2008/02
■2008/2/28(木)
延期未定とか
今日の一番のニュースはコンピアルバムの一つ
「VISION FACTORY COMPILATION ~阿久悠、作家生活40周年記念作品~」
が、複数の通販サイトで発売延期・未定になっていること。
考えようによっては2月からずれこんだ「FLOWER FESTIVAL」と
あまりに発売日が近くなってしまったからという純粋な延期と考えることも
できるけど、まあ このように一曲を世に出すことって大変なことなのね。
hiroにとって。
まだ何を歌っていたかが伝わってくる前だったから惜しいとか残念とかの
感情がわかないのが救いかもしれない。
ついでにCD通販サイトを見ると、関連物として山ほどの阿久悠作品が
出てきて、ここで現在のVISION FACTORY所属タレントという非常に
中途半端な面々が ありきたりの選曲でカバーする必要も無いのかなと
いう気がしてくる・・・というムードに流されやすい体質。(笑)
以前のピンクレディ・山本リンダ他のカバーはFolderを筆頭に当時の
状況として見事に適役ぞろいであったことを今さら感じる。
カバーが流行っているからというのが企画の理由なら、もっと目の
つけどころを変えて仕切りなおしたらどうでしょう。
× × ×
hiroが観劇に行かないはずがない「ウェディングシンガー」も無事千秋楽。
そのうちどちらかのブログで扱われると思うのだが、そんなこんなで
上原さんの携帯ブログを見てみたらスタッフ兼務で母親役をされている
ちあきさんとお食事という記事があった。
音楽だけの仕事と違い、こうやって人との関係はマルチ商法的に(笑)増えていき
先日の新宿コマ観劇の話からして阿知波さんの舞台も行っていないだろうかとか
「ルドルフ」は絶対行くなーとか、他人事ながら気ぜわしい。
それは本当はとっても喜ばしいことだ。
なのに舞台に向いていないという思いは今も変わることがないものだから
心のどこかで この「ゆとり」に対する歯がゆさが消えないのだよ。
■2008/2/27(水) 新宿は港町
2/27「ホント」のタイトルにすぐピンときたのは「モーツァルト!」
終了後も時々高橋さんのブログを見ていたから。
この方は あまり舞台とか共演者のことは書いてくれなくて(笑)
普通の話が多いのが余裕に見えたりしたっけ。
ということで、いよいよカウントダウンに入った「ウェディングシンガー」を
いつ観にいくのだろうという心配をよそに新宿コマに高橋由美子姉さんの
舞台を観に行ったというお話。
歌舞伎町含め本当に彼女にとって縁が無い場所だったんだろう。
新鮮な感想がいくつか。
新宿コマ。なつかしいな・・・夏の恒例「百恵ちゃんまつり」(笑)
もう私的には東京で一番思い出のある劇場だ。
寛ちゃんは「ここに立ってみたい」と書いていて、彼女がどんなステージ
あるいは舞台のイメージを持っているかは わからないけれど、ここはここで
ブルーノートとは また違った力が無いと少なくともメインキャストとしては
通用しないんだよねえ。
そんなことは きっと百も承知で言っているのだ。
ドーム、ZEPP、武道館・・・ブルーノート・・・新宿コマ・・・ぜひ制覇して
いただきたい!
・・あ 8月に先を越された。(笑)
■2008/2/26(火) にんじん
黒板情報ありがとう。
3月のコンピアルバム「FLOWER FESTIVAL VISION FACTORY presents」
のコンセプトは「花」ということでCOLDFEETプロデュースのhiro曲
タイトルは特にひねりもなく「サクラ」だそうだ。
この時期のリリースで花と言えば「桜」は王道タイトルで、皆々様を
差し置いて「桜」をタイトルにいただくというのは ありがたいことだ。
たぶんシングルなら「桜」飽和状態の昨今、使われないタイトルだろうけど。
ついでに「VISION FACTORY COMPILATION ~阿久悠、作家生活40周年記念作品~」
の方の詳細を見てみたら、収録曲に「もしもピアノが弾けたなら」と
「五番街のマリーへ」があらたに判明。
2/4雑記の予想というか願望から一曲は入った模様だが、どうも
40周年記念にしては決まりきった選曲でつまらない。
大事なのはhiroが何を歌うかだけど、せめて男性歌手ものは避けて
くれているといいなあ。あとはタラタラした歌じゃないことを祈る。
2タイトル連動抽選応募特典というのが全く気にしなくていいものだったのは
助かった。これがタレントが撮りあいっこした写真ということなのね。
hiroの写真は可愛ければ(笑)見たいけど、hiroが撮った誰かの写真は別にいいからなあ・・
× × ×
ファンというのは鼻先でなくてもいいから見える場所にニンジンがないと
なかなか走り続けられないものでして。
正式な2008年の予定はコンピアルバムだけ。
誕生日のイベントは いまだに信じられないほど当選者が少なく・・
って本当に当選者は存在するのだろうか。(笑)
web上で当落確認をさせるくらいだから応募したファンのPC環境は
十分整っているはずで、こんな時代だもの それで当たればどこかで
それなりの書き込みをしてもいいと思うのだが本当にそんな話を聞かない。
大多数のファンはチラリとニンジンを見せられて結局取り上げられて、で
これは逆にダメージ企画になってしまったんじゃなかろうか。
たぶん今 彼女が一生懸命考えているだろう企画、ファンに伝えたい気持ち
全てがhiroによるhiroのための一夜の演出にすぎなくなってしまうのは
残念なことだわ。
× × ×
2/26 LoriさんのPhoto Diaryに悠々登場。
バックコーラスのレコーディングも終了のようで、これが真っ直ぐに
彼女の音楽活動に結びつくものであることを期待させたままWatusiさんの
日記も止まっている。
hiroちゃんの幸せがファンの幸せ、だなんて本末転倒で。
自分の歌によって存在によって幸せになる人間がたくさん生まれることを
無上の幸せと彼女が感じてくれるようになるまで あと10年、15年、20年・・
そんな何里も先のニンジンに釣られて頑張っているのよ☆
■2008/2/24(日) 実話
上原さんの動画ブログをまとめてチェック。
まだ「hiro様 ご観劇ありがとうございました」の巻は無い。
2/17の「女性アンサンブル楽屋訪問」で、上原さんの可愛いスリッパの
写真を撮るブログ持ち史桜さんとのやり取りがきっかけで周囲から
「(上原さんの)写真は(それぞれのブログに)載せてもいいの~?」
の声があがる。
上原さん、軽~く「いいよ~私 ぜんぜん大丈夫~」と答えるが
それでも「あとで急にはずせ、ってことにならない?」と念押し入る。(笑)
そのやり取りをカメラで撮影しているマネージャー坂井さんと思われる方の
声が 短いセンテンスで何度も入っていて、雰囲気OKということらしい。
その一瞬の間に大人の事情と事情がクロスするスリルがたまんないです。
上原さんサイドは「私の動画ブログに」と同じプロのみなさんの楽屋にさっさと
入り込んで映し放題。世の中不思議なものよのぅ。
史桜さんブログ
上原さんの画像は 2/5 2/13に載っております。
もう一つ「男性アンサンブル楽屋訪問」というのもあって、マネージャー
坂井さんが上原さんに対して「(みなさんをこの動画ブログに)紹介してあげて」
と二度ほど言うのだが、これがアンサンブルに対してほんのちょっと斜め上から
目線な響きなのがぞくぞくしちゃう。(笑)
「紹介して差し上げて」が正解かなあ。詳しい方よろしく。
と ここまでは長い前置きで、上に書いたように上原さんがブログ掲載OKと
言ったからにはさっそく他にも載るんじゃないかと、「モーツァルト!」
にも出演されていた後藤 藍さんのブログを久々に見てみた。
そしたら上原さんが良い子だっていう誰でも知っている世間一般常識はともかく
「モーツァルト!」で共演の「hiroちゃん」についてまで書いてくれていて
後藤さんはいい人だあ・・・(*´ -`)
後藤 藍さんブログ
× × ×
買うのはチョト無理な「週刊実話」を立ち読みチェックしたという書き込みを
いただいて、そうだ、とりあえず見てみようと書店に出かけた。
結論・立ち読みもかなり無理っ。
記事が何ページかが全くわからず、焦ってめくる二回目に やっと梨元ページを発見。
これが驚くべき内容で(笑)記事1ページ分は完全に写真誌や「新潮」記事の
焼き直し。こんなことってアリなのだろうか。
逆に「新潮」記事他が梨元発の情報だった可能性もあるのかと思ってしまったほど。
でなければ「梨元」を冠したページに この内容はありえない。
要するに新しい話は何も無し。
しかーし。
梨元さんはちゃんと突っ込みどころを用意してくれていた。
まずhiroの写真が中学三年生の時のSPEED解散会見のグレーのワンピースのもの。
「週刊実話」の手元にある「hiro」はこれが最後だった模様。
結婚か?の記事に中学生の写真て。(笑)
さらに梨元 勝が有名芸能レポーターとしての威信をかけて言い切る。
結婚の可能性は五分五分
私も間違いなく「結婚するか」「しないか」のどっちかだと思います。
誰が考えてもどっちかだと思います。突っ込みどころをありがとう。(笑)
■2008/2/23(土) トゥシビー
昨日はあんな失礼な書き方をしたのだが、ちゃんとwebレベルの
芸能ニュースではhiroの写真もあったそうで何より。
さらに探してみると、あることはあるんだけど結局どこも
たくさんの“レッドカーペットの有名人”の一人としての画像で
一つのニュースにはなっているような~いないような。
ちゃんとした芸能ニュースっていうのはこんな感じね。
オチに使ったわけじゃなくて、こうやってライブやって取材が
入ってちゃんとした芸能ニュースになるってことの大変さを
思うわけです。(ジャニーズ除く)
で、そのレッドカーペットの寛子ちゃんは彼女としてはけっこう
オシャレしたものの、他が他なので地味というか年代的に求められる
ものを果たしていないっていうか・・たぶん求められてないのだろうけど。(笑)
でも私にとっては可愛かったり しまぶぅ~だったり一部しまブ~スカ
だったりするものの、思いがけず拝見できたお姿が いかにもの「オン」
だったのは とっても幸せなことだった。
ありがとう!・・・西内まりやちゃん・・・でいいのか?
× × ×
2/23「ホント」はわざわざ沖縄に帰り親戚を集めてまで行われるという
初耳の「年女祝い」の話。
>数えで25歳まで嫁にいってない女性を祝って厄除け
という いま一つ理解しにくい行事で、嫁にいってないのは めでたい
のか?(笑)
とりあえず検索したら、「トゥシビー」という風習らしい。
ただ、ネットを探しても「嫁に~」という但し書きが見つからないのが謎。
お母さんの昔の着物と大正時代のアンティーク?の着物を着て写真を
撮ったということで・・・
きっとバースデーパーティーイベントで披露されるのでしょう。
今日の画像は その着物で、カメラ目線でチョイと振り向いた粋な
お姉さんというか温泉宿の仲居さんというかイイ感じ。
そういえば写真一枚出さなかった成人式というのがあったなあと
変なことを思い出す。もう三年が過ぎたのだ。
そしてこういう着物やら何やらの話を聞いて思うのは やはり
お母さまという方の きちんとした暮らしぶり。
ちょっとしたエピソードを知るたびに素敵な方だなあと思う。
(タバコは~やめられない~・・エピソード除く)
× × ×
今度は週刊実話だそうで・・・これを買うのはチョト無理!(;´ー`)
■2008/2/22(金) 勇気を出して
VISION FACTORYサイトで安室奈美恵さんと斉藤さんの「HEYX3」トーク
観覧募集をしていた。
「HEYX3」と決して悪い関係にはないこと、ドラマ主演して主題歌まで
歌っちゃうスターが存在すること。ちょっとした気休めにはなる。
大樹はいつまでも大樹であってほしいもの。
× × ×
だから言ったこっちゃない。
□2008/2/5(火)雑記で
>これが「安室奈美恵ライブに○○さんがいた」と投稿されて
>あとでhiroもいたことを知ったなら ちょっとしたダメージだったろう。
なーんて書いてた私のバカバカバカーっ。
朝食を食べながらぼんやり見ていた朝の情報番組。
妊娠中の二コール・キッドマンを中心に試写会の様子が流れていて
レッドカーペットを歩くスタアたちの姿が何人も映っていた。
早乙女太一が女形の格好で映っていたっけ。
そこに なんとhiroもいたという。
なんという衝撃。
その必然性は2/22「ホント」が正直に結んでいるように、吹き替えで
売り出し中の事務所の後輩西内まりやちゃんが関わっているから。
逆に言えば後輩の仕事を盛り上げるべくスタアの一人としてレッド
カーペットを歩いた元SPEEDのhiroさんだったのだ。
ちゃんと歩けたかどうか・・は本人の報告の通り。
自分もまた安室さん他の先輩に協力いただいたり引き立てていただいたりで
世に出る道を開いてきたのだから、限りのことはさせていただこう。
けっこうなことだ。
カーペットを歩くhiroを指差して「誰?」などと言われなかったことを
心の底から祈る。それも肝心のマスコミに。(笑)
それはそれとして、この映画「ライラの冒険/黄金の羅針盤」からhiroが
いただいたメッセージは
>勇気をだして夢に向かえば必要な力は集まる!
ということだそうだ。
そうだ、今こそ勇気を出して声をあげようよ。
hiroバースデーパーティに立ち見席追加発売を!!!
料理なんて無くていい。フリードリンク 8000円出してもいい。
誕生日の夜、ただ寛ちゃんと過ごしたいファンの夢を叶えて!
・・想像してみた。
そのゾーンは込み合った回転寿司で順番を待つ人々のように
熱い期待と羨望のまなざしに満ちている。
テーブル席の当選者は さぞ居心地が悪いだろう。(笑)
■2008/2/20(水) 三人そろって春ららら~
黒板情報ありがとう。
思えばFCインフォの存在意義もほとんど無くなってきた ここ何年。
とりあえず電話してみた。
2/19付のお知らせは、バースデーパーティーの定員を上回る応募が
あったので抽選になりました、必ずサイトで当落を確認してくださいと
いうことで、それはもう重々(笑)承知として、バックに流れている曲が
VISION FACTORYのコンピアルバムに収録のCOLDFEETプロデュースによる
春の一曲ということなんだろう。
あー、そうだねー、春だねーという感じの曲で、こんな電話越しに
評価されるのは納得いかないだろうけど、要するに
春のコンピアルバムにぴったり!
