシになったと思っていたけど、緊張で戻っちゃうんだね。
いいかげん周囲のどなたか、指摘してあげてくれないかしら。
それにしても人気の舞台とはいえ再々演ということで「元SPEEDの
hiroの初舞台」しかマスコミ的な目新しいPRポイントが無いのが
いかに弱いかということを思い知らされた。
精一杯録画をしてみたけれど、本当に扱いは小さい。
無いに等しい局もある。
「めざまし」なんて「ジャニーズジュニアの誰か」なんて人の舞台の
話題でもしつこいほど時間を取るのにねえ。(笑)
一般論として、「いかに取り上げてもらって宣伝にするか」ということの
ために熱愛報道やら何やらが仕組まれることがあるという説も納得だ。
あとは動画ブログの過去分が更新されていて、「鬱」連発の様子も
映像で見れば可愛い(こればっか)し、ミュージカルが終わっても
続けてくれないかな、なんて早くも淋しく思ったり。
あとは、動画10/24分でFC会報は再生紙を使っているなんて言い訳を
しているのには笑った。
費用は同じだけかかるけど再生紙を選んだのだ、と。
だから発行回数を減らしたんだね!地球のために。
だからカレンダーもサイズ縮小→今年は廃止したんだね!地球のために。
でも会費は変わらないんだよね!事務所のために。(笑)
できることから始めよう。
でもこれでは順番が違う。
あなたは夢を売っているのではないのですか。
痛みは人に押し付けて削れるところから削ろうってのはエコじゃなくてエゴ。
× × ×
10/30「ホント」は29日の製作発表後の楽屋?でのショット。
これまた可愛いじゃないか~。 鼻と口は隠れているけれど・・。
コンスタンツェへの道は遠いそうだ。
遠かろうとあと3週間もせずに幕が開き、きっと結果を出すのだろう。
その“星”を信じてここまで来たのさ。
■2007/10/29(月) 人妻役に目を輝かせる人
無事 製作発表は行われたものの、今のところ見つけたのはこれくらい。
オリコン(画像あり)
日刊スポーツ
オリコンの画像は大きくてうれしいような そうでないような。
ここにきて思いっきり昔ながらのお嬢さんショートにキメたものの
たまたま表情が微妙なショットだったため なぜだか“若作り”という
フレーズが頭をぐるぐるする。
いやきっと明日 各局で流れる映像(推定)では にこやかな華やかな
お姿が拝見できるに違いない。断定でなく願望。(笑)
そんな今日10/29「ホント」は、まずPCサイトでの動画ブログ開始の
お知らせ。
応援コメントへのお礼、自分も時々コメント入れる宣言。
そして稽古についてのコメントにはやはり言葉と裏腹な余裕が
感じられて、この方のタレント人生の恵まれっぷりにこちらも
妙な感謝の念が湧いたりする。
それにしても この時代、こんなところでぐだぐだ書いているより
100倍彼女の力になれるのがブログへのコメントとか応援メールで
あることがはっきりしてくると、こうやってこのページも結局一度も
ご本人様関係者様の目にふれることもなく静かに消えていくのだなあと
思ってしまうことがある。
まあ、思ったっていいじゃないか、人間だもの。(笑)
× × ×
年のため録画した夕方の情報番組をチェックしている時、偶然
オンエア中の「HEYX3」で松田聖子を見かけた。
その中でフローレスセイコのTシャツだかを宣伝を兼ねて持って
来ていて、浜ちゃんには「奥様に」と渡し、松ちゃんには
「どなたかに・・」と渡し、その際 松ちゃんが「(カノジョは)
巨乳だから入りますかね」と切り返していたのがおもしろかった。
今回の会報でもやはり「自分の子ども」というのを現実的に
イメージしている様子があって、あいかわらず気になる存在である。
■2007/10/27(土) てか、誰?Ⅱ
この時期に会報のどこにも「2008カレンダー」の話が無かった。
そのうち卓上CDジャケットサイズにでもなるんじゃないかと
想像していたが、いきなりヤメなのかなあ。
何もあの素人が製作キットで作ったようなカレンダーが欲しいとか
じゃなくて、星の数ほどのタレントの誰も彼もが当たり前のように
カレンダーを出しているのに、なぜなのかなという気持ち。
以前のような大判のきれいなカレンダーなら、高くたってファンは
買うと思うよ。
× × ×
仁絵ちゃん動画ブログ10/15は「遅ればせながらビリーをやってみた」
の巻で、意外と効いたので友達から回ってきたDVDをhiroちゃんに
勧めたら「いやぁ、ワタシのキャラクターじゃビリーじゃない・・」
と断られたなんてエピソードがあった。
hiroちゃんは一緒に食事をした時も動画ブログ用?のカメラを
回していたとかの話もあって、芸能人ブログ大流行の時代、もう一体
毎日どこの誰と誰と誰のブログをチェックすればいいのかワカンネ。(笑)
どうぞ皆様どこかでhiroの話題を見たなら黒板なりメールなりで
教えてくださいませ。
そして始まったhiroの動画ブログ。
さっそくコメントした方からの報告で、どうやらちゃんと検閲する
システムになっているらしく一安心。
二重投稿に近い方のコメントもそのままなのは、だいたいどのコメントも
似た文言が並んでいるから気にしちゃいないのか。
それで いつもサエコ他のコメントがズラーっとつくブログを見慣れて
いたせいかファンのコメント数ってこんなものなの?と疑問に思って
他の方の動画ブログを見てみた。
・・どうやら こんなものらしい。(^^")
ただ開始早々に本人が書き込みして結果的に「見てますよ」アピールに
なったせいなのかコメント数がFLAME並みに(笑)多くなっていて、決して
悪い意味でなく反則技だったかな、なんて思ったり。
「寛子ちゃんはネットなんか見ないタイプ」と言われながら
ささやかにレンタル日記を始めた何年か前をなつかしく思ったり。
とにかく他の方々と違ってミュージカル終了とともに終わることが
決まっているなら、逆にペースなど考えずがんがん更新してくれると
いいね。
そういえば10/16のコメント欄で、マネージャーさんが自分が何者かも
名乗らずに「だわ」のHNだけで応援メッセージ待ってます!と
書いているのも可笑しかった。
不特定世間など相手にしていない感じがうれしいぞー。
■2007/10/26(金) あー忙しい忙しい
今日のインターネットで一番心に響いた言葉。
もっと早くやって欲しかった
TOPにもリンクを貼ったVISIONサイトでのhiro動画ブログの
開始を教えてくれた書き込み。その最後の一行。
hiroも、その周囲の人も、何年たっても誰も気づいてくれない
ファンの気持ち。
毎度毎度hiroの盆と正月とクリスマスは一緒にやってくるので
忙しい。
右手に羽子板、左手にチキンを持って墓参りせねばならない。
まずはFC会報が届いた。
その会報は、いつからか同封されるようになったVISIONの
宣伝チラシと同形同サイズになっていた。
ただ紙質だけが違う。まだ経費削減の余力を残している。(笑)
情報量は変わらないのだろうし、形を生かして写真の多い構成に
なっていて、そこに本人の写真がほとんど無い不親切をのぞけば
そんなに不満は無い。島袋じぃじぃは写ってたし。(笑)
特典と謳われた年4回の発行が大嘘でも金返せなんて言わない。
会費は有料ファンサービスから確実な現金収入として何かの
役にたっていると信じている。
主な内容は沖縄でのお店紹介や景色やちょっとした心象風景。