ということなのだ。あらゆる意味でそこから出なくてもいいような。
そこまで計算しての提供だったらすごいんだけど。
COLDFEET提供hiro曲の最大の弱点は詞なのね。
Loriさんは英語で書くから、そのまんまが通用しないシングルになると
結局 島袋さん本人が書きましょう~ってことになってしまう。
テレビやステージで歌うことは無いからいいんです、ってことなら
別だけど、新進気鋭でもなく旬な人でもない歌手が何かヒットさせたいと
思ったら歌詞は大事なのよ。
× × ×
こんな末端ファンサイトであっても、一人くらい「当選だった」と
いう方が周辺にいてもいいと思うのだが、すごい応募数または
すごい少人数の定員だったということなのね。
思えばソロになって8年、FCイベントで抽選になったことって
無かった。
近年は特に「好評につき追加募集」で四苦八苦。
いつの間にか良席を求めることはあっても入場ができないなんて
事態を想像することさえなくなっていた。
そういう意味では今回の企画は「当たった」んだろう。
本人も周囲の方も それ以上のところに考えが及ばないなら
それは仕方ない。
そもそもファンから不満を持たれない所属事務所なんて、そうは
無いはずだもの。
ネットが大きな力を持つようになって何年か。
もうこうやって騒ぐファンの姿も あちらにとっては ありふれた
風景にすぎないのかもしれないな。
黒板で事務所に手紙を書いたという方。
案外そういう声は届くものだと思う。届くけど叶わないだけで。(^^")
いろんな形で気持ちを届けることは決して無駄ではない。
ひょっとするとチケットを取れなかった方がたくさんいることを知り
hiroが胸を痛めています・・・トカナントカで追加席発売。(笑)
■2008/2/19(火) 抽選結果
申し込まないで後悔するより、申し込んではずれたい。
申し込んで当たってしまったら、精一杯行けるように努力すればいい。
男爵夫人も言っていた。っけ。
そんな私の抽選結果はこれだ!
希望通りでした☆
嘘のような落選続出。(黒板調べ)
驚いたのは、今回の「FC入会キャンペーン」を使って申し込んだ方で
はずれた方がいらっしゃるということだ。
キャンペーンのページを見てみる。
>ご入会頂いても必ずチケットがお取り出来るというお約束は
>出来兼ねますので、予めご了承ください。
うーん。実に巧妙な手口である。
これは本当に気の毒。
今のhiroの活動にFC会員であることが必要なことなど一つも無くて
謳い文句のコンサートチケットの優先予約など目先の限定イベントからして
こうしてアウトなわけだし、そもそもコンサートなどあったことが無いし。
でもね、気の毒ではあるけれど新規入会の方が何よりもが優先だったら
それはそれでソロ開始以来・以前からの永年勤続(笑)会員が納得できない
ところで、まあ何がどうなっても不満は残るんだろうなあ。
結局こうなって一番おかしなことになってしまったのは
この会場規模で会員一人あたり「2枚まで」申し込めるというシステムで
「会員限定でいっぱいにする自信が無かったんだよぉぉぉぉおお」と
言われればそれまでだけど、考えてみなさいよ、ほら。
何十人かの会場の半分とは言わないけれど、けっこうな割合で
娘の付き添いで来たお母さんとか、SPEED時代の知り合いの
絵理ちゃんファンの友達とか、デート気分の彼女とかダンナとかが
座るわけ?
昨日今日引っ張って来られた人に拍手されて「ありがとう~」
なんて言ってんじゃねーよー。
その人たちが聴いたこともないような曲歌ってんじゃねーよー。
と、蒸子が申しております。誰
どうせなら何万出してもhiroちゃんの誕生日に行きたいんだよ!って
ファンが一人でも多く入ってほしいものです。
絵的にどうなろうが(笑)、それが本当に支えて来た人たちなんだから
目をそむけられちゃ困る。
名古屋の安室奈美恵ライブの時は、FC枠の良席を一人一人身分証明と
会員証をチェックして回っていたそうだけど、今回は「お連れ様」が
会員である必要は無いわけだから、かなりそういうケースが出てきそうな
気がする。
結局お金。世の中銭や銭、ゼゼコかいな。
それでいいのか、島袋さん。
地方だからとか学校があるからとか そういう自己都合で行けない人と
行きたくて申し込んだのに「ハズレ」て行けない人とでは大きな隔たりが
あって、後者にとっては今回の企画が何の埋め合わせにもならないことを
自覚して活動していってほしいものです。
× × ×
そんなグダグダ話の後にLoriさんPhoto Diary2/19でhiro曲のギターの
トラックのレコーディング中という写真を見つける。このタイミング。なごむなあ。
■2008/2/18(月) 25年後に会いましょう
大晦日に届いたFC会報によると2008年はスクールカレンダーというか
4月開始の年度カレンダーを製作中ということだったのだが、気がつけば
もう2月中旬。動きが無いなあ。
そもそも「携帯サイト限定で販売」という時点で何かが間違っていると
思うのだが、そういう部分はたぶんご本人の関知するところではなく
チョチョイと字を入れたりーの 写真選びに口出しーので「ファンのために」
何か頑張っているはず・・・と推定。
タレントのカレンダーの標準であると信じて疑わなかった大判壁掛けサイズ。
あれが製作されなくなることって当のタレントにとって どういう意識変化を
もたらすものなんだろうね。
× × ×
週末に岩崎宏美のブルーノート公演があって、土曜の昼頃まで迷いに
迷ったけれど、結局行かなかった。
まあニッパチと言われるだけあって、帰りが寒いだろうなという変な
理由も確実にあったりして、あとは どうもここしばらくのテレビで聴く
彼女の歌声に魅力が無いからだろうか。
彼女が精力的にコンサート活動をしていた20代前半、あのパーフェクトな
歌唱の記憶は たとえ四半世紀という時間が流れたとしても彼女の歌が
衰えることを許さないのだ。
そして そんな記憶さえ残せずに大人になって年をとっていく人に
25年後、私はどう向き合えばいいのか。
と考えて その時の自分の年齢にぞっとした。(笑)
もう10年早くめぐり会えたなら、もっと もっとゆっくり待つことができたろう。
もう10年遅くめぐり会えたなら、こんなにも自分の時間を捧げることはなかったろう。
それを「幸せなことだった」と思える明日よ、来い。
■2008/2/16(土) 0時またぎ
こんなhiroバースデーイベントは嫌だ。
○一曲しか歌わないCoco d'Orなのに脇に歌詞が用意してある。
× × ×
2/16も「ホント」更新。
2週間ちょっとで9回というから かなりの頻度で更新している
ことになる。
もちろんリアルタイム前提ではないし「今日は『ホント』ネタ探しの日」
とでもすれば2日もあれば足りる。
2/16日の「手帳」というのは その最たるものなんだろうけど
それでも こういう姿勢はとっても うれしい。
うれしいのに、どうしてこの程度のこともせずに何か月も過ぎることが
あるのだろうという不満を呼び起こしてしまったりする。
ほんと、わがままなファン。(笑)
こうやって何人もの大人がスケジュール帳を取り出している。
その風景が、ただ出入りしているavexなりVISION FACTORYなりの
お部屋のヒトコマというんじゃなくて、紛れも無く「hiro」のための
スケジュールを組んでいるのだといいね。
× × ×
と、書きながら、先日黒板に書いていただいた「0時更新説」を
確かめるべく待ってみた。
0:01
「えびわんたん麺」更新。おおおぉ。
それも最近好きだという「糖潮」のものらしい。
たぶん事務所近くの「糖朝」のことだと思うんだけど
ここは □2006/5/14(日)雑記に出てくる 「寛-スペシャルボックス
presents特典ライブ 恵比寿ガーデンルーム」に行く前に私が香港麺を
食べていた店なのだ。(笑)
いつも行列ができている店ということだけど、私たちが行った時は
少し早めの時刻だったのでそんなに待たなかった。
テーブルが狭くて、ああ、これが東京の一等地の一流店なのね~と
笑った記憶がある。
それにしても寛子ちゃんが(おそらく)携帯で撮ってUPする画像って
いつも色調がちょっと独特ですな。
■2008/2/15(金) ウェーバー家オリジナル
2/15午前0時に更新されたという「ホント」は、11月にインタビューを
紹介した松澤重雄さんからいただいた(おそらく配られた)タンブラーの
話です。
「モーツァルト!」でコンスタンツェの父親役で出演されていた方です。
これを未婚可愛いバージョンのコンスタンツェ他、一家が
写っている楽しい写真で作ったもののようです。
本人の仰るように実際のスタバでは出しにくそうですが(笑)
「パワーをもらえる」っていうのはわかるような気がします。
そういう気持ちを持つことのできる寛子さんは大好きです。(^^)
ちなみに寛子さんが自分でコーヒーを淹れる時はゴディバの
バニラフレーバーがお気に入りということです。
相変わらず今時の娘さんらしく、モノに対して「このコは」という
ような言い方をしています。これは ちょっと苦手ですね。(笑)
昨日が昨日なので誰に見られても恥ずかしくないファン日記にしてみたの巻。
■2008/2/14(木) しておりません
「ホント」2/14も、まるで週刊誌記事から目を逸らさせたいかの
ごとく(笑)めでたく更新!
今も担当マネージャーらしい和田さんが買ってきてくれた
プーさん容器に入ったハチミツの紹介。
タイトルは「歌録りのおとも☆」ということ。
まあ、それだけの話で(^^")そこで すかさずうれしいWatusiさんの
日記更新。
もう申し訳ないくらいの解説コメント係の役割を果たしていらっしゃる。
前回の「春らしい曲」はやはりコンピアルバム用であることを明かし
今回の曲は2008年の新曲として製作しているということ。
その言い回しから、それが決して先の見えた話ではないことも
察することができ、それでもWatusiさんという方の「関わり方」を
心底感謝し、信頼したいという思いはますます強くなる。
惚れてます。迷惑でしょうが。(笑)
× × ×
週刊誌の下世話な見出しに釣られて騒ぐなんてさーそんな井戸端の
おばちゃんみたいなこと・・・おばちゃんがやらなくてどうする!
そんな使命感に燃え、買い物ついでにレジ横に並んでいる
「週刊新潮」をお買い上げ。320円。
こうやって日常的に簡単に買える雑誌に載らなくなってどれくらい
たつだろう。
ようやく載った雑誌はこんな話で情けなさが身にしみる。
今回の記事の一番のネタは、松本さんが肺炎でダウンして自宅療養中に
複数の関係者やら芸人が何度もhiro(23)こと元SPEEDのメンバー島袋寛子の
姿を見たという話。もちろんソースはおなじみ「テレビ局関係者」。
そして松本さんが復帰の席で「そろそろ身を固めて・・」発言を
したという話。誰と固めるのかは不明。(笑)
そこから記事のテキトーさが目立ち始める。
例の「合コン途中のメール(電話)で帰る」の話がいつの間にか
“快気祝いの合コン”にすり替わっている。
この有名な合コンは記事の出た時期的に松本さんダウンの前なのだが?
そしてついに3年目を迎える(笑)「4月7日入籍説」。
もちろん双方事務所への取材も欠かさない。
吉本興業
「そういう話は聞いておりません。結婚の話はありません。」
hiroの所属事務所
「交際はしておりません。 」
↑
VISION FACTORYグッジョブ! (笑)
× × ×
なんでこんな時期にこういう話が何度も載るのかという疑問は
相変わらずで、特に今回の新潮は何度も見られているという話が
核になっているところが簡単に笑い飛ばせないところ。
だって何も無い話から捏造までして この目新しくもないカップルの
小さな記事を創る意味があるのだろうか。
それでいて合コンの設定の大間違いがあり、ありきたりの
4/7説という締め。
「毎日のように看病」と言われても当時のCOLDFEETサイトには
まるでアリバイ作り(笑)のように画像があるし、平原綾香さんブログ
でも早くからの大阪入りが綴られている。
お決まりのような最後の芸能レポーター梨元さんのコメントも
実に当たり障りない。
さらに右側の倖田來未の記事は、タイトルでわざと誤解させるように
釣って、実は全然違う意味でした~という典型的な記事。
そういうことをする雑誌であるという証明のように。
事務所のコメントが「聞いていません」「プライベートなことなので」
「担当者がいないので・・」「お友達だと聞いています」等々ではなく
「交際はしておりません。 」という自信満々なのも重要。
写真誌ツーショットの時のコメントからして あの当時は肯定に
等しかったのだなあと変な確信を呼ぶ。(笑)
まあ、なんでもいいのだ。
過去がどうだろうが今がどうだろうが絶対にファンには見せない顔と
いうものがあることを こういう記事の続いた何年かは教えてくれたし
あとは一生語らなくていいよ、見苦しいことだけはしないでねと
願うだけなのだ。
× × ×
携帯サイトでhiroが参加しないコンピアルバムの先行配信が始まった。
hiro参加作も同様だとすると、これでDLして買うかどうか決めることが
できそうだ。
■2008/2/13(水) 劇的なるもの
2/13はLoriさんのPhoto Diaryに堂々ソロで登場し、でも解説が
無ければ誰?のおそれもなきにしもあらず・・ってことで
ありがとう、Loriさん。
製作中の「次曲」がhiroの本当の明日に続くものでありますように。
もちろん人のブログに一回出る前に自分のブログを三回更新してよと
言われないように(無理矢理推定)「ホント」も更新!