基本的に「ホント」のスタイルと同じで、ふんふん、と読む。
音楽のところで変わらぬ主張をしている。
それはわかった。もう能書きはいい。音として聴かせてほしい。
「ホント」で紹介したコーヒーを買いに行ったファンがいることを
喜んでいる。
キミは代官山の素敵な奥さまブログの主か。
少しだけとげとげしい思いが押さえられない。
裏表紙のファンからの「この夏チャレンジしたいこと」のメールは
圧巻だ。
こんなにファンがいる!こうやって本名と会員番号がさらされる
ことなど気にもせず彼女のために反応できる人がこんなにいる。
少し前、黒板で「しまぶくら~は今何人でしょう」というのが
あったけど、少なくとも60人はいることが判明した。
これは氷山の一角として、実際にはその百倍はいるだろう。Gかよ。(笑)
あとは昨年来の「勉強」というのは やはりアロマの関係だった
ことも書いてある。
「認定証をとった」というのは非常に正直な表現で、以前も書いた
ようにアロマセラピーというのは公的な資格としては存在しなくて
「その団体の定める認定資格」ということらしいので、これが今後
彼女の活動に関係するのかしないのかは不明。
大手という(社)日本アロマ環境協会の試験が5月にあったらしいので
このあたりだろうか。
良い趣味だと思う。
気になったのは、アンケートということで「WEBサイトでのファンクラブ」
構想があるらしいことが書いてあったこと。
それは今でも携帯サイトにパスワード制のほぼ無意味な(笑)ページが
あるから目新しいことではないけれど、そこに「会費は年払いがいいか
月払いがいいか?」なんて質問があるのには恐れ入った。
× × ×
そして最近の流れから「あるかも」と思っていた動画ブログが
始まった。
世間の皆様に無料でhiroの生存を知っていただけるチャンス。
期間限定を前提のタイトルが潔い。
髪はオーソドックスなショートになっていたが、前髪ができていて
とても見良く、「バックダンサーズ!」以後のヘアスタイルは
私の中では黒歴史なので この脱出はとてもうれしいな~。っと。
コメント欄が無防備にすぐ反映されるものなのかどうかがわからない
のだが、試す気はないので(^^")誰かコメントした方、教えてください。
■2007/10/24(水) 背後の人
「モーツァルト!」ブログのhiro動画は7月に撮ったものということで
話の内容も開幕ひと月前の今見ることになると いささか漠然とした
印象があるのだが、そこを意識してかどうか紹介のコメントに
「hiroさんも(この収録時より)日々進化しています」なーんてのが
あったりして。
運がよければ次に彼女の肉声を聞けるのは製作発表の頃のはずで
“乗り越えちゃう”前の“真っ只中”な感じの様子も楽しみだなと・・
だんだんワクワクしてきました。(笑)
そのインタビューというのは話の内容にどうというより、彼女の
表情が曇ったり、視線が揺れたり、そんな他愛ないあれこれを
まさしく動く寛ちゃん(笑)を眺めている状態で、突っ込みどころも
多い話だったけど まあいいや。の心境。
想像通りというか変わってないなあと思ったし、稽古ついでだからか
オフショットそのままの素顔も7月収録と知れば それほどムキになって
可愛いだの可愛くないだの言う意味も無いような気がして。
そのブログに表示されている、SPEEDの頃しか知らないので思ったより
大人な感じで・・という励ましのコメントに、なんだかとっても
あたたかい気持ちになった。
もう23才なんです。
世間の皆さんが知らない間に こんなに大人になったんです。泣←なぜ
その短いようで長い長い時間を、私たちは一生懸命共有したいと
願ってここまで来たんです。
× × ×
そこに入ってきたのはCOLDFEET Watusiさんの日記10/23にhiroの件が
凝った(笑)画像とともに載っているという話。
Watusiさん日記の写真はクリックで大きくなるので、確かにそれが
心霊写真でなく(^^;)島袋さんだと確認できるのだが、いくらか前髪を
作ったような、でも相当後ろは短そうな(上記7月の映像では短いものの
後ろでしばっている)最終的には いまだこんなことで必死に拡大しちゃって
いる自分が嫌いではない。(笑)
そして久々に聞いた「リリース」という言葉の甘い響きにひたる夜。
× × ×
その日記でWatusiさんがHPを持ってる人は貼って宣伝するようにと
仰っているのでお礼に(何の)貼らせていただきます。
■2007/10/23(火) 動くhiroちゃん しゃべるhiroちゃん
「モーツァルト!」ブログのキャスト紹介のところで
hiroのインタビュー動画がUPされています。
http://moz.toho-stage.com/2007/10/post_6.html#more
■2007/10/22(月) 会報発送だそうだ
携帯サイトから主語不明なようなタイトルのメールがきて
会報29号を10/22発送したとのこと。
時期的に「モーツァルト!」の稽古風景が入るのは難しいだろうから
やはり「ホント」で書いていたような、おいしいお店の話とか
ナントカだろうか。た、楽しみだなあ。(;´ー`)
それにしてもミュージカルのチケットなんぞ どこの誰でも取れる
わけで、もはや会報しか特典の無いような活動状況で2007年は
たった2回の発行というのは悲しいねえ。
いわゆる「ここでしか見られない貴重な」・・hiro。(笑)
■2007/10/20(土) しまぶ~の夢
去年のクリスマスイベント大阪で「来年は夢をかなえます」って
言ってたんだけどな、という書き込みをいただいて、そういえば
東京でも言っていたなと思い出す。
その“夢”が何かは言わなーい、という感じだったかなあ。
だから書いてくれた方は「しまぶ~の夢」って何だったのだろう・・
という つぶやきになったと思うのだが、hiroの夢って
もしかしてもしかしてミュージカルだったんじゃなかろうか。
初耳だけど。(^^")
丸くおさまるし。(笑)
今回の「モーツァルト!」の話がほぼ決定していて、それを指して
“夢”と言っていたなら「毎年クリスマスの時期にイベントをやりたい!」
という話と矛盾するのだが、数々の口約束を重ねてきた寛ちゃんだもの
気にしない。
夢はたくさんあっただろうし、OAS出身の彼女が その中にミュージカル
を数えていることはおかしいことでもないし、こうして帝劇の舞台に
立つことが“かなった夢”としてカウントされるなら、ぜひぜひ
自らの力で最高の喝采を浴びることができますようにと祈りたい。
2003年以来おそらく浴びることのなかった湧き上がるような喝采を。
× × ×
プチ情報。
知人が北海道旅行の際、すすきの近くのペットショップで
2003年のものらしい今井絵理子のサインが飾ってあるのを見たそうだ。
なんでそんなところにサインがあるのかよりも、なんでそんな店に
知人が行ったのかが非常に気にかかる。(笑)
■2007/10/19(金) 伊勢の名物
何度書いたことだろう。
人生 何があるかわからない。
“御福餅”の売り上げが通常の倍とか3倍とか。
また誰も知らない明日がやってきた。
てなわけで夜も更けた頃、VISION携帯サイトからのメールが届いた。
タイトル中の「シークレットライブ」に約3秒 息が止まったさー。
これのことだったんだね!ちゃんと考えていてくれたんだね!
3秒後、それが中ノ森バンドの出演するテレビ番組のタイトルで
観覧募集であることを知る。
さあ。
誰も知らない明日のために、今日も生きよう。生きていこう。
■2007/10/17(水) 会いに行きます
トップからもリンクしてある「モーツァルト!」公式ブログの
キャスト紹介→井上芳雄インタビューがUPされていて
井上さんは この後の稽古で初めてhiroと会うというお話を
されている。
「新しい妻」
いい響きだねえ。
hiroからすると当日は
「もう一人の夫」
に会いに来るわけだ。
8:2分けの夫に。
■2007/10/15(月) 貴女に愛と妄想を
おかげさまで今日も更新。
10/15「ホント」は またまた仁絵さん登場で、以前からオススメして
いるのに なかなか自分で動こうとしない寛さん(推定)のためにプレゼント。
もちろん“ミュージカルもあるから喉のために”なんて素敵な営業ワードも
散りばめつつ紹介するのは杉養蜂園のゆず蜜。
とても美味しい・・と言うからには間違いなく希釈用の飲み物のはず
なのだが、ここからがミステリー。
携帯の画像だと まるでシャワーカーテンを背景に泡で濡れた手で
シャンプー容器を持っているように見えてしまう。
最初 知人から「バスルームだから裸?\(^▽^*)ノ 」なんてメールが
来たほどで、どうやら私だけの錯覚でもないらしい。
しかしビジネスホテルや単身者用マンションでもあるまいし、スタアが
シャワーカーテンのあるBTユニットのマンションには住まないだろうと
いうのが結論で、まあまあ、なるべく画像に周囲の情報を入れまいとすると
時としてこんな妄想もできたりするので楽しい。
とりあえず愚痴は減る。(笑)
そして妄想といえば、いつかこんなタイトルが来る気がしてなりません、、、あぶねー笑
■2007/10/14(日) ヒトゴト
絵理ちゃんのクリスマスライブというのが決定したそうで彼女の
リクエストの呼びかけに応えるBBSにSPEED含む「elly以前」の曲が
けっこう多くて、それが全然嫌そうに・・少なくともこちらには
嫌そうに伝わらないのが今井絵理子という存在の懐の深さ。
× × ×
また「ホント」は続けざまに更新。
10/13は仁絵さんちでのお食事の紹介で、本人も言うように失礼な
ほど写りの悪い写真。(笑)
メニューは そのうち「HITOEのニューヨーク式スローフード」とかで
出版される予感もあり、当然 感謝と絶賛のコメント。
そしてちょっと いやらしい(^^")のが仁絵ちゃんお料理中に自分は
“雑誌”じゃなくて“ソトコト読んでました”と書くあたり。
ヨガのライセンスを取りにNYに行くとか、興味を持ったので
マクロビの教室に行くとかじゃなくて「ソトコトを読んでいる」
という薄さ。
これを「軽さ」と言い換えがたいこの頃なのは、どこかhiroとしての
活動万事に通ずる不満なのかもしれない。
そしてここしばらくの仁絵さんとの接近ぶりや、変わらぬ上原さんとの
仲などを知るにつけ、絵理ちゃんとの距離が際立って妙に うれしく
なったりして。
二人の歌をいつかまた聴きたいと思うのだが、それは絶対に仲良しさんの
馴れ合いであってほしくないから。
そして10/14「ホント」は秋だから栗のケーキを、ということで
ペーパームーンという店名もあり。
本当にプライベートの活動範囲が偏っているなあ。
今はどこに住んでいるのだろう。
■2007/10/12(金) 製作発表は
製作発表・オーディエンス募集のご案内
ということで、平日昼に帝劇に行きたいなどという発想は無いけれど
製作発表の詳細を告知していただいたのは本当にありがたい。
あとは大きなニュースで吹っ飛ばされないことを祈るのみ!
そして一年ぶりにテレビカメラの前に立つ彼女がスカッと切れ味いい
ビジュアルを見せてくれたら幸せ。←これが なかなか難しい。
× × ×
昨日の「ホント」のことを思い返すと相変わらず すっきりしないものが
あって、それはやっぱりhiroという歌い手は何をしようとしているかだ。
川江美奈子さんの世界が好きなのはわかるけど、それは川江さんが
歌えばいいことで、そうかと言って自作曲でなければアーティストに
あらず、なんて考えも毛頭無くて。
それでいて彼女の意識が「もうそこにいる」つもりになっているのが
妙に腹立たしい。
その答えの出ない堂々巡りに当の彼女は無縁のような顔をしているのも
いまいましい。(笑)
そう、だから今夜10/12「ホント」を読んだ後、不思議と気持ちが良かった。
内容はミュージカルの稽古で初めてモーツァルト役の一人、中川晃教と
歌の声を合わせたという話。
彼については「Your Innocence」でMステに出演した時、自分の曲が
主題歌として使われているドラマの裏番組の主題歌であるにもかかわらず
中川さんを絶賛していたという経緯がある。
あの時は表に立つ人として疑問もあったけれど、今となってはそういう
素直な姿勢のまま今日まできているのだなと少しほっこりする。
そして2007年をここまで費やしたミュージカルについて、初めてと言っていいほど
いつもの調子ながら踏み入って心情が書いてある。
もちろん「バックダンサーズ!」の平山あやさん並みに大変なんだろうけど
明るいトーンに嘘はなくて、たぶん12才から今までこうやっていろんなことを
乗り越えてきた自信みたいなものが想像できて心強い。
乗り越えられると思うものだけ乗り越えてきたのかもしれないけれど
ライブに関しては石橋を叩いて壊しちゃったって感じだなあ。
■2007/10/11(木) ないものねだり
念のためと寝る前にチェックしたら「ホント」10/11付けで
更新していたのでメモ。
今回は昨年のクリスマスイベントで名前の出ていた川江美奈子さんの
ライブに行ったの巻。
ご本人のブログをチョイと眺めると10/5にライブをやったらしいので
○タイトル:Halftone Music presents ~MUSIC DIG~
○会場:渋谷O-nest(渋谷区円山町2-3-6F)
○公演日:2007年10月5日(金)
○時間:開場19:00 開演19:30
○出演:川江美奈子、Jusqu'a Grand-pere、masterpeace
武部聡志、鳥山雄司、ほか
○チケット料金:\4,500-(税込、別途ドリンク代\500-)
↑
このライブに行ったということだろうか。
川江さんの新曲の紹介なんかも交えて(当たり前だけど)絶賛。
そして今回は素人目線に終わらず聞き捨てならない一言もあり。
2006クリスマスイベントで歌った川江さん作曲?による
「ないものねだり」を早く世に出したい、いいタイミングに
出会えるように、と結んでいる。
正直 私は一年も前にたった一度聴いただけの曲を思い出すことが
できず彼女の熱意は受けとめがたいのだが、一つ思うのは
hiroという歌い手が そうまで思う曲がなぜリリースできないかと
いうことだけだ。
寛子ちゃんは好きなアーティストのライブをホイホイ見に行くことが
できてうらやましい。本当にうらやましい。
■2007/10/10(水) 正式告知
今さらだけど、一応avex公式サイトでも まったりと阪急三番街の
イベントライブの件が告知されていたようなので正式に大決定と
いうことらしい。
ドリームライブに出演決定
んにしても、2007年最初のニュースが「年末のミュージカル出演決定」で
二つ目のニュースが「来年のイベント決定」という余裕の活動ぶりで
インフォのページを つらつら~と下に見ると夏から秋のテレビ・ラジオ
出演告知があって、それが実は一年前のものだというのも・・ご愛嬌。
ついでに出演者の並び順がhiro公式サイトに限ってhiroが先頭に来るのも
ご愛嬌。
単なるコピペ告知に見せかけて ちゃんと突っ込みどころを用意して
くれているavexが ちょっと好きになりました・・
■2007/10/9(火) 眼福 眼福
豆知識。
上戸彩の新ドラマ製作発表で重要な役どころを演じる子役の
渋谷武尊くんの写真を見て「あれれ」と思って確認しようと検索するが
彼がいかに評判がよくて最近売れっ子の子役であるかということしか
わからない。
いや、でもこの顔は・・と わざわざ「バックダンサーズ!」の
パンフレットを引っ張り出して確認すれば確かにソニンの子ども役として
名前が載っている。
しかし検索で映画「大奥」やらドラマ「クロサギ」「山田太郎ものがたり」は
うじゃうじゃと出てくるのに なかなか「バックダンサーズ!」という
出演歴が確認できないのはなぜなんだろう。
・・無かったことになってる?(笑)
「暴れん坊ママ」
× × ×
ひゃっほ~い(c) 「ホント」10/9更新だ~い。
今回はブルーノート東京にDAVE KOZ with special guest KELLY SWEETを
観に行ったというお話。
写真は誰が撮ったのか珍しくブルーノートでの本人の写真!
でも暗くて顔がよくわからない!