九州 福岡の有名店「味の正福」オリジナルのふりかけ「いかこんぶ」を
COLDFEETさんのところで取り寄せしてもらっておいしく食べたというお話。
先日差し入れで名前の出た「ジョーイ」さんは こちらのスタッフである
という種明かしもしつつ、こういうCOLDFEETさんとのワークの楽しさを
考えてみれば珍しくはっきり口にしている。
彼女は「チーム」という言い方をしていて、つまりそこには必ず
自分という存在がある上でのチーム。
そりゃ楽しいだろうと思う。
本当に楽しそうだもの。
でも、もちろんCOLDFEETさんというのはhiroとのチームにおいてのみ
ああなのではなくて、売れっ子の中島美嘉さんであろうと沖縄から
出てきたばかりの新人さんであろうと、そしてhiroであろうと全く
等しくハッピーな環境で音楽作りをしていらっしゃる。
変わらぬ笑顔を、どこかの誰かのブログでも見ることができる。
いや、それでもhiroは「特別」なのだろう。
それはアーティスト側の信頼度・依存度が大きな根拠となる「特別」。
そして出したとも出していないとも言える「結果」。
甘えすぎることへの不安を時に感じさせながら、「hiroちゃんの幸せ」は
「ファンの幸せ」でないといけないのかと いつもの堂々巡りが始まる。
× × ×
先日紹介した絵理ちゃんの週刊誌見出しの内容詳細は、有料芸能サイトが
またも ちゃっかり紹介してくれていた。
事務所の否定コメントのくどさが目立った。(笑)
と笑ってる場合ではなく、今度は「週刊新潮」最新号に見出し&滅多に
ない顔写真付の中吊り広告が!(笑)
>人間この劇的なるもの/結婚秒読み?肺炎松本人志を看病していたhiro
今年に入って4度目の記事。それも今回は合コンとは別ネタで。
この時期になっての妙な集中はいったい何なのだろう。
■2008/2/12(火) 大きなお世話
hiroバースデーパーティーイベントへの申し込みは今日で締め切り。
今回はずいぶん高いハードルだったけど、頼まれもしないのに(笑)
あらゆる場合に備えて対策をたててみよう。
申し込みが着席定員以内ならテーブル付のリッチな着席パーティー
にしよう。
席の埋まり方が寂しい場合、なんなら事務所の後輩さんにも座って
いただければスペシャル感が増すというもの。
もちろんパーティは終始「幸運な皆様」ということで押し切る。(笑)
微妙なところで着席定員を越えた場合は落としては気の毒なので
全員当選にしてテーブルを撤去してステージ前にイスを並べよう。
料理はサイドで立食パーティー用料理を並べればよい。
経費節減&“すんごくレアなライブ”感が喜ばれるに違いない。
申し込みが多くて立食定員前後までなってしまった場合は、最初から
決定事項であったかのように立食パーティにしよう。
チケットの番号はステージ前エリアへの入場順と・・言い張る。(笑)
もっと多くて収拾つかない場合は泣く泣く落選者を出し
「はずれた方、申し訳ありません」
というコメントをしっかり出さなくては。
・・・以後 この規模、平日設定がデフォになる。
× × ×
もうすぐバレンタインデー♪
ということで2/12「ホント」はチョコレートのお話。
Leonidasのマノンカフェがお気に入りだそうだ。
で、hiroさん(23)は自家用チョコでもお買いにいらっしゃったのか
売り場で品定めする女性たちを見て(*´ -`)←余裕でこんな顔を
して笑っておられる。
4タイトルリリースの時期からhiroさん(23)にとってチョコは
あげるものではなくて いただくものになったからだ。
その理由を聞いた人は誰もいない。
そして なぜか画像が表示されない。(笑)
■2008/2/11(月) とりあえず「SPEED」
女性週刊誌「女性自身」最新号の見出しにVISION FACTORYから
二人も登場。
>私の幸せ/今井絵理子-ゴミ出し&長男の面倒も・・新恋人とSPEED同棲
>私の幸せ/知念里奈-ミュージカル疲れを癒す1歳長男「初めての雪に笑顔」
とりあえず「SPEED」つけとけば何とかなるのか。週刊誌のヒト、芸が無いっす。(笑)
× × ×
そう言えばhiroバースデーパーティのチケット申し込みのページって
>http://www.e-fanclub.com/hiro/
で 始まるURLなのね。
FC会報でネットFCについてのアンケートみたいな文章があったので
動いているのだろうとは思っていたけど、もう準備万端らしい。
別会費が必要とかだったら嫌だなあ。
先日の安室奈美恵ライブの時配られたチラシの中にFC会員募集中の
紙があって衝撃だったんだけど、年会費って安室さんよりhiroの
方が高いのね。ほんと衝撃。(笑)
特典は ほぼ同じでhiroの方の「バースデーカード」というのが
安室FCには載っていないというくらい。
もちろん“だいたい同じ”って言ったってアナタ(笑)
>コンサートチケットの優先予約販売
同じ一行でも とんでもなく意味が違うのだから、それで1000円高いって
・・・つまりアレだ
hiroは安室奈美恵を越えた
ってことで いいのかな。思考回路はショート寸前。
× × ×
いよいよhiroバースデーパーティーのチケットは明日12日夜24時に
締め切りとなる予定。
その後2/19(火)0:00から同じアドレスでドキドキワクワクの当落チェックが
できるそうなのだが、気になるのは申し込み受付完了のメールのタイトルが
「hiro BIRTHDAY PARTY ファンクラブチケット先行予約完了」
となっていることだ。
先行予約って何だ? 言ってみただけか?
“携帯サイト会員特別枠”への伏線か?
謎は謎を呼ぶ。
とにかく たくさんの応募があってほしい。
70人だ130人だなんてチケット、大争奪戦になってほしい。
その上で抽選ではずれたい。
それが私の選んだ あきらめ方。
■2008/2/10(日) あら こんなところに
2/10「ホント」は昨日の「他2作」の話で「ウィンターソング」と
「ツォツィ」ということだ。検索してね。
金城武さんが素敵だったそうな。
× × ×
いや~もう すごいなと思うのは黒板に書き込んでいただいた
「樋井明日香さん動画ブログにきている」という思いがけない情報で
さらにすごいのは私がなぜか「樋井明日香」という名前を辞書登録
していたということで。(笑)
どうも(売れっ子除く)事務所総出のコンピアルバムですもの
ジャケ写もろもろも事務所内で完結してしまおうという企みらしい。
おかげさまで知念さんブログでのカメラを持った写真が
どういう意味だったのかも見えてくる気がする。
知念さんとhiroの仕事・・それはやっぱりテレビなんて
甘い夢ではないのだろう。な、涙なんかじゃないやい!
樋井明日香☆動画ブログ
× × ×
申し訳ないほど“語りにくい”黒板なのに いろいろと書き込んで
いただき、時に う~んと、時に ふ~んと考えさせられたりするの
ですが
シングル、オリジナルアルバムを出さないCD歌手
ライブをしないライブ歌手
仕事が続くか見通しの立っていないミュージカル女優
実績10年で2本の映画女優
テレビに出ないテレビタレント
もう どれも変わりないような。(;´ー`)
ただファンのことなど気にしちゃいないんじゃないかという話で
思い出すのは やはりSPEEDファイナルドームツアー名古屋での涙で
少なくとも「clover」のインストアライブの時期は彼女にとって
「ファンの気持ち」が相当に気になるものだったのは確かだと思う。
あそこで自信を持っちゃったのも確かだと思う。(笑)
そして彼女が「生歌」に弱いという話も、再結成含むSPEEDでは
感じることがなく、それこそ本人の言う「二人で歌うから」効果
というものは、こちらの想像を超えるものなのだろう。
が!
大昔、「見つめていたい」での歌番組出演の映像など見ていると
そう言いきることも到底できず、さらにCoco d'Or曲での超安定
ぶりも謎なのである。
だからファンとしては否定的なことは言わずに「不安定」という
表現が定番になっているのだろうが、それが黒板の方の仰るところの
「悶々」という感情につながるのだろう。
そして「悶々」が「イライラ」に変化してしまった人が去っていくのだ。
楽しくないもんね。楽しくなけりゃ。
その楽しさはアーティスト本人の楽しさと100%リンクするものでもないのだ。
■2008/2/9(土) コミュニケートできたかな
Loriさん Sat. 02.09.2008の写真は、Loriさんが毎日チェックして
いるというくらいだから楽しいサイトなんだろうけど、一目 画像だけ
見た時には動物虐待サイトかと思ってしまったよ・・
× × ×
そんなこんなで2/9「ホント」は珍しくリアルタイム更新のようで
その証明であるかのように雪の予報の話から。
“ここんとこバタバタと・・”
知りたい「バタバタ」の中身は その一言で やり過ごし(笑)
DVD4作品借りてきてこれから観るぞ~という方向に展開する。
アニメ「ハッピーフィート」、そして「女帝エンペラー」。
他2作品は追って紹介ということ。
気になる人は検索してね(b^-゜)
私はやっぱり「バタバタ」の中身の方が気になるし知りたいし
たとえ詳細発表できない状況であっても何かしら感じることを
伝えてほしいし。
でもご本人は こういう映画とか本とかの紹介をして
それを「観たよ!」とか「読んだよ!」という反応によって
ファンと「コミュニケートしあいたい」ということなんだろうな。
ワタシの言葉によって地球のことを考えてほしい、って真面目に
考えているのだろうな。
・・ってメモしかできてないな。(笑)
続いて今年になって映画館で観たという「earth」と
「スウィーニー・トッド」の話題。
「earth」はこの頃ひんぱんにマスコミに取り上げられている
けれど、やはり この美しい地球のためにできることは
注文したメニューは感謝して残さずいただくことです。(笑)
ちなみに検索するとわかるけど「earth」のチータがガゼルを
ハンティングするシーンを寛子ちゃんが書くように「美しい」
と表現する方が多い。
「スウィーニー・トッド」はソニンも出演した舞台という
記憶が強いな。
当時彼女のブログを見ていたせいだろうか。
当時の観劇の感想に「彼女が(ミスサイゴンの)キムをやるような
気がする」と書いていた方がいらっしゃった。
ご存知のように当たったわけだけど、キムっていうのはそういう
若手の、それもちょっと横道から入ってきたタレントにとっては
“認められる”という象徴の役なのかもしれないね。
× × ×
ね、メモだけだよね。(笑)
あんなに長い寛様からの「ホント」なのに触発されるものが無い。
こちらに愛が足りないのか素直さが足りないのか。
“コミュニケート”できた気がしない。
■2008/2/8(金) 制覇
教えていただいたところによると、伊秩さんは「ASAYAN」における
つんく状態のようで「沖縄んアイドル」では準グランプリの子たち
にまで曲提供だそうだ。
考えれば十代の子たちには伊秩さん+SPEEDの伝説はほぼ過去の
出来事でしかなく“伊秩プロデュース”が輝かしい未来への切符と
認識しているかどうかは微妙なところではある。
× × ×
初日を迎えた「ウェディング・シンガー」に間違いなく行くのだろうなと
公式サイトなど見ていると、「モーツァルト!」と同じようにカーテンコールの
映像があって、最終的に上原さんはお姫様抱っこをされていた。
そういうのがとても似合う。
共演者の方が「お人形さんのような」と書いていらっしゃったのが
よくわかる気がする。
芸能記事の写真では井上芳雄さんと ばっちりチューもしていた。
制覇。何を。(笑)
× × ×
いよいよ連休が明ける12日でバースデーパーティーのチケット
申し込みは締め切られる。
私は第2064回宝くじもはずれ(笑)行ける見込みは無いものの
どこかで一つ「賭け」をしたくてたまらない気持ちがある。
心のどこかで「あきらめる」ための何かを探しているのだと思う。
往生際の悪いことだ。
そんな中でまたもLoriさんがhiroを真ん中にした写真をUPして
くださる。
彼女は生きている。歌っている、そこにアーティストとして
存在している。悔しい。(笑)
そして その浮き立つ気持ちの裏でふと思う。
彼女が望む種類のファンの方たち。
全国各地で素直に純粋にhiroが好きで応援してくれている方たち。
その多くはCOLDFEETさんのHPや知念さんのブログをチェックする
ことなど思いも及ばず、毎日毎日「コンスタンツェへの道」を
開いては、まだhiroちゃんは新しい動画ブログを始めてくれない
のかと ため息をつく。
今日は「ホント」が更新されていないかとアクセスを繰り返す。
そういうファンの方たちに対する誠意って大切だと思うんだけどな。
■2008/2/7(木) ちょっとアレな話
皆さんに甘えてばかりじゃいけない。
たまには自分で「hiroのちょっといい話」でも見つけて広めようじゃないか。
>hiroさんはマジ素敵な人だった。新人で手間取ってる私に『大丈夫
>ですよ~』とか笑顔でおっしゃってくれました。
↑最新2/7のブログより。ズバリSPEED世代の女性が、バイト先で
一番のファンだった絵理ちゃんや寛ちゃんに会えた喜びを語る。
特に寛ちゃんには このような声を掛けられ感激したという話。
あなたも私も、きっと『大丈夫ですよ~』が、文字を見ただけで
音声変換できるはず。
>反対に、なんだろう・・・と思うのが、SPEEDのhiro。
>マネージャーに対して、ものすごく偉そうに命令した上、対応が
>いつも嫌な感じがしたとのコト。
↑2004/3というから最初のCoco d'Orのためのレコーディングを
続けていた頃。アメリカでのオタクイベントへの出演は この後だ。
雑記カコログを見ていただくとわかるけど、「Save the Children 」の
後、なーんもなくて こっちはイライラしていた頃。
近くにスタジオが多いため、ミュージシャンの出入りが多いという
千駄ヶ谷の有名コーヒー店員の友人からの話ということ。
何人かのタレントさんを褒めた後でこれですよ。(笑)
>3ヶ月ほど前、UFJで元SPEEDのhiroを見ました。
>中途半端なツラレベルの野郎共を連れていました。
↑“UFJ”って・・・銀行ですか?
メンズ連れて定期預金ですか?さすがです。(笑)
流れ的に一応“USJ”のミスらしいんだけど、2002年夏の記事なので
目撃されたのは4月くらいだろうか。
この時期には神戸で握手会があったので ありえない話ではなさそう。
中途半端な(略)というのは現地の関係者の皆様による接待だったと
推測。
スイマセン。hiroの「ちょっとマズイ話」入ってました。
× × ×
COLDFEET Loriさんによる写真の後は Watusiさんによる解説を
いただく。もう ありがたくって涙が出るぜ。
>春らしい暖かい応援歌
つまり完全に春リリース物であるという素晴らしいヒント。(笑)
となると、2/13予定から3/19リリースにずれこんだという
「FLOWER FESTIVAL~VISION FACTORY presents」収録曲という
可能性が高い。
ということは続けて製作に入るという「次曲」に早くも(^^")期待だ。
ちなみに「4つ打ちって何?」という私みたいな人には
こちらに音サンプルがあるようです。
■2008/2/6(水) いちゃりばちょー
咲かせて咲かせて青息吐息。
あなたに支えられ今日も続いた雑記帳。
COLDFEET LoriさんのPhoto Diaryは現在 最新ページに画像が10枚ある。
そのうち重複含む5点に写っちゃってるhiroって・・すごいデス☆
単にそれだけの日数いっしょにいたということでもあるんだろうけど
「誘惑のベール」はじめ あーだこーだ理屈つけてもったいぶっていた頃を
思えば隔世の感。
それも最近はお顔の調子もすこぶる良好なのがうれしい。
「コンスタンツェへの道」でのオフショットから、よくもここまで
持ち直したものだと感慨ひとしお。
寛ちゃんが可愛くて幸せな人生
さらに、自分のブログに顔を出しては損だと思っているらしく(推定)
知念さんの公式ブログに一眼レフを手にして堂々のカメラ目線で登場。
やっぱりフェイスラインがスッキリしてきたように見える。
知念さんの仰る“(hiroの)仕事に対する熱く前向きな姿勢”はあいかわらず
本人からは伝わらないものの、Watusiさんにしてもソニンちゃんにしても
こうやって周囲の方がせっせと口に出してくださるので こっちも段々
その気になってくるし(笑)ありがたいなあ。
本当にありがたい。
ここで重要なのは知念さんのコメントで、この日の知念&hiroは
仕事で顔を合わせたらしく「お楽しみに」ということ。
なんだろうなあ。
コメント欄は次々と「テレビ」を期待している。が、出る気がしない。(笑)
手にしたカメラは関係あるのだろうか。ドキドキ。
これが携帯サイトの地味~な企画ならまだしも、有料別サイトの
コンテンツだったりしたら・・・笑い泣きする。勘弁。
知念里奈「いちゃりばちょーDay」
■2008/2/5(火) 黒薩摩の女たち
ellyさん2/4の日記は、BBS入り口の注意書きと矛盾しないだろうか。
というのは考えすぎかな。
管理の方は仕事がしにくいだろうなと思ってしまった。
× × ×
黒板情報、ありがとうございます。
ソニンと韓国料理で4時間トーク。そういう人だったのね。
コメント欄も当然ソニンのファン目線なのねーと ながめるていると
「hiro」というHNで短いコメントがあった。
他記事コメント欄を見たけど常連さんでもなさそうなので
本物のhiroさんの可能性もあるのかしら。まさか。
思えばhiroのブログにも何度か「友だち」が出ていて、その中に
タレントさんも含まれていたのかもしれない。
それをいちいち実名で報告する必要は無いと考えているとしたら
・・そんな寛子ちゃんは好きだ。無理があるけど好きだ。(笑)
ソニン「雪と黒とhiro」
あとは仁絵ちゃんの携帯サイトのブログ。
この方はPCサイト、携帯サイト、マメに更新していらっしゃる。
紹介したように芸能サイト投稿コーナーで「安室奈美恵ライブで
hiroを見た」というのがあったけど、(推定)隣には仁絵ちゃんがいた模様。
これが「安室奈美恵ライブに○○さんがいた」と投稿されて
あとでhiroもいたことを知ったなら ちょっとしたダメージだったろう。
しょせんファンとはそういうもの。男爵夫人も言っていた。錯覚かしら。(笑)
で、その店は写真とメニューから
黒薩摩
と推測。
マネージャーさんのオススメってことは六本木店かしらね?