おまけに帽子で完全ガードなので髪型が一切わからない!
と言い訳を書いといて(笑)、そういうわけで自然に目が行ってしまうのが
「ぉぉぉ」とか「ょょょ」の声も出そうなナチュラルな(^^")バストライン!
ぴっちりした細いボーダーのニットだかカットソーを着ているのだけれど
これ見よがしに寄せてもいないし上げてもいないから目立つ。
いいねぇ・・何が。(笑)
肝心の内容は、要するにとっても良いステージだったよということと
ケリー某さんがとっても素敵で、可愛い女の子好きで有名な(雑記帳調べ)
hiroさん(23)としてはdkdkものだったという話。
先日 彼女は「ホント」内で“上から目線宣言”をしていたけれど
それは全然気にならない。
印象的だったのは たった一つ。
歌やステージというものに対するスタンスが“完全素人目線”に
なっていたこと。
長いこと板の上に乗っていないと、こちらは そんなことさえ気にかかる。
あなたはブルーノートのステージに立つんじゃなかったのか・・
そっと つぶやく秋の夜。
ま、とりあえずいいもん見せていただきました。(*´-`)
■2007/10/8(月) 4年という時間
長いことやってるなあと自分でも思うのは、たとえばこの時
ジュニアの中でも別格という扱いで出ていた可愛らしい薮&八乙女が
先日発表の恒例ジャニーズのバレーボールユニットでおまけのように
お兄さんチームの一員として参加していたこと。
時間って残酷・・というのは昔 PC通信のアイドルフォーラムだったかで
少年隊のニッキに対して使われていた言葉だけど、薮くんは中川家兄というより
V6長野博タイプのお顔に成長されていて、長い長い時間をかけて育てた
八乙女くんとのコンビがどう見ても中島くん(&山田くんなのかなあ)メインの
ユニットのサポート役になっちゃってるのが辛いところ。
冠番組まで作ってもらったya-ya-yahは こうして合唱コンクールでも歌われる
という名曲「世界が一つになるまで」を残し終了の気配だけど、残された
そのCDに入っているもう一人のボーイソプラノは八乙女くんではなくて
とっくに事務所をやめた子のものだっていうのも せつないもんだ。
と、前置きついでに上でリンクしたKinKiドームコンサートでバックの
メインになっていてMCにも参加していたのが当時 本流とはいえない位置に
いたKAT-TUNで、生田斗真の件もあることだし クサらずやっていれば
いつか良いこともあるのかなあと他人事のように・・他人は思っとります。(笑)
で(^^")この前置きで何が言いたかったかというと、このドームコンサートが
2003年6月で、SPEED再結成が確定して「愛が泣いてる」のリリース告知が
出た時期だということ。
本気で好きだと飛びついた最も近いシングル「愛が泣いてる」から
SPEED解散後のhiroの最高のステージであったと言い切れる「Save the Children 」
から それだけの時間がたったということ。
「バックダンサーズ!」とか「I Will Survive」とか、折々に燃料は
注入されたけど、基本的に2003年の夢の余韻でここまで来たんじゃないかと
思うと、ホンキでそろそろ動いてほしいと思わずにいられない。
もちろんhiroがhiroとして歌う場で。ねえ。それってそんなに無理な願いなの?
× × ×
先週、何が驚いたかって花田美恵子さんにもちゃんと公式ブログが
あることだった。
hiroも公式ブログをお金出しても見たいファンのための“オフショット”的
サービスととらえるよりも、とりあえず ここに存在していることを世間に
発信していく手立てと考えてPC版を作ってもいいのにと思うこの頃。
もちろん必要十分な管理、サポートが可能であってのことだけど。
■2007/10/7(日) あの日
ミュージカルの稽古というのがいつごろから始まるのかは
わからないのだが、あと ひと月ちょっとで帝劇の舞台に
立っているという季節まできた。
風がもう冷たいね。 日ざしが穏やかだね。
貴女と過ごす季節が、また一つ何も無く過ぎちゃった。
× × ×
10/6というのは7年前、待って待って待ち望んだ「Treasure」を
初めてテレビで見ることになった日だった。
そこに至るまでの思い、そして まだ知らぬその後。
もっと もっと、あの人の可能性を見たい。
今日から始まる、hiroというシンガーの旅。
スポットライトの当たらない日も
ちょっと立ち止まっては振り返りたくなる日もあるだろうけど
その心のままに、自由に羽ばたいてください。
応援してます。当時の雑記より
その心のままに自由に羽根を休めている(笑)寛ちゃんに何を望み
どう応援すればいいのか戸惑うばかりだけど、もっともっと
その姿を見ていたいし聴いていたいという気持ちは変わらない。
この気持ちを受け止める気があるのか無いのかも わからないまま
時間が過ぎることの口惜しさを知ってほしい。
本人に、そして“hiro”に携わる全ての方々に。
■2007/10/2(火) てか、誰?
「ピーボ・ブライソンて?」という書き込みを拝見して、そういえば
どういう方かしらと検索してみた。
ピーボ・ブライソン
どっちかというと「hiroって誰?」「どのhiro?」ってことに
なってしまわないか・・などと弱気になるのは先日会った親戚に
ミュージカルの話をした時、「hiroってこの頃見ないよね?CD出してる?」
と遠慮がちに核心を突かれたせいだろうか。ふぅ。
そういえば日曜にタワレコに行った時 念のため売り場をチェックしたら
「Hiro」という枠に昨年のベスト盤がたった一枚あるだけだった。
「SPEED」は枠はあったがCDが一枚もなく、仲良く「Speena」の名札と
並んでいたっけ。
阪急三番街ドリームライブで一緒になる平原綾香は確か同い年で23才。
そしてhiroが23才になったhiroとしてステージに存在しようとすれば
するほど一般客の前であのメガヒット以上のインパクトを与えることは
厳しいんだろうなあと鬼も笑うような心配をしてみたり。
お多香さんと同じく、今後はこうやって主催者としてのリスクを
負うことのない仕事を取っていくんだろうなあ。
それでも会いたいと思う気持ちは変わりないけれど、ハードルは
上がるばかりだ。
■2007/10/1(月) 阪急三番街でお買い物♪
少し前の韓国ブームの頃に歌番組でも何度か見かけて、「HEYX3」では
けっこう達者なトークをしていた記憶のある韓国の歌手K(ケイ)さんの
公式サイトからの情報があちこちに貼られているということらしい。
(脱字修正しました)
■阪急三番街ドリームライブ2008
日程:2007.01.22(火)01.23(水)
各日時間:16:00~/19:00~
会場:梅田芸術劇場シアタードラマシティ
出演者:ピーボ・ブライソン / hiro / 平原綾香 /K /別所哲也
■「Dream Live 2008」参加方法
阪急三番街オリジナルライブ「Dream Live 2008」に
ペア1700組3,400名をご招待!
抽選参加方法:
フェア期間中(10/26~11/30)阪急三番街各店でお買い上げ・
ご利用いただきましたレシートもしくはクレジット控えの
合計2,500円以上を応募用引換券会場にお持ちください。
さらに、ドリマジメンバーズの中から抽選で100組200名様を
Dream Live 2008にご招待!