自分たちの満腹度も把握せずに余分なオーダーをして予想と味が
違ったから残すという失態。
二人にとってのエコとかマクロビの間口は広いが底は浅い。
■2008/2/4(月) 愛というのじゃないけれど
人だのみ、目撃談だのみが高じてCOLDFEETさん日記で一緒に写っている
渡辺貴浩さんのブログまでチェックしてしまった。
かすかな自己嫌悪ぉ。
もうさ、ファンが手分けして ひとり3か所くらいを責任持って
毎日チェックすることにしようよ。
hiroの話題を発見した人は即報告して、だから安心して(何を)
担当ページだけ回ればよい・・・ってシステムを誰か作ってほしい。
× × ×
2/2雑記の阿久悠作品の件。
前回カバーで山本リンダ、ピンクレディ、大橋純子などをやっているので
それ以外の女性ボーカル物で演歌除くメジャー曲というと こんな感じ?
伊藤咲子「木枯らしの二人」「乙女のワルツ」他
岩崎宏美「シンデレラハネムーン」「デュエット」他
北原ミレイ「ざんげの値打ちもない」
桜田淳子「はじめての出来事」他
杉田かおる「鳥の詩」
夏木マリ「絹の靴下」
ペドロ&カプリシャス「ジョニィへの伝言」「五番街のマリーへ」
森山加代子「白い蝶のサンバ」
上原さん参加は無いだろうけど、「絹の靴下」「白い蝶のサンバ」は
向いている気がする。
・・そんな私は森山加代子の「いしだあゆみのモノマネ」を
リアルタイムで見ていました。(笑)
絵理さんはサイトに名前が挙がっているので参加決定として
伊藤咲子・桜田淳子・杉田かおるの歌あたりが声質に合っている。
観月姉さんは岩崎宏美が合っているけど年齢とか事務所的な格(笑)からして
ペドロ&カプリシャスいただきということにしよう。
これは知念さんでもいいなあ。
そして残るは・・・北原ミレイだ。(;´ー`)
歌詞
これをしっかり歌ってくれたら、半年は黙って聴いていられる気がする。
× × ×
BUBKA最新号に小さな小さな記事掲載。
たとえばミュージカル雑誌とBUBKA、現物はどちらが多くの人の目に
ふれるだろう。
とにかく後者の方は必ずネットでコピペされ、昨年のミュージカルへの
思いを込めたインタビュー記事など読みそこなってしまった私にも
簡単にゴシップ記事は読める。
何を今さらPart3。
またもDT松本さんがらみの記事で、内容はともかく愛する寛ちゃんを
こういう言葉で見出し表現されるのは本当に耐えられない。
せつない。悔しい。
はい。自分はふだん好き勝手言ってるくせに、他人からちょっとでも
けなされるとキィーーー!!となるという典型的なパターンです。
ほんとうに彼女のことを好きなんだなと、変なところで感心する。
■2008/2/3(日) 麒麟とヨガとマクロビと。
黒板に書き込んでいただいた「カジュアルディナーショー」って何?
と思って検索したら、ハロプロが編み出した錬金術というか
ファンサービスの新しい形態というか。
思えば私は今回のイベントで宝塚や舞台俳優さんたちの「お茶会」を
連想してしまったのだが、こういう連想の仕方もあるのですねえ。
さてさて どうなりますか。どこにヒントがありましたか。(笑)
「ホント」で「なに 歌おうかな~」じゃなくて「なにしようかな~」と
書いてるあたりスリル満点です。
あと豆情報としては有料芸能サイトに2/2付で目撃談あり。
東京国際フォーラムの安室奈美恵ライブに元SPEEDのhiroちゃんが
来ていたそうな。
投稿者の斜め前でノリノリだったと。
ノッてる場合ですか。場合なのですね。(笑)
× × ×
頭のどこかに携帯サイトメールでの仁絵ちゃん「メレンゲ」出演情報が
残っていて土曜日にテレビをつけてみたけど出ていなくて、地方の放送は
遅れるパターンかな・・と思ったところで麒麟のコーナーに登場。
お肌の調子が今一つだが最近の姿は動画などで見慣れているので
自分にとっては変わらぬ雰囲気。
視聴者にとっては26才のSPEEDはどう映っただろう。
登場の場が絵のギャラリーで、その前で突如ヨガのポーズを始めるという
強引な“ベタ仁絵ちゃん”な展開。
「あたしのスタジオへどうぞ」ということで おなじみスターライトスタジオに
場所が移る。
そのスタジオにはヨガの生徒さんたちが数名。
若い素敵な女性ばかり。(を映したってことかもしれないけど)
お達者ヨガを少々かじっただけの私でも英雄のポーズ他 見覚えのある
ポーズが出ていた。
その後 近くの仁絵ちゃん行きつけのマクロビのレストランへ麒麟と移動。
aSuka(アスカ)
元メンバーの話も聞かれ、ヨガも教えたりするし食事して遊んだり・・
とか言っていたような・・どうも寛子ちゃんの声でないと記憶力が
年相応になってしまうので曖昧。
ただ、この店のメニューにパンケーキが見当たらないので、以前
「ホント」でヨガレッスンの後で行ったという仁絵ちゃんオススメの
店ではないかもしれない。
かぼちゃスープはおいしそうだった。
× × ×
話は飛ぶけれど、お店と言えば先日「ホント」に書かれていて
あっさり流した青山の茶スウィーツの店はたぶんavexビルの近く
つまりVISION FACTORY事務所の近くということなんだけど
なぜお母さまとそんなところにいたのか。
自宅があのあたりに引っ越したという気配も無いので
何か事務所に用事があって、そのついでの散歩だったのか。
単に上京中のお母さまが青山という街を所望されたのか。
気になったのでメモっておこう。
■2008/2/2(土) ありがとう ありがとう
ピーボ・ブライソンさんのブルーノートは1/25-30の日程で
ドリームライブの皆様が訪れたのは1/27(日)だとか。
その話を2/1に更新したことになる。
時間を自由にあやつる「ホント」ですもの、当分書きためたネタで
更新するのだろうか。今日2/2もケーキ差し入れネタで更新。
「ジョーイ」って誰?と思ったけど、なんせhiroが「ジェニファー」だから。
まさかサルのことかなあ。
とか いろいろ引っかかりを散りばめるのは大切。うまいぞ。(笑)
× × ×
まず 教えていただいた情報。
先日のVISION FACTORYのコンピアルバム(hiro新録作品収録予定とか)とは
別にこんな告知がある。
Vision Factory Compilation: 阿久悠、作家生活40周年記念作品
以前も阿久さんの作品をライジングのアーティストでアルバム製作して
いるということで突飛な話でもなく、どちらかというとCoco d'Orは
次は昭和歌謡のカバーになる・・説(笑)の私としては、興味の無い人たちの
オリジナル曲が並ぶよりも興味の無い人たちが歌う有名歌謡曲のほうが
割高感が薄れるのでありがたい。
ただこのHMVサイトのコメントの
>「また逢う日まで」「勝手にしやがれ」など
っていう路線はどうかなあ。選曲に不安。
なんだか「北の宿から」「舟唄」「青春時代」って続きそうじゃん。(笑)
× × ×
そのどちらかのアルバムの収録曲の仕事なのか、もっと先を見据えた
仕事なのか。製作の予定はつまっている模様。
それを知るだけでどれだけ励みになるか。
Watusiさんありがとう。本当にありがとうございます。
こんなところで書いても伝わらないけど(^^;)せめて声を上げます。
「愛が泣いてる」でのMステ出演にまつわる当時の一部のスタッフさんの
疑問の声からも想像できるけど、COLDFEETというアーティストが
hiroに関わることには はっきりしたマイナスがあった。
それでも“彼女のhappy”に関わることを うれしいこととして
余計な雑事を厭わず関わり続けてくれることには一ファンとしても
感謝しかない。
その上でメモる。
4タイトルリリースの時、本来はサードアルバムの予定を本人の意見で
ベスト盤に変更したというのが事実なら、それだけの発言権がある人が
こうも長く叶えられなかった「思惑」は やっぱりすでに本人の意思とは
言えないよねえ。
そして これをWatusiさんに言わせてどうするの。
大人のシンガーというのは自分の声で語るもの。
自分の仕事で伝えるもの。男爵夫人も言っていた。へ(笑)
とにかく言わせた以上、必ずかなえて。恥をかかせないで。
今、avexじゃなくてWatusiさんのスタジオで製作している曲たちが
今年日の目をみるとして、それはどこかの何かに収録される「だけじゃ」
だめなのだ。「何も無いよりはいい」なんて思われてちゃそこ止まり。
それは橘 美緒でも高橋メアリージュンでもやっている。
hiroより たくさんやっている。(笑)
山ほどの売れる見込みもないアーティストがリリースしている。
山ほどの知らない歌手が日本全国で無数のステージに立っている。
何を恐れているの。何を惜しんでいるの。
hiroオリジナルアルバムとしてリリースして、どんなところでもいい
胸を張ってライブと呼べるものをやって、はじめてhiroは
「SPEEDでないhiro」として存在した証になる。
恵比寿の特典ライブだっけ。
数曲歌ってハイサヨウナラで「アンコールありがとう」なんて
なんでグッズ着て出て来られるの。
今年も本人の意思でない諸事情で阻まれるのだとしたら、それは
誰のせいでもなく自らの8年間が招いたことなのだと思うよ。
小姑目線・・っていうか気がつけば姑目線ザマス。
■2008/2/1(金) うっとりhiroちゃん
1/30に書いた「さきどりパーティー☆」は、願望でも希望でもない。
100%冷静な想像。最大限良く見積もった予想。
と、妙にツンケンと始まる今日の雑記。
残るは第2064回関東中部東北自治宝くじだけ・・・
まずは またまたLoriさんのPhoto Diaryに微妙な露出で登場。
ありがとうLoriさん。美人のLoriさん。南山大出身のLoriさん。
とりあえず何か歌を録った模様。
〔追記:Watusiさん日記にも写真とかなり踏み込んだ解説あり。〕
そして4/7イベントの案内発送をうけてか(推定)動き出した携帯サイト
「ホント」が二題。
一つがお母様と散歩して青山でお茶、という無難な話。
メインが阪急三番街で共演したピーボ・ブライソンのステージが東京の
ブルーノートであったそうで、「ドリームライブのみなさま」と出かけたと
いう話。
公式な初仕事であるドリームライブに関しては一切更新しなかったよねえ・・
と、小姑目線で(笑)続くピーボ様賛辞のお言葉を読ませていただく。
そんな世界的ミュージシャンに呼ばれて飛び入りした島袋
↑
こういう自分が大好きなんだろうなあ。心の底から思う。
そしてこのステージを“初めてのブルーノートのステージ”と
書いてしまう。
誰もが2004年9月27日、名古屋ブルーノートでのFRIED PRIDEライブへの
ゲスト出演を思い起こすだろう。
島袋さんに「ブルーノート」と認定されなかった名古屋。泣
いや、私は行かなかったので知らないだけで、名古屋ブルーノートでは
ステージに立たなくて・・・座って歌ったに違いない。苦
いやいや「ブルーノートのステージに立つ」というのは自分の歌で立つこと
なのだよ。それが大人のシンガーなのだよ。男爵夫人も言っていた。へ?