× × ×
いさぎよくTOMITONでも良かったような。(^^")
平日・大阪という日程、さらに「阪急三番街各店でお買い上げ抽選」
というハードルを乗り越えて行かれる方がいらっしゃいましたら
ぜひ当日の模様など教えてくださいましね。
ということで2008年も歌手として活動するつもりであることが判明したという
今年5本の指に入るビッグニュースであった。
製作発表翌日だというのに記事が少ない。
私が探せたのはこのくらいで、あとは東宝のHPに期待。
日刊スポーツ
スポニチ
スポーツ報知
TVライフ
TVライフの写真は小さいけれどまあまあの写りで、さらに録画した
「2時ッチャオ」で短いながらも動く映像を見ると これは可愛い!(笑)
久々に噛みしめる“寛ちゃんが可愛くて幸せ”な人生。
結果として昨日のオリコンHP記事の大きい写真は痛恨の極み。(^^")
その、ほんの少し映っただけの歌う映像で、例の左手がバリバリに
動いていたのには笑った。
ここ何年かはマシになったと思っていたけど、緊張で戻っちゃうんだね。
いいかげん周囲のどなたか、指摘してあげてくれないかしら。
それにしても人気の舞台とはいえ再々演ということで「元SPEEDの
hiroの初舞台」しかマスコミ的な目新しいPRポイントが無いのが
いかに弱いかということを思い知らされた。
精一杯録画をしてみたけれど、本当に扱いは小さい。
無いに等しい局もある。
「めざまし」なんて「ジャニーズジュニアの誰か」なんて人の舞台の
話題でもしつこいほど時間を取るのにねえ。(笑)
一般論として、「いかに取り上げてもらって宣伝にするか」ということの
ために熱愛報道やら何やらが仕組まれることがあるという説も納得だ。
あとは動画ブログの過去分が更新されていて、「鬱」連発の様子も
映像で見れば可愛い(こればっか)し、ミュージカルが終わっても
続けてくれないかな、なんて早くも淋しく思ったり。
あとは、動画10/24分でFC会報は再生紙を使っているなんて言い訳を
しているのには笑った。
費用は同じだけかかるけど再生紙を選んだのだ、と。
だから発行回数を減らしたんだね!地球のために。
だからカレンダーもサイズ縮小→今年は廃止したんだね!地球のために。
でも会費は変わらないんだよね!事務所のために。(笑)
できることから始めよう。
でもこれでは順番が違う。
あなたは夢を売っているのではないのですか。
痛みは人に押し付けて削れるところから削ろうってのはエコじゃなくてエゴ。
× × ×
10/30「ホント」は29日の製作発表後の楽屋?でのショット。
これまた可愛いじゃないか~。 鼻と口は隠れているけれど・・。
コンスタンツェへの道は遠いそうだ。
遠かろうとあと3週間もせずに幕が開き、きっと結果を出すのだろう。
その“星”を信じてここまで来たのさ。
■2007/10/29(月) 人妻役に目を輝かせる人
無事 製作発表は行われたものの、今のところ見つけたのはこれくらい。
オリコン(画像あり)
日刊スポーツ
オリコンの画像は大きくてうれしいような そうでないような。
ここにきて思いっきり昔ながらのお嬢さんショートにキメたものの
たまたま表情が微妙なショットだったため なぜだか“若作り”という
フレーズが頭をぐるぐるする。
いやきっと明日 各局で流れる映像(推定)では にこやかな華やかな
お姿が拝見できるに違いない。断定でなく願望。(笑)
そんな今日10/29「ホント」は、まずPCサイトでの動画ブログ開始の
お知らせ。
応援コメントへのお礼、自分も時々コメント入れる宣言。
そして稽古についてのコメントにはやはり言葉と裏腹な余裕が
感じられて、この方のタレント人生の恵まれっぷりにこちらも
妙な感謝の念が湧いたりする。
それにしても この時代、こんなところでぐだぐだ書いているより
100倍彼女の力になれるのがブログへのコメントとか応援メールで
あることがはっきりしてくると、こうやってこのページも結局一度も
ご本人様関係者様の目にふれることもなく静かに消えていくのだなあと
思ってしまうことがある。
まあ、思ったっていいじゃないか、人間だもの。(笑)
× × ×
年のため録画した夕方の情報番組をチェックしている時、偶然
オンエア中の「HEYX3」で松田聖子を見かけた。
その中でフローレスセイコのTシャツだかを宣伝を兼ねて持って
来ていて、浜ちゃんには「奥様に」と渡し、松ちゃんには
「どなたかに・・」と渡し、その際 松ちゃんが「(カノジョは)
巨乳だから入りますかね」と切り返していたのがおもしろかった。
今回の会報でもやはり「自分の子ども」というのを現実的に
イメージしている様子があって、あいかわらず気になる存在である。
■2007/10/27(土) てか、誰?Ⅱ
この時期に会報のどこにも「2008カレンダー」の話が無かった。
そのうち卓上CDジャケットサイズにでもなるんじゃないかと
想像していたが、いきなりヤメなのかなあ。
何もあの素人が製作キットで作ったようなカレンダーが欲しいとか
じゃなくて、星の数ほどのタレントの誰も彼もが当たり前のように
カレンダーを出しているのに、なぜなのかなという気持ち。
以前のような大判のきれいなカレンダーなら、高くたってファンは
買うと思うよ。
× × ×
仁絵ちゃん動画ブログ10/15は「遅ればせながらビリーをやってみた」
の巻で、意外と効いたので友達から回ってきたDVDをhiroちゃんに
勧めたら「いやぁ、ワタシのキャラクターじゃビリーじゃない・・」
と断られたなんてエピソードがあった。
hiroちゃんは一緒に食事をした時も動画ブログ用?のカメラを
回していたとかの話もあって、芸能人ブログ大流行の時代、もう一体
毎日どこの誰と誰と誰のブログをチェックすればいいのかワカンネ。(笑)
どうぞ皆様どこかでhiroの話題を見たなら黒板なりメールなりで
教えてくださいませ。
そして始まったhiroの動画ブログ。
さっそくコメントした方からの報告で、どうやらちゃんと検閲する
システムになっているらしく一安心。
二重投稿に近い方のコメントもそのままなのは、だいたいどのコメントも
似た文言が並んでいるから気にしちゃいないのか。
それで いつもサエコ他のコメントがズラーっとつくブログを見慣れて
いたせいかファンのコメント数ってこんなものなの?と疑問に思って
他の方の動画ブログを見てみた。
・・どうやら こんなものらしい。(^^")
ただ開始早々に本人が書き込みして結果的に「見てますよ」アピールに
なったせいなのかコメント数がFLAME並みに(笑)多くなっていて、決して
悪い意味でなく反則技だったかな、なんて思ったり。
「寛子ちゃんはネットなんか見ないタイプ」と言われながら
ささやかにレンタル日記を始めた何年か前をなつかしく思ったり。
とにかく他の方々と違ってミュージカル終了とともに終わることが
決まっているなら、逆にペースなど考えずがんがん更新してくれると
いいね。
そういえば10/16のコメント欄で、マネージャーさんが自分が何者かも
名乗らずに「だわ」のHNだけで応援メッセージ待ってます!と
書いているのも可笑しかった。
不特定世間など相手にしていない感じがうれしいぞー。
■2007/10/26(金) あー忙しい忙しい
今日のインターネットで一番心に響いた言葉。
もっと早くやって欲しかった
TOPにもリンクを貼ったVISIONサイトでのhiro動画ブログの
開始を教えてくれた書き込み。その最後の一行。
hiroも、その周囲の人も、何年たっても誰も気づいてくれない
ファンの気持ち。
毎度毎度hiroの盆と正月とクリスマスは一緒にやってくるので
忙しい。
右手に羽子板、左手にチキンを持って墓参りせねばならない。
まずはFC会報が届いた。
その会報は、いつからか同封されるようになったVISIONの
宣伝チラシと同形同サイズになっていた。