それはともかく、ピーボ様との出会いを歌手人生を変える、これからの
人生を変える出会いだったと言い切ってしまう島袋さん。もうメロメロ。
ドリームライブでのスキンシップもかなりのものだったらしいのだが
まあ、いろいろ心配です。(笑)
最後には、最重要事項(推定)のイベント告知が なにげを装って(笑)
付け足されている。
そこで彼女はバースデーパーティという表現をしていない。
「ファンクラブイベント」なのだ。
会員がどこにどれだけいるのか知らないが、本当に入り口の狭い
イベントで、楽しい時間を過ごそうね、と語りかけるその先には
店の定員 70~130人しか見えないことに・・・早く気づけ。鬼
× × ×
黒板にいただいた書き込みを見て思い出したこと。
そう、確か絵理ちゃんは今年年頭のブログで
「ついてこい!!!」と書いていた。まことに彼女らしい。
それなら たとえば仁絵ちゃんなら
「Here we go!!」 であり、多香子ちゃんなら
「ついて来てねーっ!(明るく棒)」だろうか。
そしてそして我らがhiroちゃんは一人で勝手に歩いていく。
ファンは様子をうかがいながら後をそーっとつけている。
ごくたまーに、1年に2回くらいhiroちゃんが不意に振り向いて言う。
「ついてくれば。笑 」こっちはもう有頂天。
すかさずhiroちゃんが天使の微笑で一言。
「おサイフ忘れないでね (ニコ)」
今日の一番のニュースはコンピアルバムの一つ
「VISION FACTORY COMPILATION ~阿久悠、作家生活40周年記念作品~」
が、複数の通販サイトで発売延期・未定になっていること。
考えようによっては2月からずれこんだ「FLOWER FESTIVAL」と
あまりに発売日が近くなってしまったからという純粋な延期と考えることも
できるけど、まあ このように一曲を世に出すことって大変なことなのね。
hiroにとって。
まだ何を歌っていたかが伝わってくる前だったから惜しいとか残念とかの
感情がわかないのが救いかもしれない。
ついでにCD通販サイトを見ると、関連物として山ほどの阿久悠作品が
出てきて、ここで現在のVISION FACTORY所属タレントという非常に
中途半端な面々が ありきたりの選曲でカバーする必要も無いのかなと
いう気がしてくる・・・というムードに流されやすい体質。(笑)
以前のピンクレディ・山本リンダ他のカバーはFolderを筆頭に当時の
状況として見事に適役ぞろいであったことを今さら感じる。
カバーが流行っているからというのが企画の理由なら、もっと目の
つけどころを変えて仕切りなおしたらどうでしょう。
× × ×
hiroが観劇に行かないはずがない「ウェディングシンガー」も無事千秋楽。
そのうちどちらかのブログで扱われると思うのだが、そんなこんなで
上原さんの携帯ブログを見てみたらスタッフ兼務で母親役をされている
ちあきさんとお食事という記事があった。
音楽だけの仕事と違い、こうやって人との関係はマルチ商法的に(笑)増えていき
先日の新宿コマ観劇の話からして阿知波さんの舞台も行っていないだろうかとか
「ルドルフ」は絶対行くなーとか、他人事ながら気ぜわしい。
それは本当はとっても喜ばしいことだ。
なのに舞台に向いていないという思いは今も変わることがないものだから
心のどこかで この「ゆとり」に対する歯がゆさが消えないのだよ。
■2008/2/27(水) 新宿は港町
2/27「ホント」のタイトルにすぐピンときたのは「モーツァルト!」
終了後も時々高橋さんのブログを見ていたから。
この方は あまり舞台とか共演者のことは書いてくれなくて(笑)
普通の話が多いのが余裕に見えたりしたっけ。
ということで、いよいよカウントダウンに入った「ウェディングシンガー」を
いつ観にいくのだろうという心配をよそに新宿コマに高橋由美子姉さんの
舞台を観に行ったというお話。
歌舞伎町含め本当に彼女にとって縁が無い場所だったんだろう。
新鮮な感想がいくつか。
新宿コマ。なつかしいな・・・夏の恒例「百恵ちゃんまつり」(笑)
もう私的には東京で一番思い出のある劇場だ。
寛ちゃんは「ここに立ってみたい」と書いていて、彼女がどんなステージ
あるいは舞台のイメージを持っているかは わからないけれど、ここはここで
ブルーノートとは また違った力が無いと少なくともメインキャストとしては
通用しないんだよねえ。
そんなことは きっと百も承知で言っているのだ。
ドーム、ZEPP、武道館・・・ブルーノート・・・新宿コマ・・・ぜひ制覇して
いただきたい!
・・あ 8月に先を越された。(笑)
■2008/2/26(火) にんじん
黒板情報ありがとう。
3月のコンピアルバム「FLOWER FESTIVAL VISION FACTORY presents」
のコンセプトは「花」ということでCOLDFEETプロデュースのhiro曲
タイトルは特にひねりもなく「サクラ」だそうだ。
この時期のリリースで花と言えば「桜」は王道タイトルで、皆々様を
差し置いて「桜」をタイトルにいただくというのは ありがたいことだ。
たぶんシングルなら「桜」飽和状態の昨今、使われないタイトルだろうけど。
ついでに「VISION FACTORY COMPILATION ~阿久悠、作家生活40周年記念作品~」
の方の詳細を見てみたら、収録曲に「もしもピアノが弾けたなら」と
「五番街のマリーへ」があらたに判明。
2/4雑記の予想というか願望から一曲は入った模様だが、どうも
40周年記念にしては決まりきった選曲でつまらない。
大事なのはhiroが何を歌うかだけど、せめて男性歌手ものは避けて
くれているといいなあ。あとはタラタラした歌じゃないことを祈る。
2タイトル連動抽選応募特典というのが全く気にしなくていいものだったのは
助かった。これがタレントが撮りあいっこした写真ということなのね。
hiroの写真は可愛ければ(笑)見たいけど、hiroが撮った誰かの写真は別にいいからなあ・・
× × ×
ファンというのは鼻先でなくてもいいから見える場所にニンジンがないと
なかなか走り続けられないものでして。
正式な2008年の予定はコンピアルバムだけ。
誕生日のイベントは いまだに信じられないほど当選者が少なく・・
って本当に当選者は存在するのだろうか。(笑)
web上で当落確認をさせるくらいだから応募したファンのPC環境は
十分整っているはずで、こんな時代だもの それで当たればどこかで
それなりの書き込みをしてもいいと思うのだが本当にそんな話を聞かない。
大多数のファンはチラリとニンジンを見せられて結局取り上げられて、で
これは逆にダメージ企画になってしまったんじゃなかろうか。
たぶん今 彼女が一生懸命考えているだろう企画、ファンに伝えたい気持ち
全てがhiroによるhiroのための一夜の演出にすぎなくなってしまうのは
残念なことだわ。
× × ×
2/26 LoriさんのPhoto Diaryに悠々登場。
バックコーラスのレコーディングも終了のようで、これが真っ直ぐに
彼女の音楽活動に結びつくものであることを期待させたままWatusiさんの
日記も止まっている。
hiroちゃんの幸せがファンの幸せ、だなんて本末転倒で。
自分の歌によって存在によって幸せになる人間がたくさん生まれることを
無上の幸せと彼女が感じてくれるようになるまで あと10年、15年、20年・・
そんな何里も先のニンジンに釣られて頑張っているのよ☆
■2008/2/24(日) 実話
上原さんの動画ブログをまとめてチェック。
まだ「hiro様 ご観劇ありがとうございました」の巻は無い。
2/17の「女性アンサンブル楽屋訪問」で、上原さんの可愛いスリッパの
写真を撮るブログ持ち史桜さんとのやり取りがきっかけで周囲から
「(上原さんの)写真は(それぞれのブログに)載せてもいいの~?」
の声があがる。
上原さん、軽~く「いいよ~私 ぜんぜん大丈夫~」と答えるが
それでも「あとで急にはずせ、ってことにならない?」と念押し入る。(笑)
そのやり取りをカメラで撮影しているマネージャー坂井さんと思われる方の
声が 短いセンテンスで何度も入っていて、雰囲気OKということらしい。
その一瞬の間に大人の事情と事情がクロスするスリルがたまんないです。
上原さんサイドは「私の動画ブログに」と同じプロのみなさんの楽屋にさっさと
入り込んで映し放題。世の中不思議なものよのぅ。
史桜さんブログ
上原さんの画像は 2/5 2/13に載っております。
もう一つ「男性アンサンブル楽屋訪問」というのもあって、マネージャー
坂井さんが上原さんに対して「(みなさんをこの動画ブログに)紹介してあげて」
と二度ほど言うのだが、これがアンサンブルに対してほんのちょっと斜め上から
目線な響きなのがぞくぞくしちゃう。(笑)
「紹介して差し上げて」が正解かなあ。詳しい方よろしく。
と ここまでは長い前置きで、上に書いたように上原さんがブログ掲載OKと
言ったからにはさっそく他にも載るんじゃないかと、「モーツァルト!」
にも出演されていた後藤 藍さんのブログを久々に見てみた。
そしたら上原さんが良い子だっていう誰でも知っている世間一般常識はともかく
「モーツァルト!」で共演の「hiroちゃん」についてまで書いてくれていて
後藤さんはいい人だあ・・・(*´ -`)
後藤 藍さんブログ
× × ×
買うのはチョト無理な「週刊実話」を立ち読みチェックしたという書き込みを
いただいて、そうだ、とりあえず見てみようと書店に出かけた。
結論・立ち読みもかなり無理っ。
記事が何ページかが全くわからず、焦ってめくる二回目に やっと梨元ページを発見。
これが驚くべき内容で(笑)記事1ページ分は完全に写真誌や「新潮」記事の
焼き直し。こんなことってアリなのだろうか。
逆に「新潮」記事他が梨元発の情報だった可能性もあるのかと思ってしまったほど。
でなければ「梨元」を冠したページに この内容はありえない。
要するに新しい話は何も無し。
しかーし。
梨元さんはちゃんと突っ込みどころを用意してくれていた。
まずhiroの写真が中学三年生の時のSPEED解散会見のグレーのワンピースのもの。
「週刊実話」の手元にある「hiro」はこれが最後だった模様。
結婚か?の記事に中学生の写真て。(笑)
さらに梨元 勝が有名芸能レポーターとしての威信をかけて言い切る。
結婚の可能性は五分五分
私も間違いなく「結婚するか」「しないか」のどっちかだと思います。
誰が考えてもどっちかだと思います。突っ込みどころをありがとう。(笑)
■2008/2/23(土) トゥシビー
昨日はあんな失礼な書き方をしたのだが、ちゃんとwebレベルの
芸能ニュースではhiroの写真もあったそうで何より。
さらに探してみると、あることはあるんだけど結局どこも
たくさんの“レッドカーペットの有名人”の一人としての画像で
一つのニュースにはなっているような~いないような。
ちゃんとした芸能ニュースっていうのはこんな感じね。
オチに使ったわけじゃなくて、こうやってライブやって取材が
入ってちゃんとした芸能ニュースになるってことの大変さを
思うわけです。(ジャニーズ除く)
で、そのレッドカーペットの寛子ちゃんは彼女としてはけっこう
オシャレしたものの、他が他なので地味というか年代的に求められる
ものを果たしていないっていうか・・たぶん求められてないのだろうけど。(笑)
でも私にとっては可愛かったり しまぶぅ~だったり一部しまブ~スカ
だったりするものの、思いがけず拝見できたお姿が いかにもの「オン」
だったのは とっても幸せなことだった。
ありがとう!・・・西内まりやちゃん・・・でいいのか?
× × ×
2/23「ホント」はわざわざ沖縄に帰り親戚を集めてまで行われるという
初耳の「年女祝い」の話。
>数えで25歳まで嫁にいってない女性を祝って厄除け
という いま一つ理解しにくい行事で、嫁にいってないのは めでたい
のか?(笑)
とりあえず検索したら、「トゥシビー」という風習らしい。
ただ、ネットを探しても「嫁に~」という但し書きが見つからないのが謎。
お母さんの昔の着物と大正時代のアンティーク?の着物を着て写真を
撮ったということで・・・
きっとバースデーパーティーイベントで披露されるのでしょう。

今日の画像は その着物で、カメラ目線でチョイと振り向いた粋な
お姉さんというか温泉宿の仲居さんというかイイ感じ。
そういえば写真一枚出さなかった成人式というのがあったなあと
変なことを思い出す。もう三年が過ぎたのだ。
そしてこういう着物やら何やらの話を聞いて思うのは やはり
お母さまという方の きちんとした暮らしぶり。
ちょっとしたエピソードを知るたびに素敵な方だなあと思う。
(タバコは~やめられない~・・エピソード除く)
× × ×
今度は週刊実話だそうで・・・これを買うのはチョト無理!(;´ー`)
■2008/2/22(金) 勇気を出して
VISION FACTORYサイトで安室奈美恵さんと斉藤さんの「HEYX3」トーク
観覧募集をしていた。
「HEYX3」と決して悪い関係にはないこと、ドラマ主演して主題歌まで
歌っちゃうスターが存在すること。ちょっとした気休めにはなる。
大樹はいつまでも大樹であってほしいもの。
× × ×
だから言ったこっちゃない。
□2008/2/5(火)雑記で
>これが「安室奈美恵ライブに○○さんがいた」と投稿されて
>あとでhiroもいたことを知ったなら ちょっとしたダメージだったろう。
なーんて書いてた私のバカバカバカーっ。
朝食を食べながらぼんやり見ていた朝の情報番組。
妊娠中の二コール・キッドマンを中心に試写会の様子が流れていて
レッドカーペットを歩くスタアたちの姿が何人も映っていた。
早乙女太一が女形の格好で映っていたっけ。
そこに なんとhiroもいたという。
なんという衝撃。その必然性は2/22「ホント」が正直に結んでいるように、吹き替えで
売り出し中の事務所の後輩西内まりやちゃんが関わっているから。
逆に言えば後輩の仕事を盛り上げるべくスタアの一人としてレッド
カーペットを歩いた元SPEEDのhiroさんだったのだ。
ちゃんと歩けたかどうか・・は本人の報告の通り。
自分もまた安室さん他の先輩に協力いただいたり引き立てていただいたりで
世に出る道を開いてきたのだから、限りのことはさせていただこう。
けっこうなことだ。
カーペットを歩くhiroを指差して「誰?」などと言われなかったことを
心の底から祈る。それも肝心のマスコミに。(笑)
それはそれとして、この映画「ライラの冒険/黄金の羅針盤」からhiroが
いただいたメッセージは
>勇気をだして夢に向かえば必要な力は集まる!
ということだそうだ。
そうだ、今こそ勇気を出して声をあげようよ。
hiroバースデーパーティに立ち見席追加発売を!!!
料理なんて無くていい。フリードリンク 8000円出してもいい。
誕生日の夜、ただ寛ちゃんと過ごしたいファンの夢を叶えて!
・・想像してみた。
そのゾーンは込み合った回転寿司で順番を待つ人々のように
熱い期待と羨望のまなざしに満ちている。
テーブル席の当選者は さぞ居心地が悪いだろう。(笑)
■2008/2/20(水) 三人そろって春ららら~
黒板情報ありがとう。
思えばFCインフォの存在意義もほとんど無くなってきた ここ何年。
とりあえず電話してみた。
2/19付のお知らせは、バースデーパーティーの定員を上回る応募が
あったので抽選になりました、必ずサイトで当落を確認してくださいと
いうことで、それはもう重々(笑)承知として、バックに流れている曲が
VISION FACTORYのコンピアルバムに収録のCOLDFEETプロデュースによる
春の一曲ということなんだろう。
あー、そうだねー、春だねーという感じの曲で、こんな電話越しに
評価されるのは納得いかないだろうけど、要するに
春のコンピアルバムにぴったり!
ということなのだ。あらゆる意味でそこから出なくてもいいような。
そこまで計算しての提供だったらすごいんだけど。
COLDFEET提供hiro曲の最大の弱点は詞なのね。
Loriさんは英語で書くから、そのまんまが通用しないシングルになると
結局 島袋さん本人が書きましょう~ってことになってしまう。
テレビやステージで歌うことは無いからいいんです、ってことなら
別だけど、新進気鋭でもなく旬な人でもない歌手が何かヒットさせたいと
思ったら歌詞は大事なのよ。
× × ×
こんな末端ファンサイトであっても、一人くらい「当選だった」と
いう方が周辺にいてもいいと思うのだが、すごい応募数または
すごい少人数の定員だったということなのね。
思えばソロになって8年、FCイベントで抽選になったことって
無かった。
近年は特に「好評につき追加募集」で四苦八苦。
いつの間にか良席を求めることはあっても入場ができないなんて
事態を想像することさえなくなっていた。
そういう意味では今回の企画は「当たった」んだろう。
本人も周囲の方も それ以上のところに考えが及ばないなら
それは仕方ない。
そもそもファンから不満を持たれない所属事務所なんて、そうは
無いはずだもの。
ネットが大きな力を持つようになって何年か。
もうこうやって騒ぐファンの姿も あちらにとっては ありふれた
風景にすぎないのかもしれないな。
黒板で事務所に手紙を書いたという方。
案外そういう声は届くものだと思う。届くけど叶わないだけで。(^^")
いろんな形で気持ちを届けることは決して無駄ではない。
ひょっとするとチケットを取れなかった方がたくさんいることを知り
hiroが胸を痛めています・・・トカナントカで追加席発売。(笑)
■2008/2/19(火) 抽選結果
申し込まないで後悔するより、申し込んではずれたい。
申し込んで当たってしまったら、精一杯行けるように努力すればいい。
男爵夫人も言っていた。っけ。
そんな私の抽選結果はこれだ!
希望通りでした☆
嘘のような落選続出。(黒板調べ)
驚いたのは、今回の「FC入会キャンペーン」を使って申し込んだ方で
はずれた方がいらっしゃるということだ。
キャンペーンのページを見てみる。
>ご入会頂いても必ずチケットがお取り出来るというお約束は
>出来兼ねますので、予めご了承ください。
うーん。実に巧妙な手口である。
これは本当に気の毒。
今のhiroの活動にFC会員であることが必要なことなど一つも無くて
謳い文句のコンサートチケットの優先予約など目先の限定イベントからして
こうしてアウトなわけだし、そもそもコンサートなどあったことが無いし。
でもね、気の毒ではあるけれど新規入会の方が何よりもが優先だったら
それはそれでソロ開始以来・以前からの永年勤続(笑)会員が納得できない
ところで、まあ何がどうなっても不満は残るんだろうなあ。
結局こうなって一番おかしなことになってしまったのは
この会場規模で会員一人あたり「2枚まで」申し込めるというシステムで
「会員限定でいっぱいにする自信が無かったんだよぉぉぉぉおお」と
言われればそれまでだけど、考えてみなさいよ、ほら。
何十人かの会場の半分とは言わないけれど、けっこうな割合で
娘の付き添いで来たお母さんとか、SPEED時代の知り合いの
絵理ちゃんファンの友達とか、デート気分の彼女とかダンナとかが
座るわけ?
昨日今日引っ張って来られた人に拍手されて「ありがとう~」
なんて言ってんじゃねーよー。
その人たちが聴いたこともないような曲歌ってんじゃねーよー。
と、蒸子が申しております。誰
どうせなら何万出してもhiroちゃんの誕生日に行きたいんだよ!って
ファンが一人でも多く入ってほしいものです。
絵的にどうなろうが(笑)、それが本当に支えて来た人たちなんだから
目をそむけられちゃ困る。
名古屋の安室奈美恵ライブの時は、FC枠の良席を一人一人身分証明と
会員証をチェックして回っていたそうだけど、今回は「お連れ様」が
会員である必要は無いわけだから、かなりそういうケースが出てきそうな
気がする。
結局お金。世の中銭や銭、ゼゼコかいな。
それでいいのか、島袋さん。
地方だからとか学校があるからとか そういう自己都合で行けない人と
行きたくて申し込んだのに「ハズレ」て行けない人とでは大きな隔たりが
あって、後者にとっては今回の企画が何の埋め合わせにもならないことを
自覚して活動していってほしいものです。
× × ×
そんなグダグダ話の後にLoriさんPhoto Diary2/19でhiro曲のギターの
トラックのレコーディング中という写真を見つける。このタイミング。なごむなあ。
■2008/2/18(月) 25年後に会いましょう
大晦日に届いたFC会報によると2008年はスクールカレンダーというか
4月開始の年度カレンダーを製作中ということだったのだが、気がつけば
もう2月中旬。動きが無いなあ。
そもそも「携帯サイト限定で販売」という時点で何かが間違っていると
思うのだが、そういう部分はたぶんご本人の関知するところではなく
チョチョイと字を入れたりーの 写真選びに口出しーので「ファンのために」
何か頑張っているはず・・・と推定。
タレントのカレンダーの標準であると信じて疑わなかった大判壁掛けサイズ。
あれが製作されなくなることって当のタレントにとって どういう意識変化を
もたらすものなんだろうね。
× × ×
週末に岩崎宏美のブルーノート公演があって、土曜の昼頃まで迷いに
迷ったけれど、結局行かなかった。
まあニッパチと言われるだけあって、帰りが寒いだろうなという変な
理由も確実にあったりして、あとは どうもここしばらくのテレビで聴く
彼女の歌声に魅力が無いからだろうか。
彼女が精力的にコンサート活動をしていた20代前半、あのパーフェクトな
歌唱の記憶は たとえ四半世紀という時間が流れたとしても彼女の歌が
衰えることを許さないのだ。
そして そんな記憶さえ残せずに大人になって年をとっていく人に
25年後、私はどう向き合えばいいのか。
と考えて その時の自分の年齢にぞっとした。(笑)
もう10年早くめぐり会えたなら、もっと もっとゆっくり待つことができたろう。
もう10年遅くめぐり会えたなら、こんなにも自分の時間を捧げることはなかったろう。
それを「幸せなことだった」と思える明日よ、来い。
■2008/2/16(土) 0時またぎ
こんなhiroバースデーイベントは嫌だ。
○一曲しか歌わないCoco d'Orなのに脇に歌詞が用意してある。
× × ×
2/16も「ホント」更新。
2週間ちょっとで9回というから かなりの頻度で更新している
ことになる。
もちろんリアルタイム前提ではないし「今日は『ホント』ネタ探しの日」
とでもすれば2日もあれば足りる。
2/16日の「手帳」というのは その最たるものなんだろうけど
それでも こういう姿勢はとっても うれしい。
うれしいのに、どうしてこの程度のこともせずに何か月も過ぎることが
あるのだろうという不満を呼び起こしてしまったりする。
ほんと、わがままなファン。(笑)
こうやって何人もの大人がスケジュール帳を取り出している。
その風景が、ただ出入りしているavexなりVISION FACTORYなりの
お部屋のヒトコマというんじゃなくて、紛れも無く「hiro」のための
スケジュールを組んでいるのだといいね。
× × ×
と、書きながら、先日黒板に書いていただいた「0時更新説」を
確かめるべく待ってみた。
0:01
「えびわんたん麺」更新。おおおぉ。
それも最近好きだという「糖潮」のものらしい。
たぶん事務所近くの「糖朝」のことだと思うんだけど
ここは □2006/5/14(日)雑記に出てくる 「寛-スペシャルボックス
presents特典ライブ 恵比寿ガーデンルーム」に行く前に私が香港麺を
食べていた店なのだ。(笑)
いつも行列ができている店ということだけど、私たちが行った時は
少し早めの時刻だったのでそんなに待たなかった。
テーブルが狭くて、ああ、これが東京の一等地の一流店なのね~と
笑った記憶がある。
それにしても寛子ちゃんが(おそらく)携帯で撮ってUPする画像って
いつも色調がちょっと独特ですな。
■2008/2/15(金) ウェーバー家オリジナル
2/15午前0時に更新されたという「ホント」は、11月にインタビューを
紹介した松澤重雄さんからいただいた(おそらく配られた)タンブラーの
話です。
「モーツァルト!」でコンスタンツェの父親役で出演されていた方です。
これを未婚可愛いバージョンのコンスタンツェ他、一家が
写っている楽しい写真で作ったもののようです。
本人の仰るように実際のスタバでは出しにくそうですが(笑)
「パワーをもらえる」っていうのはわかるような気がします。
そういう気持ちを持つことのできる寛子さんは大好きです。(^^)
ちなみに寛子さんが自分でコーヒーを淹れる時はゴディバの
バニラフレーバーがお気に入りということです。
相変わらず今時の娘さんらしく、モノに対して「このコは」という
ような言い方をしています。これは ちょっと苦手ですね。(笑)
昨日が昨日なので誰に見られても恥ずかしくないファン日記にしてみたの巻。
■2008/2/14(木) しておりません
「ホント」2/14も、まるで週刊誌記事から目を逸らさせたいかの
ごとく(笑)めでたく更新!
今も担当マネージャーらしい和田さんが買ってきてくれた
プーさん容器に入ったハチミツの紹介。
タイトルは「歌録りのおとも☆」ということ。
まあ、それだけの話で(^^")そこで すかさずうれしいWatusiさんの
日記更新。
もう申し訳ないくらいの解説コメント係の役割を果たしていらっしゃる。
前回の「春らしい曲」はやはりコンピアルバム用であることを明かし
今回の曲は2008年の新曲として製作しているということ。
その言い回しから、それが決して先の見えた話ではないことも
察することができ、それでもWatusiさんという方の「関わり方」を
心底感謝し、信頼したいという思いはますます強くなる。
惚れてます。迷惑でしょうが。(笑)
× × ×
週刊誌の下世話な見出しに釣られて騒ぐなんてさーそんな井戸端の
おばちゃんみたいなこと・・・おばちゃんがやらなくてどうする!
そんな使命感に燃え、買い物ついでにレジ横に並んでいる
「週刊新潮」をお買い上げ。320円。
こうやって日常的に簡単に買える雑誌に載らなくなってどれくらい
たつだろう。
ようやく載った雑誌はこんな話で情けなさが身にしみる。
今回の記事の一番のネタは、松本さんが肺炎でダウンして自宅療養中に
複数の関係者やら芸人が何度もhiro(23)こと元SPEEDのメンバー島袋寛子の
姿を見たという話。もちろんソースはおなじみ「テレビ局関係者」。
そして松本さんが復帰の席で「そろそろ身を固めて・・」発言を
したという話。誰と固めるのかは不明。(笑)
そこから記事のテキトーさが目立ち始める。
例の「合コン途中のメール(電話)で帰る」の話がいつの間にか
“快気祝いの合コン”にすり替わっている。
この有名な合コンは記事の出た時期的に松本さんダウンの前なのだが?
そしてついに3年目を迎える(笑)「4月7日入籍説」。
もちろん双方事務所への取材も欠かさない。
吉本興業
「そういう話は聞いておりません。結婚の話はありません。」
hiroの所属事務所
「交際はしておりません。 」
↑
VISION FACTORYグッジョブ! (笑)
× × ×
なんでこんな時期にこういう話が何度も載るのかという疑問は
相変わらずで、特に今回の新潮は何度も見られているという話が
核になっているところが簡単に笑い飛ばせないところ。
だって何も無い話から捏造までして この目新しくもないカップルの
小さな記事を創る意味があるのだろうか。
それでいて合コンの設定の大間違いがあり、ありきたりの
4/7説という締め。
「毎日のように看病」と言われても当時のCOLDFEETサイトには
まるでアリバイ作り(笑)のように画像があるし、平原綾香さんブログ
でも早くからの大阪入りが綴られている。
お決まりのような最後の芸能レポーター梨元さんのコメントも
実に当たり障りない。
さらに右側の倖田來未の記事は、タイトルでわざと誤解させるように
釣って、実は全然違う意味でした~という典型的な記事。
そういうことをする雑誌であるという証明のように。
事務所のコメントが「聞いていません」「プライベートなことなので」
「担当者がいないので・・」「お友達だと聞いています」等々ではなく
「交際はしておりません。 」という自信満々なのも重要。
写真誌ツーショットの時のコメントからして あの当時は肯定に
等しかったのだなあと変な確信を呼ぶ。(笑)
まあ、なんでもいいのだ。
過去がどうだろうが今がどうだろうが絶対にファンには見せない顔と
いうものがあることを こういう記事の続いた何年かは教えてくれたし
あとは一生語らなくていいよ、見苦しいことだけはしないでねと
願うだけなのだ。
× × ×
携帯サイトでhiroが参加しないコンピアルバムの先行配信が始まった。
hiro参加作も同様だとすると、これでDLして買うかどうか決めることが
できそうだ。
■2008/2/13(水) 劇的なるもの
2/13はLoriさんのPhoto Diaryに堂々ソロで登場し、でも解説が
無ければ誰?のおそれもなきにしもあらず・・ってことで
ありがとう、Loriさん。
製作中の「次曲」がhiroの本当の明日に続くものでありますように。
もちろん人のブログに一回出る前に自分のブログを三回更新してよと
言われないように(無理矢理推定)「ホント」も更新!