ただ紙質だけが違う。まだ経費削減の余力を残している。(笑)
情報量は変わらないのだろうし、形を生かして写真の多い構成に
なっていて、そこに本人の写真がほとんど無い不親切をのぞけば
そんなに不満は無い。島袋じぃじぃは写ってたし。(笑)
特典と謳われた年4回の発行が大嘘でも金返せなんて言わない。
会費は有料ファンサービスから確実な現金収入として何かの
役にたっていると信じている。
主な内容は沖縄でのお店紹介や景色やちょっとした心象風景。
基本的に「ホント」のスタイルと同じで、ふんふん、と読む。
音楽のところで変わらぬ主張をしている。
それはわかった。もう能書きはいい。音として聴かせてほしい。
「ホント」で紹介したコーヒーを買いに行ったファンがいることを
喜んでいる。
キミは代官山の素敵な奥さまブログの主か。
少しだけとげとげしい思いが押さえられない。
裏表紙のファンからの「この夏チャレンジしたいこと」のメールは
圧巻だ。
こんなにファンがいる!こうやって本名と会員番号がさらされる
ことなど気にもせず彼女のために反応できる人がこんなにいる。
少し前、黒板で「しまぶくら~は今何人でしょう」というのが
あったけど、少なくとも60人はいることが判明した。
これは氷山の一角として、実際にはその百倍はいるだろう。Gかよ。(笑)
あとは昨年来の「勉強」というのは やはりアロマの関係だった
ことも書いてある。
「認定証をとった」というのは非常に正直な表現で、以前も書いた
ようにアロマセラピーというのは公的な資格としては存在しなくて
「その団体の定める認定資格」ということらしいので、これが今後
彼女の活動に関係するのかしないのかは不明。
大手という(社)日本アロマ環境協会の試験が5月にあったらしいので
このあたりだろうか。
良い趣味だと思う。
気になったのは、アンケートということで「WEBサイトでのファンクラブ」
構想があるらしいことが書いてあったこと。
それは今でも携帯サイトにパスワード制のほぼ無意味な(笑)ページが
あるから目新しいことではないけれど、そこに「会費は年払いがいいか
月払いがいいか?」なんて質問があるのには恐れ入った。
× × ×
そして最近の流れから「あるかも」と思っていた動画ブログが
始まった。
世間の皆様に無料でhiroの生存を知っていただけるチャンス。
期間限定を前提のタイトルが潔い。
髪はオーソドックスなショートになっていたが、前髪ができていて
とても見良く、「バックダンサーズ!」以後のヘアスタイルは
私の中では黒歴史なので この脱出はとてもうれしいな~。っと。
コメント欄が無防備にすぐ反映されるものなのかどうかがわからない
のだが、試す気はないので(^^")誰かコメントした方、教えてください。
■2007/10/24(水) 背後の人
「モーツァルト!」ブログのhiro動画は7月に撮ったものということで
話の内容も開幕ひと月前の今見ることになると いささか漠然とした
印象があるのだが、そこを意識してかどうか紹介のコメントに
「hiroさんも(この収録時より)日々進化しています」なーんてのが
あったりして。
運がよければ次に彼女の肉声を聞けるのは製作発表の頃のはずで
“乗り越えちゃう”前の“真っ只中”な感じの様子も楽しみだなと・・
だんだんワクワクしてきました。(笑)
そのインタビューというのは話の内容にどうというより、彼女の
表情が曇ったり、視線が揺れたり、そんな他愛ないあれこれを
まさしく動く寛ちゃん(笑)を眺めている状態で、突っ込みどころも
多い話だったけど まあいいや。の心境。
想像通りというか変わってないなあと思ったし、稽古ついでだからか
オフショットそのままの素顔も7月収録と知れば それほどムキになって
可愛いだの可愛くないだの言う意味も無いような気がして。
そのブログに表示されている、SPEEDの頃しか知らないので思ったより
大人な感じで・・という励ましのコメントに、なんだかとっても
あたたかい気持ちになった。
もう23才なんです。
世間の皆さんが知らない間に こんなに大人になったんです。泣←なぜ
その短いようで長い長い時間を、私たちは一生懸命共有したいと
願ってここまで来たんです。
× × ×
そこに入ってきたのはCOLDFEET Watusiさんの日記10/23にhiroの件が
凝った(笑)画像とともに載っているという話。
Watusiさん日記の写真はクリックで大きくなるので、確かにそれが
心霊写真でなく(^^;)島袋さんだと確認できるのだが、いくらか前髪を
作ったような、でも相当後ろは短そうな(上記7月の映像では短いものの
後ろでしばっている)最終的には いまだこんなことで必死に拡大しちゃって
いる自分が嫌いではない。(笑)
そして久々に聞いた「リリース」という言葉の甘い響きにひたる夜。
× × ×
その日記でWatusiさんがHPを持ってる人は貼って宣伝するようにと
仰っているのでお礼に(何の)貼らせていただきます。
■2007/10/23(火) 動くhiroちゃん しゃべるhiroちゃん
「モーツァルト!」ブログのキャスト紹介のところで
hiroのインタビュー動画がUPされています。
http://moz.toho-stage.com/2007/10/post_6.html#more
■2007/10/22(月) 会報発送だそうだ
携帯サイトから主語不明なようなタイトルのメールがきて
会報29号を10/22発送したとのこと。
時期的に「モーツァルト!」の稽古風景が入るのは難しいだろうから
やはり「ホント」で書いていたような、おいしいお店の話とか
ナントカだろうか。た、楽しみだなあ。(;´ー`)
それにしてもミュージカルのチケットなんぞ どこの誰でも取れる
わけで、もはや会報しか特典の無いような活動状況で2007年は
たった2回の発行というのは悲しいねえ。
いわゆる「ここでしか見られない貴重な」・・hiro。(笑)
■2007/10/20(土) しまぶ~の夢
去年のクリスマスイベント大阪で「来年は夢をかなえます」って
言ってたんだけどな、という書き込みをいただいて、そういえば
東京でも言っていたなと思い出す。
その“夢”が何かは言わなーい、という感じだったかなあ。
だから書いてくれた方は「しまぶ~の夢」って何だったのだろう・・
という つぶやきになったと思うのだが、hiroの夢って
もしかしてもしかしてミュージカルだったんじゃなかろうか。
初耳だけど。(^^")
丸くおさまるし。(笑)
今回の「モーツァルト!」の話がほぼ決定していて、それを指して
“夢”と言っていたなら「毎年クリスマスの時期にイベントをやりたい!」
という話と矛盾するのだが、数々の口約束を重ねてきた寛ちゃんだもの
気にしない。
夢はたくさんあっただろうし、OAS出身の彼女が その中にミュージカル
を数えていることはおかしいことでもないし、こうして帝劇の舞台に
立つことが“かなった夢”としてカウントされるなら、ぜひぜひ
自らの力で最高の喝采を浴びることができますようにと祈りたい。
2003年以来おそらく浴びることのなかった湧き上がるような喝采を。
× × ×
プチ情報。
知人が北海道旅行の際、すすきの近くのペットショップで
2003年のものらしい今井絵理子のサインが飾ってあるのを見たそうだ。
なんでそんなところにサインがあるのかよりも、なんでそんな店に
知人が行ったのかが非常に気にかかる。(笑)
■2007/10/19(金) 伊勢の名物
何度書いたことだろう。
人生 何があるかわからない。
“御福餅”の売り上げが通常の倍とか3倍とか。
また誰も知らない明日がやってきた。
てなわけで夜も更けた頃、VISION携帯サイトからのメールが届いた。
タイトル中の「シークレットライブ」に約3秒 息が止まったさー。
これのことだったんだね!ちゃんと考えていてくれたんだね!
3秒後、それが中ノ森バンドの出演するテレビ番組のタイトルで
観覧募集であることを知る。
さあ。
誰も知らない明日のために、今日も生きよう。生きていこう。
■2007/10/17(水) 会いに行きます
トップからもリンクしてある「モーツァルト!」公式ブログの
キャスト紹介→井上芳雄インタビューがUPされていて
井上さんは この後の稽古で初めてhiroと会うというお話を
されている。
「新しい妻」
いい響きだねえ。
hiroからすると当日は
「もう一人の夫」
に会いに来るわけだ。
8:2分けの夫に。
■2007/10/15(月) 貴女に愛と妄想を
おかげさまで今日も更新。
10/15「ホント」は またまた仁絵さん登場で、以前からオススメして
いるのに なかなか自分で動こうとしない寛さん(推定)のためにプレゼント。
もちろん“ミュージカルもあるから喉のために”なんて素敵な営業ワードも
散りばめつつ紹介するのは杉養蜂園のゆず蜜。
とても美味しい・・と言うからには間違いなく希釈用の飲み物のはず
なのだが、ここからがミステリー。
携帯の画像だと まるでシャワーカーテンを背景に泡で濡れた手で
シャンプー容器を持っているように見えてしまう。
最初 知人から「バスルームだから裸?\(^▽^*)ノ 」なんてメールが
来たほどで、どうやら私だけの錯覚でもないらしい。
しかしビジネスホテルや単身者用マンションでもあるまいし、スタアが
シャワーカーテンのあるBTユニットのマンションには住まないだろうと
いうのが結論で、まあまあ、なるべく画像に周囲の情報を入れまいとすると
時としてこんな妄想もできたりするので楽しい。
とりあえず愚痴は減る。(笑)
そして妄想といえば、いつかこんなタイトルが来る気がしてなりません、、、あぶねー笑
■2007/10/14(日) ヒトゴト
絵理ちゃんのクリスマスライブというのが決定したそうで彼女の
リクエストの呼びかけに応えるBBSにSPEED含む「elly以前」の曲が
けっこう多くて、それが全然嫌そうに・・少なくともこちらには
嫌そうに伝わらないのが今井絵理子という存在の懐の深さ。
× × ×
また「ホント」は続けざまに更新。
10/13は仁絵さんちでのお食事の紹介で、本人も言うように失礼な
ほど写りの悪い写真。(笑)
メニューは そのうち「HITOEのニューヨーク式スローフード」とかで
出版される予感もあり、当然 感謝と絶賛のコメント。
そしてちょっと いやらしい(^^")のが仁絵ちゃんお料理中に自分は
“雑誌”じゃなくて“ソトコト読んでました”と書くあたり。
ヨガのライセンスを取りにNYに行くとか、興味を持ったので
マクロビの教室に行くとかじゃなくて「ソトコトを読んでいる」
という薄さ。
これを「軽さ」と言い換えがたいこの頃なのは、どこかhiroとしての
活動万事に通ずる不満なのかもしれない。
そしてここしばらくの仁絵さんとの接近ぶりや、変わらぬ上原さんとの
仲などを知るにつけ、絵理ちゃんとの距離が際立って妙に うれしく
なったりして。
二人の歌をいつかまた聴きたいと思うのだが、それは絶対に仲良しさんの
馴れ合いであってほしくないから。
そして10/14「ホント」は秋だから栗のケーキを、ということで
ペーパームーンという店名もあり。
本当にプライベートの活動範囲が偏っているなあ。
今はどこに住んでいるのだろう。
■2007/10/12(金) 製作発表は
製作発表・オーディエンス募集のご案内
ということで、平日昼に帝劇に行きたいなどという発想は無いけれど
製作発表の詳細を告知していただいたのは本当にありがたい。
あとは大きなニュースで吹っ飛ばされないことを祈るのみ!
そして一年ぶりにテレビカメラの前に立つ彼女がスカッと切れ味いい
ビジュアルを見せてくれたら幸せ。←これが なかなか難しい。
× × ×
昨日の「ホント」のことを思い返すと相変わらず すっきりしないものが
あって、それはやっぱりhiroという歌い手は何をしようとしているかだ。
川江美奈子さんの世界が好きなのはわかるけど、それは川江さんが
歌えばいいことで、そうかと言って自作曲でなければアーティストに
あらず、なんて考えも毛頭無くて。
それでいて彼女の意識が「もうそこにいる」つもりになっているのが
妙に腹立たしい。
その答えの出ない堂々巡りに当の彼女は無縁のような顔をしているのも
いまいましい。(笑)
そう、だから今夜10/12「ホント」を読んだ後、不思議と気持ちが良かった。
内容はミュージカルの稽古で初めてモーツァルト役の一人、中川晃教と
歌の声を合わせたという話。
彼については「Your Innocence」でMステに出演した時、自分の曲が
主題歌として使われているドラマの裏番組の主題歌であるにもかかわらず
中川さんを絶賛していたという経緯がある。
あの時は表に立つ人として疑問もあったけれど、今となってはそういう
素直な姿勢のまま今日まできているのだなと少しほっこりする。
そして2007年をここまで費やしたミュージカルについて、初めてと言っていいほど
いつもの調子ながら踏み入って心情が書いてある。
もちろん「バックダンサーズ!」の平山あやさん並みに大変なんだろうけど
明るいトーンに嘘はなくて、たぶん12才から今までこうやっていろんなことを
乗り越えてきた自信みたいなものが想像できて心強い。
乗り越えられると思うものだけ乗り越えてきたのかもしれないけれど
ライブに関しては石橋を叩いて壊しちゃったって感じだなあ。
■2007/10/11(木) ないものねだり
念のためと寝る前にチェックしたら「ホント」10/11付けで
更新していたのでメモ。
今回は昨年のクリスマスイベントで名前の出ていた川江美奈子さんの
ライブに行ったの巻。
ご本人のブログをチョイと眺めると10/5にライブをやったらしいので
○タイトル:Halftone Music presents ~MUSIC DIG~
○会場:渋谷O-nest(渋谷区円山町2-3-6F)
○公演日:2007年10月5日(金)
○時間:開場19:00 開演19:30
○出演:川江美奈子、Jusqu'a Grand-pere、masterpeace
武部聡志、鳥山雄司、ほか
○チケット料金:\4,500-(税込、別途ドリンク代\500-)
↑
このライブに行ったということだろうか。
川江さんの新曲の紹介なんかも交えて(当たり前だけど)絶賛。
そして今回は素人目線に終わらず聞き捨てならない一言もあり。
2006クリスマスイベントで歌った川江さん作曲?による
「ないものねだり」を早く世に出したい、いいタイミングに
出会えるように、と結んでいる。
正直 私は一年も前にたった一度聴いただけの曲を思い出すことが
できず彼女の熱意は受けとめがたいのだが、一つ思うのは
hiroという歌い手が そうまで思う曲がなぜリリースできないかと
いうことだけだ。
寛子ちゃんは好きなアーティストのライブをホイホイ見に行くことが
できてうらやましい。本当にうらやましい。
■2007/10/10(水) 正式告知
今さらだけど、一応avex公式サイトでも まったりと阪急三番街の
イベントライブの件が告知されていたようなので正式に大決定と
いうことらしい。
ドリームライブに出演決定
んにしても、2007年最初のニュースが「年末のミュージカル出演決定」で
二つ目のニュースが「来年のイベント決定」という余裕の活動ぶりで
インフォのページを つらつら~と下に見ると夏から秋のテレビ・ラジオ
出演告知があって、それが実は一年前のものだというのも・・ご愛嬌。
ついでに出演者の並び順がhiro公式サイトに限ってhiroが先頭に来るのも
ご愛嬌。
単なるコピペ告知に見せかけて ちゃんと突っ込みどころを用意して
くれているavexが ちょっと好きになりました・・
■2007/10/9(火) 眼福 眼福
豆知識。
上戸彩の新ドラマ製作発表で重要な役どころを演じる子役の
渋谷武尊くんの写真を見て「あれれ」と思って確認しようと検索するが
彼がいかに評判がよくて最近売れっ子の子役であるかということしか
わからない。
いや、でもこの顔は・・と わざわざ「バックダンサーズ!」の
パンフレットを引っ張り出して確認すれば確かにソニンの子ども役として
名前が載っている。
しかし検索で映画「大奥」やらドラマ「クロサギ」「山田太郎ものがたり」は
うじゃうじゃと出てくるのに なかなか「バックダンサーズ!」という
出演歴が確認できないのはなぜなんだろう。
・・無かったことになってる?(笑)
「暴れん坊ママ」
× × ×
ひゃっほ~い(c) 「ホント」10/9更新だ~い。
今回はブルーノート東京にDAVE KOZ with special guest KELLY SWEETを
観に行ったというお話。
写真は誰が撮ったのか珍しくブルーノートでの本人の写真!