九州 福岡の有名店「味の正福」オリジナルのふりかけ「いかこんぶ」を
COLDFEETさんのところで取り寄せしてもらっておいしく食べたというお話。
先日差し入れで名前の出た「ジョーイ」さんは こちらのスタッフである
という種明かしもしつつ、こういうCOLDFEETさんとのワークの楽しさを
考えてみれば珍しくはっきり口にしている。
彼女は「チーム」という言い方をしていて、つまりそこには必ず
自分という存在がある上でのチーム。
そりゃ楽しいだろうと思う。
本当に楽しそうだもの。
でも、もちろんCOLDFEETさんというのはhiroとのチームにおいてのみ
ああなのではなくて、売れっ子の中島美嘉さんであろうと沖縄から
出てきたばかりの新人さんであろうと、そしてhiroであろうと全く
等しくハッピーな環境で音楽作りをしていらっしゃる。
変わらぬ笑顔を、どこかの誰かのブログでも見ることができる。
いや、それでもhiroは「特別」なのだろう。
それはアーティスト側の信頼度・依存度が大きな根拠となる「特別」。
そして出したとも出していないとも言える「結果」。
甘えすぎることへの不安を時に感じさせながら、「hiroちゃんの幸せ」は
「ファンの幸せ」でないといけないのかと いつもの堂々巡りが始まる。
× × ×
先日紹介した絵理ちゃんの週刊誌見出しの内容詳細は、有料芸能サイトが
またも ちゃっかり紹介してくれていた。
事務所の否定コメントのくどさが目立った。(笑)
と笑ってる場合ではなく、今度は「週刊新潮」最新号に見出し&滅多に
ない顔写真付の中吊り広告が!(笑)
>人間この劇的なるもの/結婚秒読み?肺炎松本人志を看病していたhiro
今年に入って4度目の記事。それも今回は合コンとは別ネタで。
この時期になっての妙な集中はいったい何なのだろう。
■2008/2/12(火) 大きなお世話
hiroバースデーパーティーイベントへの申し込みは今日で締め切り。
今回はずいぶん高いハードルだったけど、頼まれもしないのに(笑)
あらゆる場合に備えて対策をたててみよう。
申し込みが着席定員以内ならテーブル付のリッチな着席パーティー
にしよう。
席の埋まり方が寂しい場合、なんなら事務所の後輩さんにも座って
いただければスペシャル感が増すというもの。
もちろんパーティは終始「幸運な皆様」ということで押し切る。(笑)
微妙なところで着席定員を越えた場合は落としては気の毒なので
全員当選にしてテーブルを撤去してステージ前にイスを並べよう。
料理はサイドで立食パーティー用料理を並べればよい。
経費節減&“すんごくレアなライブ”感が喜ばれるに違いない。
申し込みが多くて立食定員前後までなってしまった場合は、最初から
決定事項であったかのように立食パーティにしよう。
チケットの番号はステージ前エリアへの入場順と・・言い張る。(笑)
もっと多くて収拾つかない場合は泣く泣く落選者を出し
「はずれた方、申し訳ありません」
というコメントをしっかり出さなくては。
・・・以後 この規模、平日設定がデフォになる。

× × ×
もうすぐバレンタインデー♪
ということで2/12「ホント」はチョコレートのお話。
Leonidasのマノンカフェがお気に入りだそうだ。
で、hiroさん(23)は自家用チョコでもお買いにいらっしゃったのか
売り場で品定めする女性たちを見て(*´ -`)←余裕でこんな顔を
して笑っておられる。
4タイトルリリースの時期からhiroさん(23)にとってチョコは
あげるものではなくて いただくものになったからだ。
その理由を聞いた人は誰もいない。
そして なぜか画像が表示されない。(笑)
■2008/2/11(月) とりあえず「SPEED」
女性週刊誌「女性自身」最新号の見出しにVISION FACTORYから
二人も登場。
>私の幸せ/今井絵理子-ゴミ出し&長男の面倒も・・新恋人とSPEED同棲
>私の幸せ/知念里奈-ミュージカル疲れを癒す1歳長男「初めての雪に笑顔」
とりあえず「SPEED」つけとけば何とかなるのか。週刊誌のヒト、芸が無いっす。(笑)
× × ×
そう言えばhiroバースデーパーティのチケット申し込みのページって
>http://www.e-fanclub.com/hiro/
で 始まるURLなのね。
FC会報でネットFCについてのアンケートみたいな文章があったので
動いているのだろうとは思っていたけど、もう準備万端らしい。
別会費が必要とかだったら嫌だなあ。
先日の安室奈美恵ライブの時配られたチラシの中にFC会員募集中の
紙があって衝撃だったんだけど、年会費って安室さんよりhiroの
方が高いのね。ほんと衝撃。(笑)
特典は ほぼ同じでhiroの方の「バースデーカード」というのが
安室FCには載っていないというくらい。
もちろん“だいたい同じ”って言ったってアナタ(笑)
>コンサートチケットの優先予約販売
同じ一行でも とんでもなく意味が違うのだから、それで1000円高いって
・・・つまりアレだ
hiroは安室奈美恵を越えた
ってことで いいのかな。思考回路はショート寸前。
× × ×
いよいよhiroバースデーパーティーのチケットは明日12日夜24時に
締め切りとなる予定。
その後2/19(火)0:00から同じアドレスでドキドキワクワクの当落チェックが
できるそうなのだが、気になるのは申し込み受付完了のメールのタイトルが
「hiro BIRTHDAY PARTY ファンクラブチケット先行予約完了」
となっていることだ。
先行予約って何だ? 言ってみただけか?
“携帯サイト会員特別枠”への伏線か?
謎は謎を呼ぶ。
とにかく たくさんの応募があってほしい。
70人だ130人だなんてチケット、大争奪戦になってほしい。
その上で抽選ではずれたい。
それが私の選んだ あきらめ方。
■2008/2/10(日) あら こんなところに
2/10「ホント」は昨日の「他2作」の話で「ウィンターソング」と
「ツォツィ」ということだ。検索してね。
金城武さんが素敵だったそうな。
× × ×
いや~もう すごいなと思うのは黒板に書き込んでいただいた
「樋井明日香さん動画ブログにきている」という思いがけない情報で
さらにすごいのは私がなぜか「樋井明日香」という名前を辞書登録
していたということで。(笑)
どうも(売れっ子除く)事務所総出のコンピアルバムですもの
ジャケ写もろもろも事務所内で完結してしまおうという企みらしい。
おかげさまで知念さんブログでのカメラを持った写真が
どういう意味だったのかも見えてくる気がする。
知念さんとhiroの仕事・・それはやっぱりテレビなんて
甘い夢ではないのだろう。な、涙なんかじゃないやい!
樋井明日香☆動画ブログ
× × ×
申し訳ないほど“語りにくい”黒板なのに いろいろと書き込んで
いただき、時に う~んと、時に ふ~んと考えさせられたりするの
ですが
シングル、オリジナルアルバムを出さないCD歌手
ライブをしないライブ歌手
仕事が続くか見通しの立っていないミュージカル女優
実績10年で2本の映画女優
テレビに出ないテレビタレント
もう どれも変わりないような。(;´ー`)
ただファンのことなど気にしちゃいないんじゃないかという話で
思い出すのは やはりSPEEDファイナルドームツアー名古屋での涙で
少なくとも「clover」のインストアライブの時期は彼女にとって
「ファンの気持ち」が相当に気になるものだったのは確かだと思う。
あそこで自信を持っちゃったのも確かだと思う。(笑)
そして彼女が「生歌」に弱いという話も、再結成含むSPEEDでは
感じることがなく、それこそ本人の言う「二人で歌うから」効果
というものは、こちらの想像を超えるものなのだろう。
が!
大昔、「見つめていたい」での歌番組出演の映像など見ていると
そう言いきることも到底できず、さらにCoco d'Or曲での超安定
ぶりも謎なのである。
だからファンとしては否定的なことは言わずに「不安定」という
表現が定番になっているのだろうが、それが黒板の方の仰るところの
「悶々」という感情につながるのだろう。
そして「悶々」が「イライラ」に変化してしまった人が去っていくのだ。
楽しくないもんね。楽しくなけりゃ。
その楽しさはアーティスト本人の楽しさと100%リンクするものでもないのだ。
■2008/2/9(土) コミュニケートできたかな
Loriさん Sat. 02.09.2008の写真は、Loriさんが毎日チェックして
いるというくらいだから楽しいサイトなんだろうけど、一目 画像だけ
見た時には動物虐待サイトかと思ってしまったよ・・
× × ×
そんなこんなで2/9「ホント」は珍しくリアルタイム更新のようで
その証明であるかのように雪の予報の話から。
“ここんとこバタバタと・・”
知りたい「バタバタ」の中身は その一言で やり過ごし(笑)
DVD4作品借りてきてこれから観るぞ~という方向に展開する。
アニメ「ハッピーフィート」、そして「女帝エンペラー」。
他2作品は追って紹介ということ。
気になる人は検索してね(b^-゜)
私はやっぱり「バタバタ」の中身の方が気になるし知りたいし
たとえ詳細発表できない状況であっても何かしら感じることを
伝えてほしいし。
でもご本人は こういう映画とか本とかの紹介をして
それを「観たよ!」とか「読んだよ!」という反応によって
ファンと「コミュニケートしあいたい」ということなんだろうな。
ワタシの言葉によって地球のことを考えてほしい、って真面目に
考えているのだろうな。
・・ってメモしかできてないな。(笑)
続いて今年になって映画館で観たという「earth」と
「スウィーニー・トッド」の話題。
「earth」はこの頃ひんぱんにマスコミに取り上げられている
けれど、やはり この美しい地球のためにできることは
注文したメニューは感謝して残さずいただくことです。(笑)
ちなみに検索するとわかるけど「earth」のチータがガゼルを
ハンティングするシーンを寛子ちゃんが書くように「美しい」
と表現する方が多い。
「スウィーニー・トッド」はソニンも出演した舞台という
記憶が強いな。
当時彼女のブログを見ていたせいだろうか。
当時の観劇の感想に「彼女が(ミスサイゴンの)キムをやるような
気がする」と書いていた方がいらっしゃった。
ご存知のように当たったわけだけど、キムっていうのはそういう
若手の、それもちょっと横道から入ってきたタレントにとっては
“認められる”という象徴の役なのかもしれないね。
× × ×
ね、メモだけだよね。(笑)
あんなに長い寛様からの「ホント」なのに触発されるものが無い。
こちらに愛が足りないのか素直さが足りないのか。
“コミュニケート”できた気がしない。
■2008/2/8(金) 制覇
教えていただいたところによると、伊秩さんは「ASAYAN」における
つんく状態のようで「沖縄んアイドル」では準グランプリの子たち
にまで曲提供だそうだ。
考えれば十代の子たちには伊秩さん+SPEEDの伝説はほぼ過去の
出来事でしかなく“伊秩プロデュース”が輝かしい未来への切符と
認識しているかどうかは微妙なところではある。
× × ×
初日を迎えた「ウェディング・シンガー」に間違いなく行くのだろうなと
公式サイトなど見ていると、「モーツァルト!」と同じようにカーテンコールの
映像があって、最終的に上原さんはお姫様抱っこをされていた。
そういうのがとても似合う。
共演者の方が「お人形さんのような」と書いていらっしゃったのが
よくわかる気がする。
芸能記事の写真では井上芳雄さんと ばっちりチューもしていた。
制覇。何を。(笑)
× × ×
いよいよ連休が明ける12日でバースデーパーティーのチケット
申し込みは締め切られる。
私は第2064回宝くじもはずれ(笑)行ける見込みは無いものの
どこかで一つ「賭け」をしたくてたまらない気持ちがある。
心のどこかで「あきらめる」ための何かを探しているのだと思う。
往生際の悪いことだ。
そんな中でまたもLoriさんがhiroを真ん中にした写真をUPして
くださる。
彼女は生きている。歌っている、そこにアーティストとして
存在している。悔しい。(笑)
そして その浮き立つ気持ちの裏でふと思う。
彼女が望む種類のファンの方たち。
全国各地で素直に純粋にhiroが好きで応援してくれている方たち。
その多くはCOLDFEETさんのHPや知念さんのブログをチェックする
ことなど思いも及ばず、毎日毎日「コンスタンツェへの道」を
開いては、まだhiroちゃんは新しい動画ブログを始めてくれない
のかと ため息をつく。
今日は「ホント」が更新されていないかとアクセスを繰り返す。
そういうファンの方たちに対する誠意って大切だと思うんだけどな。
■2008/2/7(木) ちょっとアレな話
皆さんに甘えてばかりじゃいけない。
たまには自分で「hiroのちょっといい話」でも見つけて広めようじゃないか。
>hiroさんはマジ素敵な人だった。新人で手間取ってる私に『大丈夫
>ですよ~』とか笑顔でおっしゃってくれました。
↑最新2/7のブログより。ズバリSPEED世代の女性が、バイト先で
一番のファンだった絵理ちゃんや寛ちゃんに会えた喜びを語る。
特に寛ちゃんには このような声を掛けられ感激したという話。
あなたも私も、きっと『大丈夫ですよ~』が、文字を見ただけで
音声変換できるはず。
>反対に、なんだろう・・・と思うのが、SPEEDのhiro。
>マネージャーに対して、ものすごく偉そうに命令した上、対応が
>いつも嫌な感じがしたとのコト。
↑2004/3というから最初のCoco d'Orのためのレコーディングを
続けていた頃。アメリカでのオタクイベントへの出演は この後だ。
雑記カコログを見ていただくとわかるけど、「Save the Children 」の
後、なーんもなくて こっちはイライラしていた頃。
近くにスタジオが多いため、ミュージシャンの出入りが多いという
千駄ヶ谷の有名コーヒー店員の友人からの話ということ。
何人かのタレントさんを褒めた後でこれですよ。(笑)
>3ヶ月ほど前、UFJで元SPEEDのhiroを見ました。
>中途半端なツラレベルの野郎共を連れていました。
↑“UFJ”って・・・銀行ですか?
メンズ連れて定期預金ですか?さすがです。(笑)
流れ的に一応“USJ”のミスらしいんだけど、2002年夏の記事なので
目撃されたのは4月くらいだろうか。
この時期には神戸で握手会があったので ありえない話ではなさそう。
中途半端な(略)というのは現地の関係者の皆様による接待だったと
推測。
スイマセン。hiroの「ちょっとマズイ話」入ってました。
× × ×
COLDFEET Loriさんによる写真の後は Watusiさんによる解説を
いただく。もう ありがたくって涙が出るぜ。
>春らしい暖かい応援歌
つまり完全に春リリース物であるという素晴らしいヒント。(笑)
となると、2/13予定から3/19リリースにずれこんだという
「FLOWER FESTIVAL~VISION FACTORY presents」収録曲という
可能性が高い。
ということは続けて製作に入るという「次曲」に早くも(^^")期待だ。
ちなみに「4つ打ちって何?」という私みたいな人には
こちらに音サンプルがあるようです。
■2008/2/6(水) いちゃりばちょー
咲かせて咲かせて青息吐息。
あなたに支えられ今日も続いた雑記帳。
COLDFEET LoriさんのPhoto Diaryは現在 最新ページに画像が10枚ある。
そのうち重複含む5点に写っちゃってるhiroって・・すごいデス☆
単にそれだけの日数いっしょにいたということでもあるんだろうけど
「誘惑のベール」はじめ あーだこーだ理屈つけてもったいぶっていた頃を
思えば隔世の感。
それも最近はお顔の調子もすこぶる良好なのがうれしい。
「コンスタンツェへの道」でのオフショットから、よくもここまで
持ち直したものだと感慨ひとしお。
寛ちゃんが可愛くて幸せな人生
さらに、自分のブログに顔を出しては損だと思っているらしく(推定)
知念さんの公式ブログに一眼レフを手にして堂々のカメラ目線で登場。
やっぱりフェイスラインがスッキリしてきたように見える。
知念さんの仰る“(hiroの)仕事に対する熱く前向きな姿勢”はあいかわらず
本人からは伝わらないものの、Watusiさんにしてもソニンちゃんにしても
こうやって周囲の方がせっせと口に出してくださるので こっちも段々
その気になってくるし(笑)ありがたいなあ。
本当にありがたい。
ここで重要なのは知念さんのコメントで、この日の知念&hiroは
仕事で顔を合わせたらしく「お楽しみに」ということ。
なんだろうなあ。
コメント欄は次々と「テレビ」を期待している。が、出る気がしない。(笑)
手にしたカメラは関係あるのだろうか。ドキドキ。
これが携帯サイトの地味~な企画ならまだしも、有料別サイトの
コンテンツだったりしたら・・・笑い泣きする。勘弁。
知念里奈「いちゃりばちょーDay」
■2008/2/5(火) 黒薩摩の女たち
ellyさん2/4の日記は、BBS入り口の注意書きと矛盾しないだろうか。
というのは考えすぎかな。
管理の方は仕事がしにくいだろうなと思ってしまった。
× × ×
黒板情報、ありがとうございます。

ソニンと韓国料理で4時間トーク。そういう人だったのね。
コメント欄も当然ソニンのファン目線なのねーと ながめるていると
「hiro」というHNで短いコメントがあった。
他記事コメント欄を見たけど常連さんでもなさそうなので
本物のhiroさんの可能性もあるのかしら。まさか。
思えばhiroのブログにも何度か「友だち」が出ていて、その中に
タレントさんも含まれていたのかもしれない。
それをいちいち実名で報告する必要は無いと考えているとしたら
・・そんな寛子ちゃんは好きだ。無理があるけど好きだ。(笑)
ソニン「雪と黒とhiro」
あとは仁絵ちゃんの携帯サイトのブログ。
この方はPCサイト、携帯サイト、マメに更新していらっしゃる。
紹介したように芸能サイト投稿コーナーで「安室奈美恵ライブで
hiroを見た」というのがあったけど、(推定)隣には仁絵ちゃんがいた模様。
これが「安室奈美恵ライブに○○さんがいた」と投稿されて
あとでhiroもいたことを知ったなら ちょっとしたダメージだったろう。
しょせんファンとはそういうもの。男爵夫人も言っていた。錯覚かしら。(笑)
で、その店は写真とメニューから
黒薩摩
と推測。
マネージャーさんのオススメってことは六本木店かしらね?