でも暗くて顔がよくわからない!
おまけに帽子で完全ガードなので髪型が一切わからない!
と言い訳を書いといて(笑)、そういうわけで自然に目が行ってしまうのが
「ぉぉぉ」とか「ょょょ」の声も出そうなナチュラルな(^^")バストライン!
ぴっちりした細いボーダーのニットだかカットソーを着ているのだけれど
これ見よがしに寄せてもいないし上げてもいないから目立つ。
いいねぇ・・何が。(笑)
肝心の内容は、要するにとっても良いステージだったよということと
ケリー某さんがとっても素敵で、可愛い女の子好きで有名な(雑記帳調べ)
hiroさん(23)としてはdkdkものだったという話。
先日 彼女は「ホント」内で“上から目線宣言”をしていたけれど
それは全然気にならない。
印象的だったのは たった一つ。
歌やステージというものに対するスタンスが“完全素人目線”に
なっていたこと。
長いこと板の上に乗っていないと、こちらは そんなことさえ気にかかる。
あなたはブルーノートのステージに立つんじゃなかったのか・・
そっと つぶやく秋の夜。
ま、とりあえずいいもん見せていただきました。(*´-`)
■2007/10/8(月) 4年という時間
長いことやってるなあと自分でも思うのは、たとえばこの時
ジュニアの中でも別格という扱いで出ていた可愛らしい薮&八乙女が
先日発表の恒例ジャニーズのバレーボールユニットでおまけのように
お兄さんチームの一員として参加していたこと。
時間って残酷・・というのは昔 PC通信のアイドルフォーラムだったかで
少年隊のニッキに対して使われていた言葉だけど、薮くんは中川家兄というより
V6長野博タイプのお顔に成長されていて、長い長い時間をかけて育てた
八乙女くんとのコンビがどう見ても中島くん(&山田くんなのかなあ)メインの
ユニットのサポート役になっちゃってるのが辛いところ。
冠番組まで作ってもらったya-ya-yahは こうして合唱コンクールでも歌われる
という名曲「世界が一つになるまで」を残し終了の気配だけど、残された
そのCDに入っているもう一人のボーイソプラノは八乙女くんではなくて
とっくに事務所をやめた子のものだっていうのも せつないもんだ。
と、前置きついでに上でリンクしたKinKiドームコンサートでバックの
メインになっていてMCにも参加していたのが当時 本流とはいえない位置に
いたKAT-TUNで、生田斗真の件もあることだし クサらずやっていれば
いつか良いこともあるのかなあと他人事のように・・他人は思っとります。(笑)
で(^^")この前置きで何が言いたかったかというと、このドームコンサートが
2003年6月で、SPEED再結成が確定して「愛が泣いてる」のリリース告知が
出た時期だということ。
本気で好きだと飛びついた最も近いシングル「愛が泣いてる」から
SPEED解散後のhiroの最高のステージであったと言い切れる「Save the Children 」
から それだけの時間がたったということ。
「バックダンサーズ!」とか「I Will Survive」とか、折々に燃料は
注入されたけど、基本的に2003年の夢の余韻でここまで来たんじゃないかと
思うと、ホンキでそろそろ動いてほしいと思わずにいられない。
もちろんhiroがhiroとして歌う場で。ねえ。それってそんなに無理な願いなの?
× × ×
先週、何が驚いたかって花田美恵子さんにもちゃんと公式ブログが
あることだった。
hiroも公式ブログをお金出しても見たいファンのための“オフショット”的
サービスととらえるよりも、とりあえず ここに存在していることを世間に
発信していく手立てと考えてPC版を作ってもいいのにと思うこの頃。
もちろん必要十分な管理、サポートが可能であってのことだけど。
■2007/10/7(日) あの日
ミュージカルの稽古というのがいつごろから始まるのかは
わからないのだが、あと ひと月ちょっとで帝劇の舞台に
立っているという季節まできた。
風がもう冷たいね。 日ざしが穏やかだね。
貴女と過ごす季節が、また一つ何も無く過ぎちゃった。
× × ×
10/6というのは7年前、待って待って待ち望んだ「Treasure」を
初めてテレビで見ることになった日だった。
そこに至るまでの思い、そして まだ知らぬその後。
もっと もっと、あの人の可能性を見たい。
今日から始まる、hiroというシンガーの旅。
スポットライトの当たらない日も
ちょっと立ち止まっては振り返りたくなる日もあるだろうけど
その心のままに、自由に羽ばたいてください。
応援してます。当時の雑記より
その心のままに自由に羽根を休めている(笑)寛ちゃんに何を望み
どう応援すればいいのか戸惑うばかりだけど、もっともっと
その姿を見ていたいし聴いていたいという気持ちは変わらない。
この気持ちを受け止める気があるのか無いのかも わからないまま
時間が過ぎることの口惜しさを知ってほしい。
本人に、そして“hiro”に携わる全ての方々に。
■2007/10/2(火) てか、誰?
「ピーボ・ブライソンて?」という書き込みを拝見して、そういえば
どういう方かしらと検索してみた。
ピーボ・ブライソン
どっちかというと「hiroって誰?」「どのhiro?」ってことに
なってしまわないか・・などと弱気になるのは先日会った親戚に
ミュージカルの話をした時、「hiroってこの頃見ないよね?CD出してる?」
と遠慮がちに核心を突かれたせいだろうか。ふぅ。
そういえば日曜にタワレコに行った時 念のため売り場をチェックしたら
「Hiro」という枠に昨年のベスト盤がたった一枚あるだけだった。
「SPEED」は枠はあったがCDが一枚もなく、仲良く「Speena」の名札と
並んでいたっけ。
阪急三番街ドリームライブで一緒になる平原綾香は確か同い年で23才。
そしてhiroが23才になったhiroとしてステージに存在しようとすれば
するほど一般客の前であのメガヒット以上のインパクトを与えることは
厳しいんだろうなあと鬼も笑うような心配をしてみたり。
お多香さんと同じく、今後はこうやって主催者としてのリスクを
負うことのない仕事を取っていくんだろうなあ。
それでも会いたいと思う気持ちは変わりないけれど、ハードルは
上がるばかりだ。
■2007/10/1(月) 阪急三番街でお買い物♪
少し前の韓国ブームの頃に歌番組でも何度か見かけて、「HEYX3」では
けっこう達者なトークをしていた記憶のある韓国の歌手K(ケイ)さんの
公式サイトからの情報があちこちに貼られているということらしい。
(脱字修正しました)
■阪急三番街ドリームライブ2008
日程:2007.01.22(火)01.23(水)
各日時間:16:00~/19:00~
会場:梅田芸術劇場シアタードラマシティ
出演者:ピーボ・ブライソン / hiro / 平原綾香 /K /別所哲也
■「Dream Live 2008」参加方法
阪急三番街オリジナルライブ「Dream Live 2008」に
ペア1700組3,400名をご招待!
抽選参加方法:
フェア期間中(10/26~11/30)阪急三番街各店でお買い上げ・
ご利用いただきましたレシートもしくはクレジット控えの
合計2,500円以上を応募用引換券会場にお持ちください。
さらに、ドリマジメンバーズの中から抽選で100組200名様を
Dream Live 2008にご招待!
× × ×
いさぎよくTOMITONでも良かったような。(^^")
平日・大阪という日程、さらに「阪急三番街各店でお買い上げ抽選」
というハードルを乗り越えて行かれる方がいらっしゃいましたら
ぜひ当日の模様など教えてくださいましね。
ということで2008年も歌手として活動するつもりであることが判明したという
今年5本の指に入るビッグニュースであった。
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