自分たちの満腹度も把握せずに余分なオーダーをして予想と味が
違ったから残すという失態。
二人にとってのエコとかマクロビの間口は広いが底は浅い。
■2008/2/4(月) 愛というのじゃないけれど
人だのみ、目撃談だのみが高じてCOLDFEETさん日記で一緒に写っている
渡辺貴浩さんのブログまでチェックしてしまった。
かすかな自己嫌悪ぉ。
もうさ、ファンが手分けして ひとり3か所くらいを責任持って
毎日チェックすることにしようよ。
hiroの話題を発見した人は即報告して、だから安心して(何を)
担当ページだけ回ればよい・・・ってシステムを誰か作ってほしい。
× × ×
2/2雑記の阿久悠作品の件。
前回カバーで山本リンダ、ピンクレディ、大橋純子などをやっているので
それ以外の女性ボーカル物で演歌除くメジャー曲というと こんな感じ?
伊藤咲子「木枯らしの二人」「乙女のワルツ」他
岩崎宏美「シンデレラハネムーン」「デュエット」他
北原ミレイ「ざんげの値打ちもない」
桜田淳子「はじめての出来事」他
杉田かおる「鳥の詩」
夏木マリ「絹の靴下」
ペドロ&カプリシャス「ジョニィへの伝言」「五番街のマリーへ」
森山加代子「白い蝶のサンバ」
上原さん参加は無いだろうけど、「絹の靴下」「白い蝶のサンバ」は
向いている気がする。
・・そんな私は森山加代子の「いしだあゆみのモノマネ」を
リアルタイムで見ていました。(笑)
絵理さんはサイトに名前が挙がっているので参加決定として
伊藤咲子・桜田淳子・杉田かおるの歌あたりが声質に合っている。
観月姉さんは岩崎宏美が合っているけど年齢とか事務所的な格(笑)からして
ペドロ&カプリシャスいただきということにしよう。
これは知念さんでもいいなあ。
そして残るは・・・北原ミレイだ。(;´ー`)
歌詞
これをしっかり歌ってくれたら、半年は黙って聴いていられる気がする。
× × ×
BUBKA最新号に小さな小さな記事掲載。
たとえばミュージカル雑誌とBUBKA、現物はどちらが多くの人の目に
ふれるだろう。
とにかく後者の方は必ずネットでコピペされ、昨年のミュージカルへの
思いを込めたインタビュー記事など読みそこなってしまった私にも
簡単にゴシップ記事は読める。
何を今さらPart3。
またもDT松本さんがらみの記事で、内容はともかく愛する寛ちゃんを
こういう言葉で見出し表現されるのは本当に耐えられない。
せつない。悔しい。
はい。自分はふだん好き勝手言ってるくせに、他人からちょっとでも
けなされるとキィーーー!!となるという典型的なパターンです。
ほんとうに彼女のことを好きなんだなと、変なところで感心する。
■2008/2/3(日) 麒麟とヨガとマクロビと。
黒板に書き込んでいただいた「カジュアルディナーショー」って何?
と思って検索したら、ハロプロが編み出した錬金術というか
ファンサービスの新しい形態というか。
思えば私は今回のイベントで宝塚や舞台俳優さんたちの「お茶会」を
連想してしまったのだが、こういう連想の仕方もあるのですねえ。
さてさて どうなりますか。どこにヒントがありましたか。(笑)
「ホント」で「なに 歌おうかな~」じゃなくて「なにしようかな~」と
書いてるあたりスリル満点です。
あと豆情報としては有料芸能サイトに2/2付で目撃談あり。
東京国際フォーラムの安室奈美恵ライブに元SPEEDのhiroちゃんが
来ていたそうな。
投稿者の斜め前でノリノリだったと。
ノッてる場合ですか。場合なのですね。(笑)
× × ×
頭のどこかに携帯サイトメールでの仁絵ちゃん「メレンゲ」出演情報が
残っていて土曜日にテレビをつけてみたけど出ていなくて、地方の放送は
遅れるパターンかな・・と思ったところで麒麟のコーナーに登場。
お肌の調子が今一つだが最近の姿は動画などで見慣れているので
自分にとっては変わらぬ雰囲気。
視聴者にとっては26才のSPEEDはどう映っただろう。
登場の場が絵のギャラリーで、その前で突如ヨガのポーズを始めるという
強引な“ベタ仁絵ちゃん”な展開。
「あたしのスタジオへどうぞ」ということで おなじみスターライトスタジオに
場所が移る。
そのスタジオにはヨガの生徒さんたちが数名。
若い素敵な女性ばかり。(を映したってことかもしれないけど)
お達者ヨガを少々かじっただけの私でも英雄のポーズ他 見覚えのある
ポーズが出ていた。
その後 近くの仁絵ちゃん行きつけのマクロビのレストランへ麒麟と移動。
aSuka(アスカ)
元メンバーの話も聞かれ、ヨガも教えたりするし食事して遊んだり・・
とか言っていたような・・どうも寛子ちゃんの声でないと記憶力が
年相応になってしまうので曖昧。
ただ、この店のメニューにパンケーキが見当たらないので、以前
「ホント」でヨガレッスンの後で行ったという仁絵ちゃんオススメの
店ではないかもしれない。
かぼちゃスープはおいしそうだった。
× × ×
話は飛ぶけれど、お店と言えば先日「ホント」に書かれていて
あっさり流した青山の茶スウィーツの店はたぶんavexビルの近く
つまりVISION FACTORY事務所の近くということなんだけど
なぜお母さまとそんなところにいたのか。
自宅があのあたりに引っ越したという気配も無いので
何か事務所に用事があって、そのついでの散歩だったのか。
単に上京中のお母さまが青山という街を所望されたのか。
気になったのでメモっておこう。
■2008/2/2(土) ありがとう ありがとう
ピーボ・ブライソンさんのブルーノートは1/25-30の日程で
ドリームライブの皆様が訪れたのは1/27(日)だとか。
その話を2/1に更新したことになる。
時間を自由にあやつる「ホント」ですもの、当分書きためたネタで
更新するのだろうか。今日2/2もケーキ差し入れネタで更新。
「ジョーイ」って誰?と思ったけど、なんせhiroが「ジェニファー」だから。
まさかサルのことかなあ。
とか いろいろ引っかかりを散りばめるのは大切。うまいぞ。(笑)
× × ×
まず 教えていただいた情報。
先日のVISION FACTORYのコンピアルバム(hiro新録作品収録予定とか)とは
別にこんな告知がある。
Vision Factory Compilation: 阿久悠、作家生活40周年記念作品
以前も阿久さんの作品をライジングのアーティストでアルバム製作して
いるということで突飛な話でもなく、どちらかというとCoco d'Orは
次は昭和歌謡のカバーになる・・説(笑)の私としては、興味の無い人たちの
オリジナル曲が並ぶよりも興味の無い人たちが歌う有名歌謡曲のほうが
割高感が薄れるのでありがたい。
ただこのHMVサイトのコメントの
>「また逢う日まで」「勝手にしやがれ」など
っていう路線はどうかなあ。選曲に不安。
なんだか「北の宿から」「舟唄」「青春時代」って続きそうじゃん。(笑)
× × ×
そのどちらかのアルバムの収録曲の仕事なのか、もっと先を見据えた
仕事なのか。製作の予定はつまっている模様。
それを知るだけでどれだけ励みになるか。
Watusiさんありがとう。本当にありがとうございます。
こんなところで書いても伝わらないけど(^^;)せめて声を上げます。
「愛が泣いてる」でのMステ出演にまつわる当時の一部のスタッフさんの
疑問の声からも想像できるけど、COLDFEETというアーティストが
hiroに関わることには はっきりしたマイナスがあった。
それでも“彼女のhappy”に関わることを うれしいこととして
余計な雑事を厭わず関わり続けてくれることには一ファンとしても
感謝しかない。
その上でメモる。
4タイトルリリースの時、本来はサードアルバムの予定を本人の意見で
ベスト盤に変更したというのが事実なら、それだけの発言権がある人が
こうも長く叶えられなかった「思惑」は やっぱりすでに本人の意思とは
言えないよねえ。
そして これをWatusiさんに言わせてどうするの。
大人のシンガーというのは自分の声で語るもの。
自分の仕事で伝えるもの。男爵夫人も言っていた。へ(笑)
とにかく言わせた以上、必ずかなえて。恥をかかせないで。
今、avexじゃなくてWatusiさんのスタジオで製作している曲たちが
今年日の目をみるとして、それはどこかの何かに収録される「だけじゃ」
だめなのだ。「何も無いよりはいい」なんて思われてちゃそこ止まり。
それは橘 美緒でも高橋メアリージュンでもやっている。
hiroより たくさんやっている。(笑)
山ほどの売れる見込みもないアーティストがリリースしている。
山ほどの知らない歌手が日本全国で無数のステージに立っている。
何を恐れているの。何を惜しんでいるの。
hiroオリジナルアルバムとしてリリースして、どんなところでもいい
胸を張ってライブと呼べるものをやって、はじめてhiroは
「SPEEDでないhiro」として存在した証になる。
恵比寿の特典ライブだっけ。
数曲歌ってハイサヨウナラで「アンコールありがとう」なんて
なんでグッズ着て出て来られるの。
今年も本人の意思でない諸事情で阻まれるのだとしたら、それは
誰のせいでもなく自らの8年間が招いたことなのだと思うよ。
小姑目線・・っていうか気がつけば姑目線ザマス。
■2008/2/1(金) うっとりhiroちゃん
1/30に書いた「さきどりパーティー☆」は、願望でも希望でもない。
100%冷静な想像。最大限良く見積もった予想。
と、妙にツンケンと始まる今日の雑記。
残るは第2064回関東中部東北自治宝くじだけ・・・
まずは またまたLoriさんのPhoto Diaryに微妙な露出で登場。
ありがとうLoriさん。美人のLoriさん。南山大出身のLoriさん。
とりあえず何か歌を録った模様。
〔追記:Watusiさん日記にも写真とかなり踏み込んだ解説あり。〕
そして4/7イベントの案内発送をうけてか(推定)動き出した携帯サイト
「ホント」が二題。
一つがお母様と散歩して青山でお茶、という無難な話。
メインが阪急三番街で共演したピーボ・ブライソンのステージが東京の
ブルーノートであったそうで、「ドリームライブのみなさま」と出かけたと
いう話。
公式な初仕事であるドリームライブに関しては一切更新しなかったよねえ・・
と、小姑目線で(笑)続くピーボ様賛辞のお言葉を読ませていただく。
そんな世界的ミュージシャンに呼ばれて飛び入りした島袋
↑
こういう自分が大好きなんだろうなあ。心の底から思う。
そしてこのステージを“初めてのブルーノートのステージ”と
書いてしまう。
誰もが2004年9月27日、名古屋ブルーノートでのFRIED PRIDEライブへの
ゲスト出演を思い起こすだろう。
島袋さんに「ブルーノート」と認定されなかった名古屋。泣
いや、私は行かなかったので知らないだけで、名古屋ブルーノートでは
ステージに立たなくて・・・座って歌ったに違いない。苦
いやいや「ブルーノートのステージに立つ」というのは自分の歌で立つこと
なのだよ。それが大人のシンガーなのだよ。男爵夫人も言っていた。へ?
それはともかく、ピーボ様との出会いを歌手人生を変える、これからの
人生を変える出会いだったと言い切ってしまう島袋さん。もうメロメロ。
ドリームライブでのスキンシップもかなりのものだったらしいのだが
まあ、いろいろ心配です。(笑)
最後には、最重要事項(推定)のイベント告知が なにげを装って(笑)
付け足されている。
そこで彼女はバースデーパーティという表現をしていない。
「ファンクラブイベント」なのだ。
会員がどこにどれだけいるのか知らないが、本当に入り口の狭い
イベントで、楽しい時間を過ごそうね、と語りかけるその先には
店の定員 70~130人しか見えないことに・・・早く気づけ。鬼
× × ×
黒板にいただいた書き込みを見て思い出したこと。
そう、確か絵理ちゃんは今年年頭のブログで
「ついてこい!!!」と書いていた。まことに彼女らしい。
それなら たとえば仁絵ちゃんなら
「Here we go!!」 であり、多香子ちゃんなら
「ついて来てねーっ!(明るく棒)」だろうか。
そしてそして我らがhiroちゃんは一人で勝手に歩いていく。
ファンは様子をうかがいながら後をそーっとつけている。
ごくたまーに、1年に2回くらいhiroちゃんが不意に振り向いて言う。
「ついてくれば。笑 」こっちはもう有頂天。
すかさずhiroちゃんが天使の微笑で一言。
「おサイフ忘れないでね (ニコ)」
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